金魚妻のネタバレ。3話が激エロ!さくらのHシーンは無料で読める♪

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金魚妻の3話目が激エロスです!
普段、真面目に主婦業をこなしている方ほど、
この不倫漫画は読んでみる価値があります。

 

 

「やっぱり、やめましょうか・・・」

 

 

ソファの上で店長とキスをしてしまうサクラ。
ソファを背に、正面から挿れられるシーンは最高です♪

 

 

さらに2回戦、泳いでいる金魚を見ながら
後ろから突かれるシーンがめっちゃ(・∀・)イイ!!

 

 

漫画”金魚妻”のHシーンは、
さくらがソファで突かれるシーンと、
見舞妻が病室で上に乗っかるシーンがオススメ。

 

 

さらには弁当妻で、
ダンナの部下に自分から抱かれにいくシーンも最高です。(3話目)

 

 

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金魚妻は最新話は6巻まで。
3話のドМな弁当妻や、4話の巨乳な見舞妻がエロいです。

 

 

みんな、最初は真面目だけど浮気しちゃうんですよね^^;

 

 

以下、1巻金魚妻〜見舞妻までのあらすじです。
ネタバレ含みますので、注意して読んでください。

 

 

金魚妻のネタバレ〜平賀さくら編〜

 

 

 

金魚屋の店長・豊田とサクラは、
閉店した店のソファで抱き合っています。

 

 

「やっぱり、やめましょうか・・・」

 

 

しかし、サクラの指は、
店長としっかり絡み合い、
そのままソファで正常位で交わるのでした。

 

 

「はぁぁあっ、あああ・・・」

 

 

ギシギシとソファがきしんで、
サクラも服はそのまま、ブラだけ外して
スカート捲し上げて挿れられています。

 

 

「気持ちよさそう・・・」

 

 

エッチをした次の日、そのまま
金魚屋に泊まったサクラ。

 

 

傷ついた金魚をみて、トリートメントされている
金魚を、自分と重ねてみていました。

 

 

「トリートメントって何日するんですか?」

 

 

「元気になるまで、一週間でも」

 

 

「サクラさんもいいよ、元気になるまでここに居れば」

 

 

こうして、サクラは金魚屋を手伝うことに。
常連のお客さんからは
カワイイ子と再婚したのかと思われています。

 

 

「この子は人妻だよ」

 

「バイトの平賀です」

 

 

サクラは、DVを受けたダンナからの
連絡を断ち切っていました。
スマホを電源切って、金魚屋でバイトです。

 

 

店長の豊田は、
「ダンナさん、今すっごい後悔してる」といいます。

 

 

 

なぜならば、以前自分も、
妻を傷つけて、離婚して独身になっているからでした。

 

 

そのころ、DV夫は、
サクラから郵送で送られてきた
”浮気の調査報告書”を見ています。

 

 

 

サクラ、しっかり探偵を雇っていて、
夫の浮気現場の証拠を持っていたのでした。

 

 

サクラの夫は、浮気相手から見切りをつけられました。

 

 

浮気相手の女
「てか、そこまで本気じゃないでしょ、私たち」

 

 

独りぼっちになったDV夫です。

 

 

そのころ、金魚屋では、サクラのお手伝いが順調です。
今日は、屋上で金魚を育てながら、
店長とセックスしています。

 

 

「店長、どうして金魚のどこが好きなの?」

 

 

「たくましいところ・・・かな」

 

 

店長は、金魚の生まれた過程を説明しながら、
サクラの服を脱がしていきます。

 

 

Tシャツ一枚だったサクラ、
上も脱がされ(ノーブラです)店長から
後ろから突かれて、気持ちよくなっているのでした。

 

 

「あああ・・・っ、パンッ、パンッ」

 

 

トリートメントされている金魚と一緒に、
とても気持ちよさそうなサクラです。

 

 

翌日、サクラのDV夫が金魚屋に。

 

 

DV夫
「ここによく来ていたはずなんですが、知りませんか?」

 

 

スマホの写真を見せて豊田に聞くけど、
豊田はしらばっくれます。

 

 

「うーん、うち、いろんな人が来るからなぁ・・・」

 

 

しらばっくれる豊田
「ごめんね、力になれなくて」

 

 

「金魚・・・飼ってみようかな・・・」

 

 

「うん、ハマると思うよ♪」

 

 

そして、その時、屋上では、
さっきセックスして、服を着ているサクラです。

 

 

サクラ
「いっぱい、中に出されちゃった・・・」

 

 

支配力の強い店長、
そしてサクラは店長のおかげで元気ですw

 

 

傷が癒えて元気になった金魚を眺め、
不倫して、自分も元気になっちゃう
金魚妻のサクラでした。

 

 

以上、金魚妻の3話のネタバレでした。

 

 

金魚妻【出前妻】のネタバレ〜岡崎アンナ編〜

 

 

 

2作目では蕎麦屋に嫁いだ妻のストーリーです。

 

 

蕎麦屋のダンナのもとに住んで、
店の出前を手伝っているアンナです。

 

 

 

だけど悩みがあって、
ダンナとの間に子供が生まれなくて、
ダンナとは身体の愛称がよくありませんでした。

 

 

 

 

店内は全員ダンナの肉親。
あまり居心地がいい場所ではありませんでした。

 

 

出前から帰ってきたアンナ
「ただいま戻りました!!」

 

 

元気な声で、原付バイクでの出前から
帰ってきたアンナ、その時、
ダンナの元カノ、ショウコが居ます。

 

 

無理を言って、自分優先で
ダンナにそばを注文します。

 

 

昔はダンナの彼女だったショウコ。
今は分かれて他の男と結婚。
しかしうまくいかず、シングルマザーです。

 

 

「忙しいのよ、シンママ(シングルマザー)は」

 

 

すぐに蕎麦屋に溶け込んで、
働いているダンナの妹や、父に
愛想よく振りまいて、とても仲がよさそうです。

 

 

ダンナの妹
「あ〜あ、ショウコちゃんがお嫁さんだったら楽しいのにな」

 

 

一方、帰ってきたばっかり、
そんな会話を聞いてアンナは、
少し寂しそうでした。

 

 

(プルルルル・・電話の鳴る音)

 

 

アンナ
「はい、岡崎庵です!」

 

 

会話を聞かれていることに気づきます

 

ダンナ
「アンナ・・・」

 

 


「やば・・・」

 

 

そしてその注文の電話は、
出前を忘れ去られていて、
待ちぼうけを食らっている常連客からでした。

 

 

「コラ!盛りそば1枚でいつまで待たせる気だ!」

 

 

注文を受けていたダンナの親父、
すっかり忘れちゃっています。

 

 

「急いで届けてくれ!頼む」

 

 

こうして、アンナは再度バイクで、
常連客、五味田さんの家まで、そばを出前します。

 

 

外は、雨が降りそうです・・・

 

 

ダンナ
「俺が・・行こうか・・・?」

 

 

アンナ
「大丈夫、それより店、お願いね」

 

 

実はアンナは、店にあまり居たくないこともあるけど、
常連客の五味田さんの出前に
出前に率先していくのでした。

 

 

なぜならば、五味田さんの家は・・2度目、
以前、五味田さんの家で浮気をしています。

 

 

五味田の家に着いたアンナ
「五味田さーん、ごめんくださーい、盛りそばお持ち・・・」

 

 

五味田
「遅せぇ・・・!」

 

 

外は大雨になりつつあります。

 

 

「上がっていけよ、これじゃ出前も中止だろ」

 

 

実は五味田さんは、蕎麦屋のウワサがよくないと指摘するのです。

 

 

「ゆで方が雑!店内での従業員の私語がひどい!」

 

 

いわれると、思う節がいくつか・・・
アンナは、とても反省しています・・・。

 

 

「私が言える立場じゃないし・・・」

 

 

「嫁ってそんなに立場低いん?ストレス溜まりそ・・・」

 

 

「もう、こっち来なよ」

 

 

こうして、五味田とアンナは
ソファの上で抱き合うのでした。
外はまだ大雨です。

 

 

「以前来た時も、こんな大雨だったね」

 

 

実は、以前来た時、
雨が止むまで外で座っていたアンナ、
五味田に家に上がってもらいます。

 

 

「あんた、子供いんの?」

 

 

「いないけど・・・なんでそんなこと聞くのよ?」

 

 

「だからぁ、ダンナとセックスしてんのかって聞いてんの」

 

 

そんな時に雷が落ち、停電に。
すると五味田、雷で家が
真っ暗になったのをいいことに、キスをします。

 

 

アンナ
「あの・・・お客さん・・・?」

 

 

五味田
「やべぇ、すっげ興奮してきた、
 キスだけ!一瞬で終わるから!」

 

 

そして、ソファで押し倒されるアンナ、
それからもちろん、キスだけでは終わりません・・・

 

 

アンナ
「あの・・・キスだけじゃ・・・」

 

 

Tシャツとジーンズを脱がされて、
意外に巨乳で色白なアンナの素肌です。

 

 

そして、夫と身体の愛称が悪いことを
五味田に相談する、アンナでした。

 

 

「あのね、私、夫の精子を受け付けないの」

 

 

何回セックスしても妊娠できずに、
誰にも言えず、悩んでいたアンナでした。

 

 

そこで、五味田、提案します。

 

 

「じゃあ・・・生でヤッてみる?」

 

 

アンナ
「それは・・・絶対・・・ダメ・・・」

 

 

といいながら、
体は五味田さんを受け入れるアンナです。
正面からズンズンと強く、挿れられてます。

 

 

(はぁ、ああっ、ズンッ、ズンッ)

 

 

「五味田さんだめぇっ・・
 中で出しちゃだめぇ・・・っ」

 

 

ドクドクと、中に出されちゃうアンナでしたw
でも、すごく気持ちよさそうです。

 

 

雨がやみ、2回目の浮気(セックス)も終え、
アンナは賢者タイムに入ります。

 

 

「今は・・・すっごい罪悪感」

 

 

五味田
「誰だってあるんじゃね?墓場まで持っていく話の一つや二つ」

 

 

こうして、アンナは五味田の家を後に。
そして、来週は、不妊治療のため、
蕎麦屋を離れることになる、アンナでした。

 

 

旦那
「雨が・・・やんだ・・・」

 

 

ショウコ
「まだ、近くで・・、雷の音が聞こえるよ・・・」

 

 

実は蕎麦屋でも、
ショウコとアンナの夫は抱き合っているのでした。

 

 

「離せよ、アンナが戻ってくるだろ」

 

 

人のモノを奪おうとする、ショウコです。

 

 

一方、五味田の家では、
アンナは帰り支度です。
しかし、五味田さん、それを引き止めます。

 

 

「もう、戻らなきゃ・・・」

 

 

「一瞬の晴れ間だよ、またすぐに降り出す」

 

 

そしてまた、キスをする、五味田とアンナです。

 

 

以上、出前妻のネタバレでした。

 

 

金魚妻【弁当妻】のネタバレ〜保ケ辺朔子編〜

 

 

 

金魚妻の3話目、弁当妻では、
美味しい弁当と作る、真面目なノリコが
ある日を境に不倫、ドエロになってしまうストーリー。

 

 

登場人物

 

 

保ケ辺ノリコ・・・弁当妻。  
         美味しい弁当を作る、
         旦那のいうがまま、真面目

 

 

保ケ辺・・・妻のノリコが誰かに寝取られそうに
      なるのを見て興奮する。
      部下の津田とネタにする。

 

 

津田・・・ある日、保ケ辺家に案内。
     妻とキスをするよう、上司に命令される。

 

 

 

「なぁ、津田、ウチの妻とヤリたくないか?」

 

 

 

ある日、上司の保ケ辺は
とんでもないことを部下に言いだします。
保ケ辺の妻、ノリコは美人でウワサでした。

 

 

「結婚8年目にもなるとマンネリでさ、
気が付けばセックスレスになっていたんだ、なんか刺激が欲しくてね」

 

 

「じゃあ、だから奥さんが他の誰かに
寝取られている所を見れば、興奮して
ヤリたくなるんじゃないかと・・・?」

 

 

「そうなんだ、津田なら相談しやすいしな」

 

 

 

会社の課で、唯一の独身男、津田。
彼に頼んだのには理由がありました。

 

 

「一度な、3人でうなぎ食べに行ったときあったろ・・・」

 

 

その時、津田のうなぎだけ、
オーダーミスで出てこなかったときがありました。
文句も言わず、待ち続ける、津田です。

 

 

その時、ノリコ
「あの、私のウナギ、良かったらぞうぞ・・・」

 

 

人にやさしくする妻に、
保ケ辺はその夜、燃え上がって、
久しぶりにノリコを抱きまくるのです。

 

 

「あの後、部屋に戻って、無茶苦茶セックスしたんだ」

 

 

そして、保ケ辺の頼みに断り切れず、
今日は、保ケ辺のマンションのお邪魔します。

 

 

そこには、美しくて、小柄なノリコが待っていました。

 

 

「おーい朔子、津多くん、来たぞ」

 

 

「・・・、こんにちは・・・」

 

 

少し恥ずかしそうにして、晩御飯を作っています。
彼女が作った晩御飯、それはすごくおいしいものでした。

 

 

「どうだ、津多はかわいいやつだろう」

 

 

そういって、2人とも(津多とノリコ)
手をつながせる、夫の保ケ辺です。

 

 

「イヤか?」

 

 

 

「わ、私は、握手くらいなら・・・」

 

 

そして、握手もエスカレートして、
恋人つなぎで手を握る、ノリコでした。

 

 

保ケ辺は、イラっとします。

 

 

「そうそう、じゃ、ここらへんで、
すまんな、下まで送っていけなくて」

 

 

そう言って、津多をマンションから追い出すと、
激しく抱く、夫の保ケ辺です。

 

 

「津多、いい奴だろ〜〜」

 

 

ノリコの下半身をペロペロ舐めてますw

 

 

「もう、知らない・・・」

 

 

こうして、事はエスカレート、
お次は、テーブルの上で、キスをやらせられる津多。

 

 

やわらかい舌を絡め合わせて、
さらには、胸も触るよう指示されます。

 

 

保ケ辺
「じゃあ、次、下・・・触って」

 

 

津多
「すみません・・・」

 

 

ノリコ
「いえ・・・」

 

 

黒いショーツの下に手を入れ、
ビショビショになってしまうのでした。

 

 

「津多さん・・・っ!」

 

 

「ご、ごめんなさい、名前で読んでしまって」

 

 

「いいよいいよ、さ、こっち来て」

 

 

今回は、津多がマンションにいるのに、
隣の部屋で、妻を抱いている保ケ辺でした。

 

 

(あ、あんん、ああ、あ・・・ん)

 

 

津多は、こんなことには慣れていましたが、
やっぱりショックで、会社を休んでしまいます。

 

 

そんな、会社を休んでいるとき、
津多のアパートに、ノリコがやってきました。

 

 

「あ、あれ!?朔子さん!?どうしたんですか?」

 

 

それは、夫から聞いたことで、
あとは、自分で住所を調べて、
お弁当を作って持ってきたといいます。

 

 

ノリコは津多の大好物なものばっかり
お弁当に持ってきてくれる、優しい妻でした。

 

 

「私・・・相手が津多さんじゃなきゃ、絶対に断ってました」

 

 

「でも・・・これ以上一緒にいたら、好きになっちゃうから・・・」

 

 

そう言って、お弁当を渡して、
ひとしきり部屋でお話をした後、
帰ろうとするノリコ。

 

 

だけど、津多は、今回だけは勇気を出して
彼女にキスをするのでした。

 

 

そして、部屋は真っ暗に、
ノリコは一生懸命、津田のモノを咥えています。

 

 

ノリコ、すっごい献身的で
津田は、ノリコの頭を抱えて、
上下運動させているのです。

 

 

「津多さん・・・気持ちいいですか?」

 

 

今回は、誰も見ていない所で、
燃え上がる2人でした。

 

 

「僕も・・・好きになっちゃいました・・・」

 

 

こうして、小柄な弁当妻に
バックで激しく突いてあげる津多でした。

 

 

ノリコの中に残った、
保ケ辺さんの残りを全て掻き出すように・・・。

 

 

そして、ノリコは家出します。
保ケ辺には行先はわからず、
実家にかえったらしいと、悲しんでいます。

 

 

しかし、津多はお弁当を会社に持参、
さらに、それはとてもおいしそうです。

 

 

保ケ辺
「俺、外で蕎麦食ってくるわ、お前は?」

 

 

津多
「あ、ぼく、弁当あるんで・・・」

 

 

こうして、保ケ辺から
ノリコを寝取ってしまう津多でした♪

 

 

金魚妻の3話目、弁当妻のネタバレでした^^

 

 

 

金魚妻【見舞妻】のネタバレ〜河北真冬編〜

 

見舞妻が一番絵がエロいです。

 

4話では、巨乳なヤンママのお話。
23歳にして、6歳の子供を持つ真冬。
ニットに谷間がバリ見えです。

 

 

「この鶴、足が生えてて超ウケる」

 

 

見舞に来ている人妻、
河北真冬は、誤って担任の先生を
車でハネて、田んぼに落っことしていました。

 

 

幸い、大きなけがはなかったけど、
手と足が不自由になっている平野先生です。

 

 

「あっけらかんとしてますけど・・
事の重大さ分かってます??」

 

 

「あ、すみません・・・」

 

 

ロングヘアーで美人で巨乳な真冬は、
おまけに天然ボケです。

 

 

「おねがい!たかひろ(息子)の友達には言わないで!」

 

 

「それは、お母さん次第です!」

 

 

「じゃ、これでもダメーー?」

 

 

ポロリと巨乳を見せてあげる真冬、
「・・・・」さらには両方の乳を見せてあげています。

 

 

「お母さん・・・何やってるんですか・・・?」

 

 

そして、その夜、
真冬は家に帰ると、息子のたかひろが
飛んでママのところにやってきます。

 

 

「ママー!ママがバイクでこけた先生を助けたんだって!?」

 

 

「俺、学校でめっちゃ褒められたぁ!!」

 

 

とてもうれしそうな息子のたかひろ。
先生はウソを言って、真冬をかばってくれてたのでした。

 

 

しかし、その時帰ってきた真冬の夫は
冷たく、「治療費は誰が出すんだ」とケンカです。

 

 

そして、セックスレスな家庭なのでした・・・。

 

 

「ねぇ、マサト、エッチしよ」

 

 

「そんな場合かよ」

 

 

そして次の日、真冬は先生のところに見舞に行きます。
今日は、Vネックの胸のあいた洋服。
先生は、ポーカーフェイスで、真面目です。

 

 

「普段から、してるわけじゃないでしょうね・・・」

 

 

 

「まさか!!そんな簡単におっぱいボロンボロン出しません!」

 

 

 

「じゃなくて、飲酒運転の話です!」

 

 

実は、真冬、あの時は飲酒運転でした。
それも黙ってあげていた先生です。

 

 

真冬も急に夫に迎えに呼ばれ、
友達と飲んでいた所、途中で切り上げて、
夫を迎えに行ってあげていたのでした。

 

 

「もう、あんなこと、絶対に絶対にしません!」

 

 

先生の前で誓う真冬、
深くおじぎしているので、胸の谷間がまぶしいです。

 

 

こうして、なけなしの貯金を
治療費として渡そうとするのですが、先生は受け取りませんでした。

 

 

「お金はいりません」

 

 

「だめ・・・!先生、いい人すぎ!困る!」

 

 

「あ〜・・・じゃあ、昨日のやつもう一回やって下さい」

 

 

「はぁああ!??」

 

 

というわけで、おっぱいをもう一度見せる真冬、
そして今回は見せるだけじゃなくて、
触らせてあげる真冬なのでした。

 

 

「うっそ・・・超・・・はずいんですけど・・・」

 

 

Vネックセーターからの
巨乳が両方ともポロリ、
平野先生に見せてあげます。

 

 

「すみません、もっと近くに来てくれませんか」

 

 

「こう?」

 

 

「うーん、そこも見ずらい・・・」

 

 

そうしていると、平野先生の上に股がる真冬、
そして、先生の目の前に
巨乳を持ってくるのでした。

 

 

「あ、あの・・・触ってもいいですか?」

 

 

「えっ」

 

 

「あ、いや、嫌ならいいですよ!」

 

 

「別にっ、触るくらいなら・・・」

 

 

こうして、平野先生は
真冬のおっぱいを両手で触ります。
優しく触る先生、真冬は濡れてしまうのでした。

 

 

さらには、胸を吸う先生です、
すると、下半身に何やら突起モノが当たります。

 

 

「先生・・・何か当たるんですけど・・・」

 

 

「すみません、もう何日も抜いてないもので」

 

 

(やばぃ、これってこの勢いでヤッちゃう流れだ・・・)

 

 

そして、キスをして、
先生の下半身を、自分からパンツをずらして、
自分で挿れていく、真冬です。

 

 

「誰にもいわない?」

 

 

ベッドの上で、交わる二人でした。

 

 

(こんなに簡単に、不倫、しちゃった・・・)

 

 

お互いに深いキスをして、
興奮する真冬・・・
舌と舌を絡み合わせます。

 

 

(イく、イくイく・・・)

 

 

真冬はビクビクして、そのまま果ててしまいました。

 

 

先生も、そのまま、真冬の中で出しています。

 

 

(あ・・・明日、ピルもらいに行かなくちゃ・・・)

 

 

平野先生とは、それからも数回
病院でエッチをしています。

 

 

最後には、たかひろの弟を妊娠している真冬です。

 

 

(なんもない、何もないっつーことでw)

 

 

行き当たりばったりの真冬でしたw。

 

 

金魚妻4話目の見舞妻は
すごくスタイルが良くて見どころ満載です。

 

 

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