私たちはどうかしているネタバレ58話。椿が激ヤバ!「おまえのそばにおいてくれ」は無料で読める♪

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私たちはどうかしているの最新58話が面白い!
もどってきた椿、
そして七桜の目の前まできてキスしそうなシーンがドキドキです!

 

椿
「おまえのそばにおいてくれ」

 

 

久しぶりに椿と七桜が急接近!

 

 

目の手術が成功し、うまくいったことを報告する椿、
ほっとした表情の七桜です。

 

 

「目は、よくなったの?」

 

 

「手術は成功した」

 

 

「そう、よかった・・・」

 

 

そんなやさしい七桜の表情を見て、
椿も七桜に惹かれるようなシーンが。

 

 

急接近してキスする瞬間が見どころです!

 

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そして現れる恋敵、多喜川ですw

 

 

58話からは椿、七桜、多喜川の3角関係が面白いです!
さらには、真犯人の真実とは?

 

 

 

 

 

 

 

私たちはどうかしているネタバレ58話

 

 

 

代々残る、菓子の型をやけどを負いながら
必死で守った七桜。

 

 

 

気付くとすぐ横に、一度去ったはずの椿が現れます。

 

 

「椿・・・!どうしてここに・・・」

 

 

 

なぜかというと、元光月庵の女将が、
型を燃やすと椿に電話していたからでした。

 

 

 

「取りに来たんだ、大切な忘れものを・・・」

 

 

 

それは型のことではなく、
七桜、そのものを言っているような椿。

 

 

 

しかし、型が燃えるのを必死で消したため、
七桜は手にやけどを負い、
菓子が思うように作れなくなってしまいます。

 

 

 

さらには腕利きの職人が2人も辞めて、
光月庵はお菓子の生産がたくさん作れなくなってしまいます。

 

 

 

そして、次の日、
光月庵に現れる椿。

 

 

椿
「光月庵の職人として、働かせてくれ」

 

 

 

「おまえのそばにおいてくれ」という椿、
久しぶりに目の前に近づいてくれて、
七桜は戸惑いながらもうれしそうです。

 

 

だけど、「できるわけない」と思う七桜。

 

 

七桜
「無理って、だって、椿のプライドがゆるなさい、
私の下で働くってことだから」

 

 

すると、椿は、
職人たちが着る作業服を着るのでした。

 

 

 

「これでいいだろ」

 

 

本気で、七桜の下で働くという椿。
その理由は、ただ一つ、
七桜への思いです。

 

 

七桜は、自分が椿の子を妊娠していることも告げず、
椿を追い出したのです。

 

 

酒場で夕子さん(七桜の母と偽っていた女性)から、
本当のことを告げられた椿。

 

 

彼女のもとで、彼女の力になりたいと思うのでした。

 

 

 

(おまえのそばにおいてくれ・・・)

 

 

 

真剣な眼差しで七桜を見つめる椿。

 

 

しかし、そこに、多喜川が現れます。
すでに多喜川と七桜は婚約しています。

 

 

新しい門出が決まっている七桜、
だけど、まだ、椿のことが好きな七桜です。

 

 

椿と七桜がキスしそうになるくらい近づくシーンがドキドキです!

 

 

そこで現れる多喜川

 

 

多喜川もイケメンで、
彼は多喜川家の菓子を継ぐ男。

 

 

 

振る舞いも大人らしく、包容力があってかっこいいです。

 

 

多喜川は、七桜のそばへ行き、
椿から守るようにして話しかけます。

 

 

「椿くんみたいな優秀な人間はめったいにいないよ、
店には良い事しかないと思うけど」

 

 

「もっとも、彼への思いがまだ残ってるなら別だけどね」

 

 

七桜
「そ、そんなことあるわけがないです」

 

 

 

そんな3角関係が見どころの58話です。

 

 

 

椿が去っていった後、
多喜川と七桜は2人きりになり、
後ろから覆うように抱きます。

 

 

「た、多喜川さん・・・」

 

 

 

「結婚してからお互いに知っていくのもありかもしれないね」

 

 

恋敵、椿が現れたことで、
七桜との結婚を早めたい多喜川でした。

 

 

七桜も、彼の思いに応えようと思うのでした。

 

「考えてます、ちゃんと、うれしかったから」

 

 

多喜川
「信じてるよ」

 

 

彼女の額にキスをして、
そして去っていく多喜川です。

 

 

次の日から、人手が足りない光月庵、
常連のお客様が品薄で困っています。

 

 

七桜は一人一人に謝罪しますが、
やけどを負った自分の手を見つめ、ある決断をします。

 

 

 

それは、椿に手伝ってもらうこと。
宿で待機している彼に、
1つの和服(作業用)を贈るのでした。

 

 

それは、手伝ってほしいとのメッセージ。
そして、椿は、光月庵にもどります。

 

 

椿は真犯人をつきとめたい、そう思っています。

 

 

椿の父を殺したのは誰か・・・
七桜の母は、椿の幼いころの言動のせいで、その罪をかぶってしまった。

 

 

居酒屋で、ふと夕子さん(七桜の母と偽っていた人)と出会い、
夕子さんからあることを聞きます。

 

 

 

夕子さん
「七桜から、お願いされたんだよ、18年前の真実を、なにがあったのか・・・」

 

 

 

それは、椿が知りたいことでもあるのです。

 

 

なぜかというと、
椿は七桜の母がやってないことを知っているから。

 

 

真犯人は多喜川の父・・・?

 

真犯人を突き止めるため、
光月庵で従業員として手伝うことになる椿。

 

また、七桜への思いも残っているようです。

 

 

私たちはどうかしている58話のネタバレでした!


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