木更津くんの××が見たいネタバレ。6巻が激ヤバ!16話「あなたを貪りたい」は無料で読める♪

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漫画「木更津くんの××が見たい」が面白い!
普段あまりこのような漫画を読まない方でも
美人マネージャーあさひとイケメン男の一人エッチは見る価値があります。

 

 

 

なんといってもイケメン木更津くんがカッコいい!
「見られたいんです、一人でしてるところを」

 

 

 

”しゅるっ”とズボンを下げて出した
彼のイチモツは、けっこうご立派でやや右ポジでした。

 

 

その”イチモツ”を見ながら
アサヒも興奮していき、お互いの一人エッチがさらにエスカレート。

 

 

その後も朝までオナってしまい、
出勤時、目にクマがはっているアサヒですw

 

 

そして2巻ではとうとう木更津くんとラブホテルに・・・

 

 

「近くのホテルに行こうか」

 

 

 

モッコリなっている下半身に気付いてしまったアサヒ、

 

「そこじゃダメ・・・?」

 

 

ガマンできず公園でドキドキしながらシコシコしあう二人です♪

 

 

そして6巻、15話ではとうとう二人は結ばれます!

 

 

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木更津くんの××が見たい2巻〜6巻までのあらすじ

ネタバレ含みますので注意して読んでください。

 

 

登場人物

 

 

前橋アサヒ・・・バツイチ35歳、仕事も出来る美人マネージャー。
     しかし今までの男はみな、自分のカラダで感じてくれなかった。
     男の人の一人エッチを見たい願望がある。

 

 

 

木更津くん…取引先、デザインの企画担当。29歳。
      イケメンだが、超早漏なのでHはしたくない。
      だけど女性に見られながらの一人エッチをしたいという密かな願望がある。

 

 

 

二人で一人エッチを見せあうことが
徐々にエスカレートしていくアサヒと木更津くん。

 

 

 

公園の屋根のある休憩所で、
誰もいないことをいいことにパンツを見せるアサヒです。

 

 

「ねぇ、木更津くん、我慢できない」

 

 

「じゃあ、あんたもすれば・・・」

 

 

ズボンを下げてシコシコしている木更津くんをみて、
興奮しまくっているアサヒ、
立ってスカートの横から指を入れています。

 

 

 

「あ・・・イキそう・・・」

 

 

そんなとき、会社の部下が
彼氏とデートしていて、近くを通るのでした。

 

 

 

「あれ?さっきウチの上司がいたと思ったんだけどなー」

 

 

スグ近くまで探しに来ている後輩。
二人で一人エッチを見せあっているところがバレたら大変です。

 

 

 

起点を利かせた木更津くん、
アサヒに上着を上からかぶせ、
髪型がわからないようにして、速攻キスをします。

 

 

 

それを見た後輩、
女性がアサヒだとは気付かず、
彼氏と立ち去っていきました。

 

 

「邪魔してすみませんw」

 

 

ギリギリセーフで気付かれずに助かったのでした。

 

 

でもそんなキスがとても気持ちがいいアサヒ。
月明かりの下、久しぶりのキスに
二人は舌を絡めあいます。

 

 

(満月の下でキスって、ルナティックな気分・・・)

 

 

 

少し、木更津くんのことが好きになってしまうアサヒでした。

 

 

「木更津くんの××が見たい」3巻のあらすじ

 

 

満月の下でキスをしているアサヒと木更津くん、
舌を”ぢゅぅぅ”と吸われてしまい、
アサヒも口を開けて舌を奥まで差し込みます。

 

 

(はふっ、昨日と同じキスなのに、なんか違う・・・)

 

 

 

しっかりと両手で腰を抱きつかれ、
アサヒは木更津くんの首に手を回してずっとキスをするのでした。

 

 

そして、そのまま帰路につく二人です。
歩いていて、手が触れ合うだけで恥ずかしいアサヒ。

 

 

その夜はまた、朝まで一人エッチして、
職場でぼぉ〜っとしちゃうのでした。

 

 

 

上司の課長
「おい、前橋、聞いてんのか!」

 

 

そのころ木更津くんも、朝までオ○ニーしすぎて、
指がぴくぴく痙攣してしまって
上手にパソコンをタイピングできないのでしたw

 

 

 

そして仕事が終わると、
木更津くんは居ても立っても居られないのか
アサヒにLINEをします。

 

 

「今夜も会いませんか」

 

 

完全に発情してしまっている木更津くん、
そして、アサヒも顔が赤くなって、
自分のアパートの部屋に呼ぶのでした。

 

 

3巻ではますます大胆になって、
アサヒの部屋でベッドにお互いに寝て、
一人エッチをやり合うのです。

 

 

顔を見ながら下半身は”シュシュシュっ”としごいてる彼、
アサヒも”くちゅくちゅ”と
びしょびしょに濡れています。

 

 

「もっとかき回してグチャグチャにしなよ」

 

 

顔を見ながら、舌だけを出し合う二人。
キスをしながらお互いに自分のモノを触って、
イキまくってしまうアサヒと木更津くんです。

 

 

 

「セックスしたい」」

 

 

アサヒは言いたいけど言えない一言がありました。
でもそれは木更津くんもおなじ。

 

 

(キスだけでこんなに気持ちいいのに、しちゃったら、どうなるんだろう・・・)

 

 

アサヒの部屋で興奮しまくる2人です。
キスをしながら、一人エッチで果てるのでした。

 

 

翌朝、アサヒの部屋に泊まってしまった木更津くん、
とても寝顔がかわいいです。

 

 

「おはよう」

 

 

間髪入れず、第2ラウンドを催促するアサヒw

 

 

「ごはん食べたら・・・しよ?」

 

 

木更津くんも同じ意見でした。

 

 

「うん・・・」

 

 

お互いの性欲がどんどんエスカレートしていく3巻でした。

 

 

 

木更津くんの××が見たいネタバレ4巻

 

 

4巻ではお互いの要求が過激にエスカレートしていきます。

 

 

アサヒ
「その・・・靴はいたまま玄関でシテ・・・」

 

 

服は着たまま、局部だけ出して
一人エッチする木更津くん、
する前から、もっこり、ビンビンですw

 

 

設定を言われることで興奮しまくる木更津くんは、
目の前でひざまづいて自分のモノを見ている
アサヒに欲情しています。

 

 

アサヒも負けずに今日はTバック。
パンティーの横からもう少しでワレメが見える、
その瞬間、木更津くんの白い液が顔に飛んでくるのでしたw

 

 

 

(ひ、飛距離すご・・・!)

 

 

ほっぺたについた白い液の匂いに、
興奮しまくるアサヒですw

 

 

 

でも、木更津くんは心配しています。
なぜかというと、自分が早漏であることがバレないか、
いつするかもしれないセックスが怖いのでした。

 

 

 

アサヒは、一人ジムでトレーニングをしています。
考えていることは木更津くんとのエッチの日。

 

 

でもやっぱり一人エッチの見せあいでガマンすることで、
この関係を保つことがいいかな、そう思うのでした。

 

 

 

次の日、二人は職場で打ち合わせ。
テーブルで2対2で向かい合っているときに、
アサヒと木更津くんだけはムラっとしています。

 

 

(知ってる!こんな普通な顔してても、スケベな痴態をさらしてる夜をっ!)

 

 

アサヒ
「次はもっと費用をお出しできる依頼をしますね!」

 

 

木更津くん
「ハイ、私も新しい技術をマスターしておきます」

 

 

他の社員がいる前では、
通常モードの二人です。

 

 

ある日、アサヒは冷静になります。
それは自分が35歳でアラフォーに向かうバツイチ女で、
彼が男盛りの29歳だからです。

 

 

(もう・・この関係も終わりにしよう・・)

 

 

LINEで「もう会うのやめよう」と送ってしまうアサヒでした。

 

 

 

木更津くんの××が見たい5巻のネタバレ

 

 

 

すると木更津くんからはスタンプが帰ってきます。
それは、フライドポテトのスタンプで、あまり意味が分かりません。

 

 

(ん?これって分かったってこと!?)

 

 

仕事がおぼつかないアサヒ、落ち込んでしまうのでした。

 

 

 

一方、木更津くん、全然違うことを考えています。
それは、アサヒの家で、玄関先のオ○ニーで
思いっきり早漏、暴発して顔まで飛ばしちゃったことです。

 

 

自分の早漏がバレて、嫌われちゃったと勘違いしているのです。

 

 

 

「どうしよう、童貞じゃない、挿入経験はあると言い訳しても・・・」

 

 

 

しばらく会えない二人、
家に帰ってはお互いのことを想像して
毎晩、一人エッチしまくってるのでしたw

 

 

(寝る前って・・・習慣というか・・・今夜も一人エッチしてます・・・)

 

 

 

アサヒは木更津くんが何回も何回も
自分のナカに入ってきてくれてイってくれるのを想像しています。

 

 

 

木更津くんは、自分が突くことで、
アサヒの胸が揺れるのを想像しているのでしたw

 

 

両想いで激しいセックスをしたいと思っている二人、
でもまだ思いは届きません。

 

 

 

ある日、木更津くんは後輩の女の子から食事に誘われます。
そのときに、自分が本当にシタイのはアサヒだと気付きます。

 

 

「また、今度ね!」

 

 

カワイイ後輩女子からの誘いを断り、
その足で走ってアサヒに会いに行きます。

 

 

 

(相談という名目で!!!)

 

 

 

アサヒもうれしくて走っていきます。
二人、夜のビルの間で会うと、
スグに木更津くんは告白するのでした。

 

 

「オレとこれから…セックス、しませんか?」

 

 

勇気を出していった言葉、アサヒはとてもうれしいのでした。

 

 

「・・・私も、今同じこと言おうとしてた・・・」

 

 

5巻のネタバレでした。

 

 

6巻ではとうとう、二人は結ばれます。
二人、激しくエッチをしあうシーンが激ヤバです!

 

 

木更津くんの××が見たい6巻のあらすじ

 

 

「私も木更津くんとシタい・・・」

 

 

二人は木更津くんの家に行きます。
途中、律儀にコンビニでゴムを買って、
うすうすの0.2oを買う仕草をみて興奮してくるアサヒですw

 

 

帰路、普通に二人で歩いていても、
頭の中はHすることでいっぱい、
そして部屋に入るやいなやディープキスです。

 

 

 

手を引っ張ってベッドまで連れていかれると、
優しく抱かれて、口を開けてキスを続けます。

 

 

 

服を着たままのモッコリがアサヒの股間に当たります。
するとアサヒ、木更津くんの上着を脱がすのでした。

 

 

(挿れてる時間より、この時間が好き…)

 

 

アサヒも服を脱がされます、
下を見ると、木更津くんのパンツがモッコリ、
ビクンビクンなっていてもう暴発しそうです。

 

 

そしてアサヒも胸を触られ、舐められると、
自分に発情してくれる木更津くんがとても好きになってしまうのでした。

 

 

「挿れて・・・いい?」

 

 

 

アサヒはドキドキしながら不安です。
なぜかというと、今までの男は挿れたあと
萎えてしまったからでした。

 

 

 

挿れるのにモタついている木更津くん、
アサヒは両足でカニのように彼の腰を挟んで
そのまま中に入れるのでした。

 

 

(グイっ!)

 

 

木更津くん
(ブルッ!)

 

 

「き、気持ちよくて・・・やべ・・・」

 

 

アサヒは自分のナカで気持ち良くなってくれている木更津くんに
とても感動して、抱かれながら泣いてしまいます。

 

 

そして、木更津くん、スグにイってしまうのでした。
(ブルっ、ブルっ)

 

 

とてもうれしかったアサヒ。
そして感じてしまうのでした。

 

 

それをみた木更津くんはとてもびっくり、
スグにイってしまったのに、
泣いてまで感動、気持ちよい顔のアサヒに驚きます。

 

 

「気持ちいい?」

 

 

「うん、気持ちいい!」

 

 

その後は正面に座ったり、いろんな体位をして
3回もイってくれた木更津くんです。

 

 

「じゃあ・・・また」

 

 

「うん、またね」

 

 

その日は泊まらず、帰るアサヒ。
自信満々で出社します。

 

 

 

6巻がイチバンエッチで面白いです。

 

 

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