ガイシューイッショク!ネタバレ【21話】。オイルマッサージシーンはタダで読める♪

zenbuanonatunosei

漫画「ガイシューイッショク!」の色白で巨乳なみちるがかわいい!
普段あまり、こんな漫画は読まない方でも
オイル攻めされ、感じていくシーンは一見の読む価値アリです。

 

 

21話では、オイルマッサージで太ももの内側、
股ギリギリまで触られ、つい尻を上げてしまうみちる。

 

 

エッチな気分にさせるアロマも使うことができて、
初めて圧倒的に優位になる広海です。

 

 

さらに中指で、わずかにカスッたように触ると、
みちるのパンツはすでに真ん中が湿っていました・・・。

 

 

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以下21話〜23話・番外編2までのあらすじです。

 

 

ネタバレ含みますので注意して読んでください。

 

 

ガイシューイッショク!21話のあらすじ

 

 

「おはよう」

 

 

ミチルが起きてくると、
広海は机の上にタオルケットを敷いて座って待っています。

 

 

「お疲れ様、マッサージしましょうか?」

 

 

涼しげな顔で微笑む広海。
決してエロい表情は見せず、冷静です。

 

 

「え・・・何??」

 

 

「マッサージだよ、マッサージ」

 

 

広海は、あるキッカケでマッサージ店に入り、
ギリギリを攻められ、最後にタマを触られ、
Hな気分にさせられたことがあります。

 

 

その時にひらめいた、マッサージ攻撃。
これでミチルを感じさせて、勝負に勝つつもりです。

 

 

「・・・意味わかんない、おしっこ」

 

 

ミチルがトイレから出てくると、
広海は”紙パンツ”を差し出します。

 

 

「じゃあはい、これに着替えてくれる?紙パンツ」

 

 

「ふざけてんのアンタ、そんなもんに着替えるわけねーだろ!」

 

 

「いやいや、前回、勝負に負けたお詫びに、
マッサージだけでもどうかなって思っただけだよ」

 

 

それに今日は水曜日。
マッサージを勝負の時間にしようと提案する、広海。
ちょっと逃げ腰なミチル。

 

 

「いや・・・疲れてるんだよね・・・」

 

 

「ならなおさらマッサージがいいよ」

 

 

「お・・・お腹空いたな・・・」

 

 

「朝ごはんで来てるよ」

 

 

そして、朝ごはんを食べた後、
紙パンツに着替えることになるミチルです。

 

 

「大丈夫だよ、タオル広げて目隠しするから、ここで着替えて」

 

 

「覗いたら・・・殺す」

 

 

こうして、広海の目の前で紙パンツ1枚に着替えるミチル。
広海の視点からは、パンツを脱ぐ姿の足だけが見えて、
ちょっとエロいです。

 

 

そして、紙パンツをはき、
ブラジャーも外して、タオルの敷かれたソファに俯くミチル。
タオルをかぶせて見えないようにしています。

 

 

広海は、Hな気分にさせるアロマをセット。

 

 

「何・・・それ?」

 

 

「アロマの調合だよ、嗅いでみるか?」

 

 

「花?なんか甘い匂い・・・」

 

 

「こっちは線香?」

 

 

それはイランイランとサンダルウッドというアロマ。
香りでもHな気分にさせる作戦です。

 

 

「・・・それ、大丈夫なの?」

 

 

「大丈夫、大丈夫」

 

 

そう言って、広海はどんどん段取りを進めていきます。
タイマーを10分にセットして、勝負開始です。

 

 

「それじゃあ、始めるぞ」

 

 

と言いつつ、まずは足元を優しく触っていく広海。
少しだけ股を広げ、タオルの際からみちるの
大事なところが今でも触れそうです。

 

 

しかし、念入りに足をまずマッサージします。

 

 

みちるはうつ伏せになり、黙って寝ています。
広海がオイルを手に取り、足にかけると、
みちるは”ビクッ”としてしまいました。

 

 

明らかに感じている様子。
だけど、広海はすぐさま攻めません。
ゆっくりじらしていきます。

 

 

それは、先日、アロマに行ったときにじらされた経験を生かし、
スグにはみちるの股の部分は触らないのです。

 

 

枕に顔をうずめていますが、明らかに動揺し、感じているみちる。

 

 

「力具合はどんな感じ?痛くないか?」

 

 

いたって普通に質問する広海。

 

 

「い・・・イイ感じ・・・」

 

 

みちるはヤバそうです。

 

 

タイマーは10分以上経ってしまいます。
「ピピピピピ!」

 

 

「10分経ったけど、どうする?」

 

 

わざとらしい聞き方の広海。
するとみちるは答えます。

 

「延長で。」

 

 

ガイシューイッショク!22話のあらすじ

 

 

「じゃあ、私、寝るね」

 

 

「ああ」

 

 

寝たふりをするみちる。
そして広海はタオルを捲し上げて、ミチルの太ももを露わにします。

 

 

慌てて振り返ってにらみつけるみちる。
だけど、広海はいたって普通に落ち着いた顔です。

 

 

「ん?どうかした?」

 

 

「ねる!」

 

 

「そうか、じゃあ太ももいくからな」

 

 

そう言って太ももをマッサージし始める広海。
ここまでは作戦通りに進んでいます。

 

 

どんどん股の近くへ指を這わせていく広海。
明らかに枕の中のみちるはドキドキ興奮しています。

 

 

太ももだけを執拗にマッサージする広海、
みちるは我慢できなくなって、腰を少し突き上げてしまいました。

 

 

ちょいとエロいシーンですw

 

 

「もう一回、延長で」

 

 

 

みちるはもう一回延長を言ってきました。
広海、の作戦通りです。

 

 

ガイシューイッショク!23話のあらすじ

 

 

 

「それじゃあ、もう一つの足、いくぞ」

 

 

ずっとマッサージし続ける広海、
みちるはもじもじして、欲しがっているようです。

 

 

(よし、今回はオレの勝ちだ、圧倒的大勝利だ)

 

 

「も・・・もう、広海さん・・にシテ欲しいです・・・」

 

 

広海はみちるとHしているシーンを想像しています
(パンパンパン!)

 

 

うすら笑みを浮かべ、太ももの間に拳を出し入れします。
まるで自分のモノを入れているように・・・。

 

 

みちるはもう、感じすぎてしまっています。
それを証拠に、パンツに染みが見えていました。

 

 

(勝った・・・!)

 

 

(ただしこれはマッサージ、感じさせて感じさせて、じらしてじらして・・・!)

 

 

つい無我夢中に股の周りを触り続ける広海。
するととうとう、自分も感じてしまい、勃起しそうになってしまいます。

 

 

(ドキン、ドキン!あれ・・・!)

 

 

今回も負けてしまうのでしょうか?23話はここまでです。

 

 

次は番外編2です。

 

 

みちるがバイブレーターを受け取って、
自分で使い始めるシーンが面白い!

 

 

広海が留守にしている間、
バイブレーターの梱包を開けて、試しにあてがってみます。

 

 

振動レベルを5段階の”強”にしてあてがうシーンが見どころ。

 

 

「ち・・・直接・・・」

 

 

バイブレーターが濡れてしまいました。

 

 

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とうとう勃起してしまう広海。

 

そしてとうとう、必殺、ちょっとだけ指先が股に触れるようにします。


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