【嘘つきな初恋】ネタバレ。5話が激ヤバ!漫画は無料で読める♪

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【嘘つきな初恋】〜王子様はドSホスト〜が面白い!
「おとなしく口でくわえてろ・・・」
5話ではお姫様抱っこでベッドまで運ばれ、命令されています。

 

 

ナズナ、
言われるがままに口でくわえちゃいます・・・
ベッドで責められっぱなし、ちょっとエロスですw

 

 

タクシーで送ってもらった翌日に
コートを返しに上條くんの家へいくナズナ、
そこで半ば無理やり泊められることになります。

 

 

上條くんの部屋で、首筋と胸を触られながら
電話させられるシーンがヤバイ!

 

 

ナズナ、もう泣いちゃってます。

 

 

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以下、5話〜7話(漫画では2話)のあらすじです。
ネタバレ含みますので注意して読んでください。

 

 

嘘つきな初恋5話(2話−1)

 

 

クラスの真面目で優しい同級生だった上條くん、、
傲慢で意地悪、ドSなホストでした
だけどホントは優しい彼です。

 

 

雨に濡れるナズナ、
上條くんはタクシーに乗せてあげて、お金は払っています。

 

 

「拒否したら…犯す」

 

 

タクシーにナズナを乗せてあげます

 

 

「料金は俺に」

 

「気をつけて帰るんだぞ」

 

 

だけど次の日、
ナズナの代わりに濡れてしまった上条くんは
学校を休んで来ませんでした。

 

 

(もしかして…風邪?)

 

 

昨日、羽織ってもらったコートを持ってきたのに彼はいません。

 

 

心配だから電話したくても、

 

(お前は、俺のおもちゃなんだよ)

 

 

ナズナ、少し怖くて電話をかけることが
なかなかできないのでした。

 

 

でも、勇気を持って上条くんに電話をするナズナ。
上條くんは電話に出てくれて、
「来てもいいよ」と言ってくれます。

 

 

彼の一人暮らしの部屋の前、
とても緊張するナズナ。

 

 

お見舞いのリンゴとコートを持って
とても高級そうな賃貸マンションに見舞いに行きます

 

 

(ここが彼のマンション…、とても高そう…)

 

 

チャイムを鳴らしてもいつまでたっても彼は出てきません。
もしかして、寝込んでる?
心配になったその時、扉が開きます、すると…

 

 

 

嘘つきな初恋6話(2話ー2)ネタバレ

 

 

「早かったな」

 

 

上条くんは上半身裸で出迎えです。
シャワーから上がったばかり、割れた腹筋がヤバイです。

 

 

「はいれよ」

 

 

ナズナは彼の部屋に初めて入ります。

 

 

風邪ひいてなくてよかったとほっとしているナズナ。
とても恥ずかしいので、そそくさと帰ろうとします。

 

 

だけどそれを止める上條くん、
玄関ドアの入り口で彼女にキスをするのです。

 

 

それが舌を絡めるディープキスで、
少しビクついてしまうナズナでした。

 

 

(息ができない…)

 

 

顔が赤くなって彼によりかかります、
実は、少し熱っぽいナズナです。

 

 

それに気づいた上條くん、
急にお姫様抱っこしてくれてベッドに連れて行かれます

 

 

「重いから、おろして!」

 

 

「暴れんな、あぶねーだろ」

 

 

初めて男の人のベッドに連れていかれたナズナ、
かない焦ります。

 

 

「こ、ここで何するの?」

 

 

「おとなしく、口でくわえてろ…」

 

 

体温計を口にくわえさせられるナズナでしたw
すると、熱が37.6度あります。

 

 

「思ったよりあるな…」

 

「ウチに連絡しろ、このまま泊めるからな」

 

 

勝手に帰ろうとしても、
ベッドに押し倒されて、帰ることができません。

 

 

嘘つきな初恋7話(2話-3)ネタバレ

 

 

上條くんはベッドの上で後から抱きついて、
そのまま、うなじを優しくキスしています。

 

 

そしてそのまま彼女の家に電話をさせるのです。

 

 

感じてしまうナズナです

 

「お願い、やめて…」

 

 

「ちゃんと連絡できたら、やめてやるよ」

 

 

そしてお姉ちゃんが電話に出た時、
彼はナズナのブラジャーの下から手を這わせてくるのです。

 

 

下から優しく乳房を持ち上げてきます

 

 

「いや…」

 

 

さらに後ろから首筋を舐められ、
胸を揉まれながら、胸の先端をなぞられています。

 

 

(こんなの無理…)

 

 

上條くん、さらにエスカレートしていきます。

 

 

「早く姉貴に言わないか…それとも聞かせたいのか?」

 

 

上条くんは、キュっと先端をつまみます。

 

 

「いや…」

 

 

自分で自分の口を押さえるナズナです

 

 

お姉ちゃん
「どうしたの?もしもしー」

 

 

電話先でお姉ちゃんが話しかけてきますが
変な声が出そうでうまく話すことができません

 

 

上条くんはさらにエスカレートし、
指先で回すように先端を触ってくるのでした。

 

(もうダメ…早く電話終わらせなきゃ)

 

 

涙ながらに声を出すナズナです。

 

「お友達の家で、熱が出ちゃって、泊めてもらうから…」

 

 

でも最後は上條くんに優しく包まれて、
ナズナは涙を流しながら感じてしまいました

 

 

「やればできんじゃん」

 

 

「連絡したからもうやめて…」

 

 

「褒美をやるよ」

 

 

今度は、パンツの上から優しく触ってきてくれます、
さらに横から薬指を入れてきます。

 

 

同時にキスもされているので声は出せません…

 

 

「ん…」

 

 

そして上條くんの言葉責めがヤバイです。

 

「…いつも自分でいじっているのか?ぐしゃぐしゃだぞ」

 

 

(そんなのしたことないし…)

 

 

ナズナは制服のままベットで上條くんにいじられちゃっています。

 

 

「ふーん…じゃぁ、むいてやるよ」

 

 

上條くん、さらにが攻めてきます
キスもされて、下も、胸も、同時に3点攻めです。

 

 

(こんなのおかしい…もらしちゃう…)

 

 

ナズナは一生懸命我慢するけど、
最終的にはもらしてしまうのでした
(漏らすシーンは無いけどw)

 

 

その後、上条くんは差し入れを見ます。
りんごを持ってきてくれたナズナに感謝しています

 

 

「あいつほんとに俺が風邪だと思ってたのか…」

 

 

(そういや、家にオンナ入れたの初めてだな…)

 

 

上條くんは、ナズナをちゃんと看病をしてくれます。
寝ている間、隣でずっと座っていてくれるのでした。

 

 

ナズナが目が覚めると上条くん座ったまま寝ています。

 

 

濡れたタオルと風邪薬が置いてあって、
おかげでナズナは、
上條くんのベッドで具合が良くなることができました

 

 

(上條くん、看病してくれたんだ…)

 

 

そんなドSだけど、
大切なところはすごく優しくしてくれる彼です。

 

 

もっともっと、上條くんのこと知りたいよ…

 

 

以上、嘘つきな初恋〜王子様はドSホスト〜
5話〜7話(漫画では2話です)ネタバレでした

 

 

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