【愛がなければ】ネタバレ。3話が激ヤバ!「ボーダーライン」は無料で読める♪

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「愛がなければ」という漫画のメガネの笠井先生がかっこいい!
とくに3話の”ボーダーライン”
4話の”新婚”は面白かったです。

 

 

普段あまりこういうエロスなマンガは読まないという方でも
イケメン先生と生徒がふとしたキッカケで
エッチしちゃう場面は見どころです。

 

 

やっぱり、こんな面白いシチュエーションが書いてあると、
イケメンの先生がいたらエッチなことをしたい!

 

 

そう思ってしまうかもしれません♪

 

 

漫画「愛がなければ」は
もんでんあきこさんの作品の中では
結構エロいシーン満載の漫画です。

 

 

1巻には1話〜6話までが掲載されていて、
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さらに、2冊分を無料で読む方法は、
このネタバレページの最後に紹介しています。

 

 

以下、1話〜6話までのあらすじ・ネタバレです。
また、すぐに読みたい方は、上の画像をクリックしてください。

 

 

もんでんあきこの「愛がなければ」1話「酒と和服」のあらすじ

ネタバレ含みますので注意して読んで下さい。

 

 

主人公はマイカ。
高校生ですが実家が和食屋で
着物姿が似合う女性高校生です。

 

 

彼女はイトコの結婚披露宴で、
偶然にもイケメンの男性を見かけます。
彼は、高校の保険の先生でした。

 

 

秋庭先生は、ふだんはぼーっとしている先生。
しかしこのときばかりはスーツ姿がかっこよくて、
マイカは一目惚れしてしまいます。

 

 

積極的なマイカ、
自分からお酒をつぎに行くのでした。

 

 

「あの、グラスが空いてますよ」

 

 

「え?キミはえっと・・・、
 あ、待って僕は!」

 

 

その時、後ろから来た人がぶつかってきて、
秋庭先生にお酒がもろに引っかかります。

 

 

口にお酒が入ってしまった秋庭先生。
たった少しのお酒で気を失ってしまいました。

 

 

実は、イケメンの秋庭先生、
お酒が飲めない体質だったのです。

 

 

それだけならまだしも、
見境がなくなってしまい、
介抱しているマイカにキスをしようとします。

 

 

「ごめん・・・僕ね、
 アルコールに弱い上に、酔うと見境がなくなるんだ・・」

 

 

シャツの胸もはだけた
イケメンの秋庭先生に下目で見つめられるマイカ。
一目惚れした相手を拒めるわけもありません。

 

 

披露宴の休憩室でキスをする二人。

 

 

スーツを脱いでシャツ一枚になった
秋庭先生、超かっこいいですw

 

 

秋庭先生に大事なところを触られるマイカ。
扉の向こう側では披露宴でざわついています。

 

 

「声が・・・ガマンできな・・」

 

 

先生はマイカの口を塞いで
マイカの大切なところを攻め続けます。

 

 

「挿れるよ、最後までがイヤなら、
 僕の指を噛んで正気に戻して・・・」

 

 

マイカは指を噛むかわりに
口の奥まで咥えてあげるのでした。

 

 

「ひあっ!」

 

 

秋庭先生が後ろからマイカに入ってきます。

 

 

着物もはだけさせられたマイカも燃え上がり、
あの時の情事は忘れられないものになりました。

 

 

次の日、普通に学校に行くマイカ、
そして、普通に保険の先生をしている秋庭先生です。

 

 

マイカは気づいていましたが、
秋庭先生は制服姿のマイカを見ても
髪型が違うせいか、気づきません。

 

 

秋庭先生は言います。
「昨日あった和風美人に、
 いやぁ恥ずかしいよ、
 我ながらこの年でも一目惚れってあるんだね」

 

 

気づいてくれないけど嬉しい
保健委員のマイカ、
先生と接するたびに顔が赤くなってしまいました。

 

 

そして、授業が終わり、掃除の時間、
マイカは誤って、膝を怪我してしまいます。

 

 

気がつかない秋庭先生には、
膝のところを治療してもらいました。
しかしながら、それでも気づいてもらえませんでした。

 

 

膝を触ってもらうたびに
昨日の情事が頭の中を駆け巡ります。
嬉しすぎて、ちょっと涙目です。

 

 

すぐにでも後ろからやってほしいマイカ。

 

 

しかし先生。
「子供だなあ、黒澤さん
 こんなことで泣いてしまうなんて」

 

 

マイカはちょっと怒って、
帰ってしまいました。

 

 

(秋庭先生のバカ!!)

 

 

実家に帰ったマイカは
実家が和食屋のため、着物を来てバイトします。

 

 

着付けが上手なマイカ。
着物姿がとても美しく、女子高生に見えません。

 

 

すると、今日は商談中の
二人のお客様のお料理を出すように言われるマイカ。

 

 

料理を出しに行くと、
そこにはなんと、秋庭先生ともう一人の男性が商談していました。

 

 

しかしもうひとりの男性は
会社でトラブル、先に帰ってしまいます。

 

 

メガネをかけた秋庭先生。かっこいいです。

 

 

「キミは・・・昨日の披露宴でお会いした・・・」

 

 

着物姿のマイカには気づいてくれる秋庭先生でした。

 

 

誤ってくれる紳士的な秋庭先生。
「あれは・・・合意の上ですから・・・」

 

 

「お酒・・お注ぎします」

 

 

「いいん・・・ですか・・見境なくなりますよ」

 

 

「はい・・・」

 

 

お酒を飲んだ秋庭先生、
赤くなった顔にメガネ姿がかっこいいです!

 

 

それからキスをして2人激しく抱き合います。

 

 

着物をはだけると、
膝のところを怪我しています。

 

 

「キミも怪我してるんだ・・・
 やっぱりよく似てるよなぁ、
 キミとよく似た生徒がいて同じところを怪我したんだけど・・・」

 

 

そしてようやく気づく秋庭先生ですw

 

 

「黒沢さん?」

 

 

「おそっ」

 

 

秋葉先生はその場をそそくさと去っていき、
次の日から学校には来ませんでした。

 

 

一身上の都合で辞めてしまった秋庭先生。
マイカは先生が住んでいるアパートまで会いに行きます。

 

 

実は秋庭先生、
教師を辞めて友達の会社に転職、
そして改めてマイカのところへ行く予定でした。

 

 

「キミ、来るの早いよ」

 

 

こうして抑えがきかなくなった2人、
秋庭先生のベッドで抱き合います。

 

 

今度はシラフの秋庭先生。
酒を飲んでいるときよりもエロくて
いっぱい舐めてくれて激しいです。

 

 

こうして、イケメンの秋庭先生と
激しくやっちゃうマイカでした。

 

 

もんでんあきこの漫画は絵がきれいで
ストーリーも最高なのでおすすめです!

 

 

「愛がなければ」ネタバレ1巻。2話の真子と省吾が激しい!

 

 

「愛がなければ」という漫画が面白いです。
題名にもあるように、最初は愛がないと思いながらも
ストーリーを進んでいくに連れ
深い愛のある男女の交わりになっている2話は最高ですb

 

 

お嬢様と政治家の家系ながらも
自由奔放に生きてきた青年との恋愛が面白い

 

 

もちろんエロいところも満載でした

 

 

以下、2話の「山荘」のあらすじです。
ネタバレ含みますので注意して読んで下さい。

 

 

登場人物は榊省吾と奈良岡真子。

 

 

省吾は政治家の息子に生まれながら
海外に逃亡してボランティアの仕事、
そして真子はそのままお嬢様に育ちました。

 

 

ある山荘に省吾が泊まっていると聞いて、
久しぶりに居てもたっても居られず
山荘に会いに行く真子。

 

 

その理由は、14歳の時に
19歳のときの省吾と結婚の約束をしたまま、
消えてしまった省吾に会いに行きたかったからでした。

 

 

父が代議士でもある真子は、
3日後に由緒ある方とお見合いすることになっていました。

 

 

どうしてもその前に省吾に会いに行きたかったのです。

 

 

久しぶりに合う省吾は男らしかったのですが、
雑な性格で、ぶっきらぼうでした。

 

 

冷たくて、そこら辺の冷蔵庫にある食べ物を
自分で食べて、勝手に帰れと言います。

 

 

「婚約か、いつの話だったけな・・・」

 

 

「省吾さんが戻ってこられれば話は別です。」

 

 

お見合いの前に
省吾と婚約すれば
お見合いの話はなかったことにするという真子。

 

 

イケメンの省吾は言います。

 

 

「悪いな、俺は、あんたみたいなお人形さんには興味がねぇ」

 

 

その夜、真子は
省吾のベッドに思い切って忍び込みます。

 

 

「おい、なんの真似だ」

 

 

「既成事実を作ろうと思って・・・」

 

 

キスをする2人、
省吾が真子の身体を触りだすと
真子は痛がります

 

 

「あ、イタ・・・」

 

 

「あんた、処女か?」

 

 

それでも責め立てる省吾。
恥ずかしいところを舐められて
戸惑う真子。

 

 

少し逃げ気味にしていると、
省吾は無理矢理に手をベッドのレールに縛りました。

 

 

「ああもう、うっとうしいな、こうしてやる」

 

 

縛ったあとにいっぱい舐める省吾です
初めての真子でしたが
大好きな省吾に攻められてあっという間に果ててしまいました。

 

 

次の日、普通に接してくる省吾です。

 

 

「よう、起きたか」
「昨夜は悪かったな、ついイジメすぎた、ほれ、コーヒー。」

 

 

「でも・・・最後までしなかった・・・」

 

 

真子の父にギリがある省吾、
最後まではしませんでした。

 

 

「続きは見合い相手にしてもらえ」

 

 

優しい笑顔の省吾はかっこいいです。

 

 

赤くなる真子。
でも今日は別荘で2人で過ごすことに。

 

 

外に出て釣りをしたり、
散歩したりする2人。

 

 

久しぶりに海外から帰ってきた省吾。
父が残してくれた遺産はここの山荘だけでした。

 

 

省吾は政治家にはなりたかったが、
後援会の人々をどうも気に入らなかったと言います。

 

 

欲だけで自分を担ぎ上げられるのが
気に食わなかったのです。

 

 

後援会から逃げる省吾を避難する真子。

 

 

「反抗期の子供と一緒です!」

 

 

そういって怒ってその場を立ち去ろうと
藪の方向にいくと、ぬかるみで滑って
足をくじいてしまいました。

 

 

「大丈夫か、真子、立てるか?」

 

 

しっかりと省吾に抱きかかえられ、
2人、汚れた洋服を洗いに戻ります。

 

 

山荘にもどると、
上半身裸になる省吾がかっこいいです。
バスタオルを下半身に一枚巻いているだけ。

 

 

そして省吾は言います。

 

 

「あんたに人形って言ったこと取り消すよ、
 古風で頑固で一本筋の通った女だ」

 

 

真子は言います

 

 

「私は14歳のころあなたを好きになって
 あなたを一生支えたいと思いました。」

 

 

泣いて思いを伝える真子。
しっかりと抱きしめてくれる省吾でした。

 

 

「じゃあ、まだ間に合うんだな」

 

 

真子は肩に担がれて、
ベッドに連れて行かれます。

 

そして、強引に抱きに来る省吾でした。
省吾は興奮して、真子への愛撫が止まりません。

 

 

「省吾さん、昨日と違う・・どうして・・」

 

「悪いな、今は、昨日ほど余裕がなくて」

 

「早く、おまえに挿れたくてしょうがない」

 

力を抜くように言われる真子。
そして省吾がゆっくりと奥まで入ってきます。

 

 

「全部、入った・・・?」

 

「ああくそ、気持ちよすぎる・・・」

 

真子と省吾が抱き合うシーンは激しいです。
2人、燃え上がった次の日。
省吾の姿は消えていました。

 

 

「うそ・・・」

 

翌日、運転手に迎えに来られて、
お見合いに行くことになる真子です。

 

 

山荘での思い出は、忘れられない物になり、
しかし、未練が残ります。

 

 

「首尾はいかがでした?お嬢様」

 

「ヤリ逃げされました」

 

 

こうして、諦めて
お見合いの相手に会いに行く真子です。

 

 

しかしお見合いの扉をあけると、
そこには、スーツ姿で
髪も整えた省吾が父と話していました。

 

「省吾さん、どうして・・・」

 

 

「とにかくキミより、先に奈良岡家に
 ご挨拶に来たかった・・・」

 

 

こうして改めて結ばれる真子と省吾でした。

 

 

愛がなければの2話は山荘で
縛られながらやられてしまうシーンが見どころです!

 

 

愛がなければの2話「山荘」のネタバレでした。

 

 

「愛がなければ」のネタバレ1巻。3話のボーダーラインがエロい!

 

 

もんでんあきこの「愛がなければ」という漫画が面白いです。
すごくエロいシーン満載なんですが、
ストーリーに必ず愛が含まれていて、切ない気持ちにさせてくれます。

 

 

やっぱりエロいだけの漫画よりも
内容がしっかりしていて妄想できるような、
そんな漫画を読んでみたい、そう思う方も多いかもしれませんね。

 

 

「愛がなければ」の3話はイケメンの先生と
女子高生の生徒との恋愛禁止の物語です。

 

 

女子高生のハルカは学級委員。
そして笠井先生は必ず放課後に
実験の手伝いをしてくれるように頼んできます。

 

 

彼が自分のことを好きだと知っているハルカ。
そしてハルカも、自分をすきになってくれる
先生のことを大好きになっていくのでした。

 

 

「笠井先生、いいよ、あたしのこと好きにしても」

 

 

放課後、実験室で先生に抱きつくハルカ。
先生に挑発的に話しかけます。

 

 

「大好き、あたしも笠井先生が大好き」

 

「だ・・・ダメだ、教師と生徒でこんな・・・」

 

「誰も見ていない、バレなきゃ良いの、何をやっても」

 

ハルカの方からキスしようとしたその瞬間、
先生はハルカをはねのけてしまいました。

 

その表紙にビーカーが割れて、
劇薬が手にかかるハルカです。

 

ハルカは手に重傷を負ってしまいました。

 

 

入院することなったハルカのところに、
毎日見舞いに来る笠井先生です。

 

 

個室に入院しているハルカ。
じつは裕福な家庭の育ちでした。

 

しかしながら、親は見舞いに来ません。
すべてヘルパーに任せっぱなし、
金はあるけど愛の無い家庭に育ったハルカです。

 

「そうか、キミは寂しいんだ」

 

 

笠井先生は、両手に包帯を巻いたハルカに言います。

 

 

ハルカも言います
「何、わかったような物言いして、
 あたしの手をこんなにした張本人のくせに
 えらそうに・・・」

 

 

本当に済まなかったと謝る笠井先生、
ハルカは乗じて先生に言うのでした。

 

「もし悪いと思うのなら、セックスして。」
「先生が気持ちよくして。私手が使えないんだよ」

 

そう言われると、
ゆっくりとハルカの服を脱がす笠井。
乳房をやさしくさわってあげます。

 

 

それからゆっくりと指を下半身に。
笠井先生の指は太く、
自分が入れるよりも遥かに気持ちいいのでした。

 

 

メガネを掛けたイケメンの笠井先生から
後ろから責められ続けるシーンは見どころです

 

 

しかしながら、最後の一線は超えませんでした。

 

 

それからというもの、ハルカが頼むと、
毎日先生は来てくれました。

 

 

そして毎日、ハルカを気持ちよくしてくれて、
先生のモノも大きくなっています。

 

「入れて・・入れても・・・いいよ」

 

そうハルカが言うと、
激しいキスをしてくれる先生です
だけど、挿れてはくれません・・・

 

 

そして、手が治り、退院することに。
残念なことに親指だけが治りませんでした。

 

 

家族は退院のときも来てくれません。
そして、退院の帰り道、
笠井先生に出会います。

 

 

「包帯・・・取れたんだ・・・」

 

「そう、手・・・治ったの
 だからもう先生いらないから」

 

 

すれ違う2人。
しかし、そのあと、後ろから
しっかりと抱きしめてくれる笠井先生です。

 

 

笠井先生は先生を辞めて来ていました。
そしてハルカに言います。

 

「一線を超えちゃいけないってガマンしてたけど、
 頭のなかではずっと君を犯してた」

 

 

「僕はすでに、教師失格だったんだ」

 

 

仕事は捨てて、ハルカのそばに居たいと言ってくれる
笠井先生。ハルカは涙が止まりません。

 

 

路上で抱き合うハルカと笠井先生。
指を触ると、その指が動かないことに気づく先生です。

 

 

それから、2人激しく愛し合います。
改めてベッドで交わり合うハルカ。

 

 

ハルカは家族から愛はもらえなかったけれど、
先生から愛を教えてもらう事ができてハッピーになれましたw

 

 

愛がなければネタバレ。4話”新婚”縛られるシーンが激ヤバ!

 

 

4話では、若き政治家とその妻の甘い物語です。

 

 

若き政治家の章吾は、
新妻の真子をいつもかわいがっています。

 

 

古風な真子は、抱きつかれると恥ずかしくて、
すぐに顔が赤くなってしまうのでした。

 

 

「ただいま、真子、ああ、いい匂いだな」

 

 

「あ、あ、あなた、今夜はビーフシチューです」

 

 

新婚ホヤホヤなので、名前ではなく
”あなた”と緊張しながら呼んでいます。

 

 

「ああ、もうかわいいなぁ・・・」

 

 

章吾は抱き着いてきます、
胸に手をやろうとする章吾。

 

 

 

「あ、あなた、お料理が冷めてしまいます!」

 

 

料理が上達した真子、
そしてベッドの上での反応も上達したかと、
章吾から可愛がられます。

 

 

「明日は久々に休めるから、今夜はたっぷり可愛がってやるからな」

 

 

こうして、ベッドの上で縛られて、
身動きできなくされてしまう真子です。

 

 

「ど、どうして縛るの?」

 

 

「イヤといってもこうされると興奮するくせに」

 

 

真子の下半身はすでにトロトロです。
縛られたまま、胸を吸われながら、
下半身をぐちょぐちょにされちゃっていますw

 

 

「この後は、どうしてほしい?真子、言ってみな」

 

 

「挿れて・・・章吾さんので、ぐちゃぐちゃにしてぇ・・・っ」

 

 

 

だけど、そんなラブラブな2人にも、
ある日ケンカをする日が来ます。

 

 

それは章吾がキャバクラの女と浮気をしてきたのです。
許せない真子は、「私も浮気します」と、
家を出ていこうとしました。

 

 

章吾は謝ります。

 

 

「お前が、俺以外の男にいいようにされるなんて耐えられない、
俺が悪かった、許してくれ、なんでもする」

 

 

「言ってくれ・・・なんでもするから・・・」

 

 

「じゃあ、あなたを縛ってもいいですか?」

 

 

こうして、今度は章吾が縛られる番です。
ベッドの上に両手をしばられて、
身動きできない章吾、胸を舐められています。

 

 

「男の人は、乳首も性感帯だそうですね・・・」

 

 

そのあとは、ズボンのジッパーを下げ、
下も上手に咥える真子です。

 

 

「くそっ!真子、うますぎるぞ・・・っ」

 

 

「ご心配なく、そんなに簡単にイカせてあげませんから」

 

 

さらには、裸になって、
身動きできない章吾の上で挿れる、真子でした。

 

 

そんな、真子を抱きしめてあげる章吾。

 

 

「縛り方が甘かったな、その気になれば
いつでも解くことができたよ・・・」

 

 

「じつは、キャバクラの女には、ベッドまで行ったが
酒の飲みすぎで立たなかったんだ、だからまぁ、
俺のイク顔は、見られていない・・・」

 

 

 

最後までは、浮気していなかった章吾でした。

 

 

「よかった、うれしいっ・・・」

 

 

「なんで、最初に言わなかったの・・」

 

 

「だって、君がそんなに怒るとは思わなかったし、
第一、男としてカッコ悪すぎる・・・」

 

 

「呆れたわ、バカみたいw」

 

 

「バカとはなんだ、今度は俺が縛ってやる!」

 

 

こうして、仲直りしてさらにラブラブに、
真子は逆に縛られてしまうのでした。

 

 

ベッドに両手を上で、縛られた真子、
下半身は広げられて、ぐちゃぐちゃにされちゃいます。

 

 

「うわ、すげ、もうぐちゃぐちゃになってる」

 

 

「約束する、一生キミ以外の女とはセックスしない」

 

 

縛ったり、縛られたり、
4話”新婚”はラブラブな物語でした。


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