【あなたの奥さんもらいます】ネタバレ。27歳の葵が激ヤバ!1巻は無料で読める♪

自分の妻を寝取られたい!
そんな願望の方におすすめの漫画、
「あなたの奥さんもらいます」がめっちゃエロドキドキものです

 

 

美しい奥さんの名前は”葵”。まだ27歳。
引っ越した先の若い男にネトラレすシーンがヤバすぎw

 

”ビュゥゥゥッツ!ビュゥゥゥッツ!”

 

こんな擬音、黒沢Rだからこそのリアリティですw

 

 

おおまかなあらすじ

 

都会の生活に飽きて、夫婦
2人で引越してきた田舎、
隣家には2歳年下の男が一人で暮らしていました。

 

 

そんな男に「うちの妻、寝取ってみろ」みたいな感じで、
少し寝取られ願望のある夫です。
でもぜったい寝取られないと自信満々。

 

 

なぜかというと、妻はドМにしていて
自分に対して服従させていたからでした。

 

 

しかし結局、妻はその青年(こいつもドエス)に
寝取られてしまうのです・・・。

 

 

そんな漫画がエロくてすっごい興奮しちゃいました。

 

 

ストーリーもよくできていて最高です。

 

 

寝取られ願望の方にオススメの漫画です。
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「あなたの奥さんもらいます」の1巻完結のネタバレ

ネタバレ含みますので、注意して読んで下さい。

 

 

 

登場人物

 

立花葵

 

27歳、美人でスタイル良し。
ダンナ(祐輔)の言うことはなんでも聞く。
床が壊れたことで上田と出会う。

 

 

上田

 

24歳。一人で東京から田舎へ引っ越して
村のログハウスで暮らしている。
なんでも修理する便利屋として生計を立てている。
他人の奥さんを寝取りたい願望がある。

 

 

立花祐輔

 

葵の夫。ドS。葵を外でやったり、
電話させながらやったりしている。
寝取られ願望がある。

 

 

 

NTR・・・寝取られ願望、
ある日、片田舎のログハウスに引っ越してきた若い夫婦、
立花葵(27)と立花祐輔(27)は情事にふけっていた。

 

 

「中に出すよ・・・」

 

周りには誰もいないと思って
引っ越し早々、やっていたのだが、
隣人の上田にはその声が聞こえて、
情事も見えてしまった。

 

 

従順にダンナのモノを頬張る妻。
葵は祐輔に一筋で、
美しい妻でした。

 

 

ある日、葵の家の床が壊れてしまいます。
初めてあのとき、外でやっていた妻を
目の前にする上田。

 

 

上田も美しい妻、葵に興味を持ちます。
しかし、対応が冷たい葵・・・
まるで飼い主にしかなつかないペットです。

 

 

「まだ時間かかるんですか?」

 

「仕事が丁寧なもんで・・・」

 

そして仕事の休憩中に、
上田は村で今度行われる”納涼祭”のチラシを渡し、
葵を誘うのでした。

 

 

「浴衣で来たら、水風船プレゼント。
 僕が個人的に・・」

 

「浴衣、持っていません」
冷たい葵です。

 

そのとき、ダンナの祐輔が帰ってきます。

 

「浴衣あったろ?」

 

 

寿命が縮まった上田です。
そそくさとその場をさり、
ダメだったかと諦めました。

 

 

しかし、その夜、
葵から電話があります。

 

 

「納涼祭、行きます、浴衣で来ればいいんですよね・・」

 

嬉しい上田。
しかし電話先では祐輔が葵にバックから挿入しながら、
葵に言わせているのでした。

 

 

優越感を味わう祐輔です。

 

 

納涼祭の当日、
きれいに化粧した葵、
祐輔の前に来てみせます。

 

 

祐輔は言います。
「化粧した?」

 

「よし、あとは・・・
 思いっきりお隣さんを誘惑してこい」

 

そう言って、一度浴衣を脱がせ、
正常位で一発ヤル祐輔です。
(中に出しています)

 

 

いっぽう、上田は焼きそば屋で
おばさんの仕込みを手伝っていました。

 

葵が来る時間なので
手伝いを終え、おばちゃんに一言。

 

「今から人妻んとこ!」

 

 

浴衣を着た葵は美しいです。
上田もムラムラしています。

 

 

世間話をする上田と葵
「なんでこんな田舎に着たの?」

 

「あ・・・、僕のこと、知りたい?」

 

「・・・別に」

 

「たまにはいいじゃない、こーゆーやつと遊ぶのも」

 

 

「もー一生、旦那さんだけ?」

 

「だけ」

 

「飽きません?そういうのって」

 

上田はグイグイきます、
冷たい葵です。

 

「・・・どういう意味ですか?」

 

「とりあえず、キスしませんか?」
いきなりのフリに笑う葵。

 

それでも引き下がらす、
すこし、葵を挑発する上田。

 

「実はもう倦怠期?」

 

「挑発してんの?あんた」

 

ムカついた葵は帰ろうとしました。

 

その瞬間、いきなり葵にキスする上田。
そして、ビンタでひっぱたかれます。

 

そして家に帰る葵、
帰ると激しく祐輔を求める葵でした。

 

「祐輔、愛してる・・・!もっと中にだして!」

 

「激しいな・・・今日は・・・」
祐輔も葵にすこし驚いています。

 

 

東京から越してくる少し前、
立花夫婦はマンネリ化していました。

 

結婚して3年、付き合うのを含めると6年。
マンネリにならないほうがおかしい。

 

しかし、ある日の出来事が
2人のマンネリ化を解消してくれます。

 

 

それは、祐輔が葵の実家に
2人で里帰りしたときのことでした。

 

 

葵の部屋に初めて入る祐輔。
そのときにある写真を目にします。

 

それは、葵の若い頃、
そして男の人と一緒に写っている写真でした。

 

恥ずかしそうに急いで隠す葵。
もう一度見ようとすると意地でも隠します。

 

「誰・・・?」

 

葵はうつむきながら言いました

 

「昔・・・好きだった人・・・」

 

そしてその夜、葵の姉が
その昔、葵が好きだった人が
今、街にいるといいます。

 

「久しぶりに会いたいって言ってたよ」

 

気を使わない葵の姉、
祐輔の前で言いますが、
葵は当然、会わないというのでした。

 

 

しかし、あの写真の隠しようで
相当好きだったはず・・・

 

 

その夜、祐輔は
葵の実家で、台所で
久しぶりに燃える情事をするのでした。

 

それからというもの、
葵が自分意外の誰かに好意があると
嫉妬してしまう祐輔。

 

当然葵は真面目なので、
そんなことは無いのですが・・・

 

真面目故に、本当に好きだと
気が狂うように嫉妬してしまう祐輔です。

 

 

そして今、修理屋の上田が
葵を口説ている。
そして寝取られ願望のある祐輔です。

 

(俺たちは、新しい刺激を求めている)

 

 

それから、葵は上田と一緒に
登山に来ています。

 

 

どうやら、祐輔に2人で会うことを
許されている葵。
上田も山奥でキスをしています。

 

 

しかし、少し拒む葵です。
「やだ・・・」

 

「キスくらい、なんともないんでしょ」

 

「でも、何度もするのは・・・」

 

山奥で旦那の事を話す葵です。
どうしてこんな2人で会わせるのかって、
葵は不思議に思っていました。

 

「私の事、どうでもよくなったのかな・・・」

 

上田が答えます。
「旦那さん、刺激が欲しいんですよ」

 

 

葵、そして葵のダンナ、祐輔を思いやるフリをして
夫婦が仲良くするための努力をしている、
そう伝える上田です。

 

 

そして、毎晩セックスしているのを
知っていることも伝える上田です。

 

「周りに何もないですから、
 喘ぎ声で何度起こされたか」

 

恥ずかしそうにする葵。

 

そして、上田は言いました

 

「ただ、僕は、つらいですけど」

 

 

心配そうな目で見つめる葵、
じゃあ代わりにと言ってキスを
葵からするようにいいます。

 

初めて葵からキスをします。
そして、そのすきに強く抱きしめて
舌を入れる上田でした。

 

 

葵はどんどん抵抗する力が弱くなっていました。
まんざらでもないようです。

 

 

しかし、最後までは絶対にやらせては
くれませんでした、
目をそらす葵。その顔をみてダンナのしたり顔が見える上田です。

 

 

少しだけ、無理やりに下半身を握らせ、
そのまま射精する、上田でした。

 

 

帰りは気まずいものでしたが
上田は次はもっといらやしいことを
すると誓うのでした。

 

 

それから、修理が終わったときも
葵の家でキスをして胸までもむ上田です。

 

 

もう、葵も強引な上田に
少しずつ、気を許すようになり
少し、好きになりかけていました。

 

 

ある日、葵は
2人で会わせている祐輔に言います。

 

「ねぇ・・・もうやめてもいい?」

 

「とにかくっ、もうお隣には会わないからっ」

 

少し様子が違う葵に
祐輔は不振に思い
その夜、葵と一緒に上田の家に行きます。

 

 

葵は外で待たせて、
家の中で話す男二人です。

 

 

葵がもう会いたくないって、
その理由を聞きに来たのでした。

 

 

上田は、告白みたいなものをしたといいます
(実際は葵の家でも床を修理し終わったとき押し倒した)

 

 

「で、だめだったんだ?」

 

 

「おしいとこまでいったんですけどね」

 

 

「無理だよ、あいつは
 浮気するタイプの女じゃない」

 

「どうですかね、まんざらでもなさそうでしたよ?」

 

 

「じゃあ、もう少しこの関係を続けてみるか?」

 

そう言って、
無理やり犯したりはしない、
葵が家に来たときはメールで連絡するというルールを決めます。

 

 

こうして、上田の家を去っていく祐輔。

 

 

その夜、
葵に言います。
「まんざらでもなかったんだろ、あいつに誘われて」

 

「そんなことない!嫌いよ、ああいう男!」

 

「じゃあ、今すぐそのアイツからもらった金魚、殺そうか」

 

躊躇する葵でした・・・

 

 

その夜、祐輔は遅くなると
葵にメールをします。

 

そして葵は金魚鉢を
上田のもとに返しに行くのです。

 

 

「今、葵が家にきていますよ」
そうメールを打つ上田。

 

 

そして葵が金魚を返して帰ろうとすると
上田は引き留め、
なぜそのように拒むのかと聞きます。

 


「好きになっちゃったら・・・困るでしょう」

 

 

そしてキスだけだじゃおさまらなくなる二人でした。

 

 

ここからが泥沼で面白いです。

 

 

葵は上田と、
祐輔がいない間に情事を重ねるのですが、
祐輔は上田の家にコッソリやってきます。

 

 

上田と葵が電気を消して
やっているのを、暗い中の
窓越しに見ている祐輔。

 

 

上田が先に気づき、
入れたまま、バックで
窓越しに葵を向きやります。

 

 

驚愕してしまう葵・・・・

 

 

その先の結末は読んでみてください。

 

 

かなりこの、寝取られ漫画、面白いです。

 

 

寝取られ願望がある方も、
寝取り願望がある方も読んでみる価値があります。

 

 

以上、「あなたの奥さんもらいます」のネタバレでした。
1巻で完結なので読みやすいですよ♪

 

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