「すべて愛のしわざ2」ネタバレ。6話が激濡れ!「これならすぐ入りそうだ」は無料で読める♪

もんでんあきこの【すべて愛のしわざ2】がエロ面白い!
絵とストーリーがいいこの漫画は、
6話の課長とラブホお泊りシーンが見どころです。

 

 

 

OLで経理課のナツキは
昔からダメ男を好きになってしまう女。

 

 

男のせいで借金して、
会社に内緒でキャバクラでバイトしています。

 

 

しかしある日、
好意に思っていた上司の課長(真面目で独身)に見つかってしまい、
自分の全てを打ち明けることに・・・。

 

 

好きな課長に相談したおかげで借金返済できるし、
そのあと、ラブホで合体シーンがヤバイですw

 

 

「あとは課長の好きにしてください・・・」

 

「じゃあ、俺の好きにさせてもらう」

 

「これなら、すぐ入りそうだ」

 

お風呂に入る前からビショビショのナツキがかわいい!

 

会社にいる素敵な上司を振り向かせたい、
そう思う方は必読です。

 

 

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【すべて愛のしわざ2】の6話、ナツキ編のネタバレ

ネタバレ含みますので注意して読んで下さい。

 

 

登場人物

 

奈月・・・・・OL、経理事務をしている。
(ナツキ)  ダメ男を好きになるタイプ。
       会社に内緒でキャバクラ嬢をしている。

 

 

金本課長・・・ナツキの上司、経理課長
       独身、32歳。
       メガネ姿がかっこいい。

 

 

森尾・・・・同じく経理にいる、25歳
      ナツキの同僚、洞察力が高い。

 

 

ナツキは会社には内緒で
夜のバイトをしていた、キャバクラ嬢。

 

 

なぜかというと、を返済するためだった。
自分名義でに貸していたのだが、
ある日トンズラされてしまう。

 

 

そして、ある日、直属の上司の
金本課長にキャバクラで働いているところを
見つかってしまいます。

 

 

「か、金本課長!」

 

「お前・・・香坂奈月(ナツキ)か・・・?」

 

裏に呼び出されて注意されるナツキ
課長も、事情を問いただすのでした。

 

 

「黙って見過ごすわけにはいかん、事情を説明しなさい」

 

 

ナツキは金本課長のことが好きでした、
メガネでイケメンだけど
真面目で女の子が苦手な男性です。

 

 

店が終わって、喫茶店で2人でお茶をします。
ナツキは元カレの借金返済で
キャバクラに努めていることと言いました。

 

 

借金を返すためには、あと3ヶ月が必要だといいます。

 

 

「あと3ヶ月、黙っててくれませんか?」

 

 

週に3回(金、土、日)入っていたのを
日曜日は休むようにすることで
秘密にしてもらうナツキ。

 

 

こうして、課長とナツキとの間に秘密が。
翌日、何事もなかったように会社で話す2人

 

 

「香坂、ちょっと来い」

 

「ハイ」

 

(日曜はちゃんと休んだのか?)

 

はい、今後も日曜日はしっかり休めるようにしました」

 

 

「ならもう、凡ミスは許されんぞ」

 

「承知しました、失礼します」

 

 

それを見ていた、ナツキの同期の森尾。
少し不自然さを見逃しませんでした。

 

 

ナツキに話しかけます

 

 

森尾
「ナツキちゃん、残業?手伝おうか?」

 

 

「あ、森尾さん、いえ、いいんです
 自分の仕事で押してるだけですから」

 

 

こっそり
(金本課長となんかあった?)

 

 

(ドキッ!)

 

 

「あいつ・・・鋭いな・・・」

 

 

そして、そのまま仕事を続けるナツキ、
資料の作成やプリントアウトなど
他の女性社員よりも効率よくこなすんです。

 

 

「おまえ、集中すると仕事早いよな、
 なんで男のために借金つくっちまうんだ・・・」

 

 

ナツキは悩んでいました
「今度は違う、今度はダメ男じゃないって、
 そう思っちゃうんですよね・・・なんの根拠もないのに」

 

 

そしてナツキ、ふと課長に訪ねます

 

「課長は彼女とか居ないんですか?」

 

 

「彼女ねぇ・・・」

 

 

課長はイケメンでしたが、
女性への接し方が分からないタイプでした。
彼女はいないといいます。

 

 

「もう女とは何年も縁が無いなぁ・・・」

 

ナツキ
「ああ・・だから、課長は数字が好きなんですね」
「数字は裏切らない・・・」

 

 

こっそり告白する課長です

 

 

「俺も・・・裏切らないぞ・・・」

 

(え?)

 

「お前、言い寄られたら断りきれないと言ったな・・・」

 

「俺でもそうか・・・?」

 

 

赤くなるナツキでした

 

こうして、この夜ラブホに行く課長とナツキですw

 

 

ラブホでは脱がせる順序も知らず、
戸惑っている課長、ナツキは言います。

 

 

「お風呂入りますね・・・、あとは課長の好きにしてください」

 

 

「そうか、じゃあ俺の好きにさせてもらおう」

 

 

そう言って、湯船に使っているナツキを
マットに腰掛けさせます、
そして足を広げさせるのでした。

 

 

ナツキはすでにヌルヌルでした。

 

 

「これなら、すぐ入りそうだ」

 

 

湯船の横で、そのままナツキの腰を抱えて
正面から”にゅぷん”と課長のモノが入ってきます。

 

 

課長の身体を全身で受け止めるナツキ。

 

(ああ、どうして男の人って、
 ”好きにしてください”っていったら
 こうもすぐに支配的になるんだろう)

 

 

そして浴室を上がっても、
後ろから挿れつづける課長ですw

 

 

舌と舌が絡み合って、
2人は激しくエッチしてしまいました。

 

 

休息のはずが、お泊りにw

 

 

「朝ですよ、課長、起きてください」

 

 

ナツキはホテルの精算もすませていました、
一足先にホテルを出る、ナツキです。

 

 

ホテル代もナツキが払っていますw.

 

 

仕事場に行くと、ナツキはルンルン気分でした。

 

 

そして、メールが来ます
「金本課長、昨夜はありがとうございました。
 今夜のご予定はいかがですか?」

 

 

課長
「すまない、今日は疲れているのでまっすぐ帰る」

 

 

ナツキはメールで返答します
「じゃあ、私、課長のオタクに伺って
 元気が出るのをお作りいたしましょうか?」

 

 

「暖かい鍋とか」

 

 

こうして、鍋を自宅で作ってもらう課長、
ナツキの料理の上手さに驚きます。

 

 

「香坂、おまえ料理上手だなぁ」

 

「鍋なんて、料理のうちに入りませんよ」

 

 

ついでに課長の台所や身の回りも
キレイに片付けが終わっているナツキw

 

片付けながら作ってくれていたのでした。

 

課長はナツキにどんどん惚れていきます。

 

 

そんなとき、ナツキは汗をかいちゃいました。

 

「鍋って温まりますね・・・汗かいちゃう・・・」

 

 

首筋に手をやるナツキ、
課長はもう、我慢が出来ませんでした。

 

 

ベッドにナツキを押し倒します
「あの、課長お疲れなんじゃ・・・?」

 

 

「鍋パワーで回復した!」

 

「後片付け・・・・」

 

「あとで俺がヤル!!」

 

 

ベッドでなつきの服を脱がす課長。
上着を中途半端に脱がしているので
ナツキが身動き取れません・・・

 

 

ナツキは言います

 

「課長の匂いがするベッドで、
課長に抱かれるだなんて、幸せすぎて死にそう・・・」

 

 

「あぁ・・・お前って女は・・・もう」

 

 

たまらず、なつきに挿れるのでした

 

 

「かわいすぎにも程がある・・・!」

 

 

上着を脱がされますが、
途中で袖が脱げないまま、挿入されるナツキ。
なんだか手に手錠をかけられた状態と同じです。
胸だけが露わになっています。

 

 

横から挿れると、ナツキは果てて果ててしまいましたw

 

 

情事が終わって、
課長は気が付きました。

 

 

「お前が過去に付き合った男は、
 たまたまダメ男だったわけじゃない」

 

 

お前がダメにしていたんだ

 

 

ナツキが良すぎて、みんな甘えてしまって
それでダメになるという、課長です。

 

 

傷つくナツキ、でも課長は言いました

 

「俺は、違うぞ!」

 

「俺はダメにはならない!」

 

「よ、嫁にほしいと思っているくらいだ」

 

 

しかし、ナツキは断ります、
「結婚は借金と同じですよ・・・
 契約を履行するのが大変なんです・・・」

 

 

実はナツキは母子家庭で育ち、
父は物心ついたときから居ませんでした。

 

 

そしてナツキを一人で育ててくれた母も、
19歳のときに死んでしまったのです。

 

 

さらに母は実業家で、
若いナツキが仕事の邪魔で、
足手まといに感じてしていまったのでした。

 

 

「私がいなければもっと働けたのに、
 っって、若い頃よく言われました・・・」

 

 

「なるほどなぁ、だからか、
 たった一人の肉親からそんな言葉浴びせられて、
 そりゃあ自己評価も低くなるってもんだ・・・」

 

 

そんなナツキを救ってあげる課長でした。

 

 

「だがもう心配するな!ナツキ、結婚してくれ」

 

 

「課長・・・泣いても、いいですか・・?
 うえぇ・・えっ・・・」

 

 

(そうだ、こんな風に甘えたかったんだ・・)

 

 

ようやく大事な人を見つけることが出来たナツキでした。

 

 

こうして幸せになる2人です。
結婚するナツキと課長でした!

 

ナツキは自分ではわかっていませんが、
男にもてるタイプの女性です。

 

漫画を読んでみて、よくわかりましたb

 

 

1話〜6話までがそれぞれ独立した話に
なっているので、「すべて愛のしわざ」は読みやすいです

 

絵が奇麗なのが良かったです!

 

 

 

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