エロスの種子ネタバレ4巻。15話が激ヤバ!【春売る女】は無料で読める♪

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エロスの種子4巻”春売る女”が面白い!
普段あまりこのようなエロスな漫画を読まない方でも、
元バレエダンサーと刑事とのエロスな恋物語は読んでみる価値があります。

 

 

あなたがバーのカウンターでお酒を飲んでいたら
隣に美しい女性がやってきて、
「私、カラダも柔らかいし、筋力もすごいのよ」

 

 

試してみない?と言われたら、
誰でもその気になっちゃいますよねw

 

 

でも話しかけた相手は刑事で、
取調室からエロスな関係が始まります。

 

 

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15話はエロ面白くてオススメ♪

 

 

 

【エロスの種子】4巻15話”春売る女”のあらすじ

ネタバレ含みますので注意して読んでください。

 

 

登場人物

 

 

飯島サヤカ…23歳、バレエダンサー志望
      胸が大きく、食欲に勝てず夢を断念。
      今は売春をして生計を立てている。

 

 

安達将平…30代、刑事、独身。
     バーで一人飲んでいた所 
     サヤカに声をかけられる。

 

 

「あたしこうみえても、プロのバレーダンサー志望だったの」

 

 

声をかけてきた女性は美人で、
いきなりエッチな話をかけてきた。

 

 

名前はサヤカ、23歳。ロングヘアーにネックレス、
胸元が際立って見えるワンピースがまぶしい。

 

 

「筋力には自信があるし、ベッドではすごいのよ」

 

「1回3万円、ためしてみない?」

 

 

将平は刑事で、そのままサヤカは警察署に連れていかれることにw

 

 

「いい度胸だ、刑事相手に売春とはな」

 

 

住所を聞かれ、刑事の将平からお説教を食らう。

 

 

「他にも、デリヘルとか働くところはあるだろう、
どうして危ないマネをするんだ、いろんな奴がいるぞ。」

 

 

サヤカ
「だって、それだと、男、選べないじゃないですか」

 

 

明るく答えるサヤカに、将平は拍子抜けします。

 

 

そして、サヤカは後ろだての誰かは居ないし、
今回はお咎めナシで釈放されることに。

 

 

「今回だけは多めにみてやる!」

 

 

サヤカ
「うん!今度は見つからないようにする!」

 

 

将平
「おいこら!」

 

 

そう言って帰る間際、サヤカは笑顔で刑事に言います。

 

 

「大丈夫、私、男を観る目は確かなの、
刑事ってことは見抜けなかったけど、やっぱりいい人だった♪」

 

 

顔を赤らめる将平、そして彼女が帰った後に
机の下にイヤリングが落ちているのを見つける。

 

 

「ったく、あの子のか・・・」

 

 

取り調べで聞いていた住所をもとに、
非番の日に、イヤリングを届けに行く刑事。

 

 

 

「東区のマンションの・・・ここか」

 

 

サヤカのマンションの部屋の前で
チャイムを鳴らそうとすると、どうやら部屋の中から喘ぎ声が聞こえる。

 

 

ちょっとムっとする将平。チャイムを鳴らす。

 

”ピンポン!ピンポン!”

 

「飯島さん!いるんでしょ中央区の安達ですが!」

 

 

すると、なかから慌てて出ていく男性、
パンツひとつで逃げていく。

 

 

将平
「飯島さんあんた、また性懲りもせずに・・・」

 

 

そしてブラウス一枚のエリカは
悪びれもせず、将平に言い訳をするのだった。

 

 

「やだなぁ、未遂よ、とにかく、寒いから中に入って」

 

 

そして中に入るとゴミの山。
彼女の部屋はとてもキレイだとは言えない・・・。

 

 

「さっきのはビンボー学生で、3万払ったら
ホテル代ないっていうから・・・」

 

 

「ところで、刑事さんは何しに来たの?」

 

 

忘れたイヤリングを差し出すと、とても喜ぶエリカ。
そんな中、部屋が汚いのに我慢ができない将平。

 

 

「よし、掃除しよう!」

 

 

「部屋の乱れは心の乱れだ!身の回りがキチンとできたら
生き方だって前向きになる!」

 

 

 

サヤカ
「なんでそこまで・・・」

 

 

将平
「今日は非番なの!あっ、紙とビン缶いっしょにしてる!」

 

 

サヤカ
「ゴミの中身、見ちゃダメぇ!」

 

 

そういって、夕方になるとサヤカの部屋は一通り綺麗に。
そして片づけのなか、たくさんのトロフィーが出てきた。

 

 

サヤカはバレエを本気で目指していて、
若いときにもらったトロフィーだった。

 

 

「どうして、バレエを辞めたんだ?」

 

 

サヤカ
「私の体系見てわかるでしょ、太りやすい体質なの」

 

 

ある日、緊張の糸が切れ、19歳のときに
食べたジャンクフードが美味しくてガマンできず、
バレエの減量に耐えられなくなってしまったサヤカ。

 

 

そして、その時付き合っていた彼に、身体の具合がいいと、
Hが最高だと褒められたのがキッカケで、
身体を武器に商売をするようになって行ったのだった。

 

 

「ねぇ安達さん、自分の得意な事を仕事にして何が悪いの?」

 

 

将平は説得する

 

 

「あんたはまだ若い、安易な道に逃げるんじゃねぇ!」

 

 

だけど笑ってくれるエリカの笑顔に癒される将平。
自分の夢の、警察官になった安達を尊敬するサヤカだった。

 

 

「すごいなぁ、安達さんはなりたいものになれて、カッコいいなぁ」

 

 

将平はたまらずサヤカを抱きしめる。

 

 

「あたし、安達さんからお金、もらいたくない・・・」

 

 

ぎゅっと二人抱きしめあって、
お風呂に入った後、エッチをする2人ですw

 

 

23歳で少し肉付きが良くなって
身体が柔らかいサヤカの裸体は美しいです。

 

 

「ダメ・・・そんな安達さんばっかり攻めて・・・」

 

 

反応がよくてビクビクいってしまうサヤカ。
二人のエッチシーンが見どころですw

 

 

”あぁ、俺の上で、何て妖艶に踊るんだ、この女は・・・”

 

 

エッチが終わった後、サヤカのベッドで後ろから抱いて、
将平は彼女に言います。

 

 

 

「サヤカがエッチの才能があるのは認める。
だけど、俺以外の男に抱かせたくない、頼むからまっとうな仕事についてくれ」

 

 

サヤカ
「仕事・・・専業主婦がいいな、公務員の♪」

 

 

将平を見つめるサヤカ。

 

 

将平
「ああ、もう・・・採用」

 

 

 

こうして、結ばれる二人でした!

 

 

エロスの種子、4巻15話のネタバレでした!

 

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