【けだもの図鑑】ネタバレ。1巻が激ヤバ!「コタツでヤらせろ」は無料で読める♪

kedamonozukan

美波はるこの「けだもの図鑑〜発情カレシの欲求」が面白いです!
コタツの中での情事が超絶にヤラシイ!
コタツの中で肌が微妙に触れてしまって、勝手に濡れてしまうミクですw

 

 

正月に帰省したミク、
中学時代の仲間、男女4人で鍋パーティをします。
久しぶりに会った男子と、コタツの中で触れ合います。

 

 

 

勝手にヘンな想像しちゃって、
いつの間にかあそこがびしょびしょです。。

 

 

(私のフトモモを触っているのはどっちの男なの・・・)

 

 

 

一人はイケメンだけど、もう一人はチャラくて嫌いな男。

 

 

酔った勢いでコタツの中から男の股間をつつくミク、
イケメンも見つめてきてくれて、気持ちはエスカレート。

 

 

寝て起きると、
チャラ男からキスされコタツで交わるシーンがヤラシイですw

 

 

「えっ!アンタだったの!」

 

 

「誘ってきたのはオマエだろw」

 

 

その場の流れで正月早々、結合するミクでしたw

 

 

(パンパンパン)
(コタツの中で繋がるって・・やっぱりヤらしい・・・)

 

 

中学時代の同級生と、帰省したキッカケにHしちゃうミクです。

 

 

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漫画「けだもの図鑑」は1巻ずつで完結、サクサク読めるのでオススメです。

 

 

「けだもの図鑑 発情カレシの欲求」1巻「コタツでヤらせろ!」のあらすじ

ネタバレ含みますので注意して読んでください。

 

 

 

登場人物

 

 

星野未来(ミク)…帰省して男友達の岡崎の家で4人で鍋パーティをすることに。

 

 

岡崎・・・・まぁまぁイケメンだけどチャラ男であんまり好きじゃない。
      美容師になっている。

 

 

メガネのイケメン君…岡崎の友人、無口でクール。カッコいい。

 

 

ミクの女友達・・・天然。コタツの中での出来事に気づかない。

 

 

 

ミクは小学生の頃、ヤらしい記憶があります。
それはコタツの中でふと、
他人の手が自分のフトモモに触れ、恥ずかしくてエッチな気分になったことでした。

 

 

他人の手が初めて自分のフトモモに触れたひと時がヤらしくって、
それ以来、コタツに複数の人で入ると、
やらしい気分になるようになってしまっているのです。

 

 

大人になって、正月に久しぶりに帰省します、
まぁまぁイケメンだけどあまり好きじゃない岡崎に誘われ、
仕方なく鍋パーティにやってきます。

 

 

岡崎
「いらっしゃい、お、ミニスカートかわいいじゃん!上がって上がってw」

 

 

美容師をやっている岡崎は軽くてチャライです。
ミクにとってはあまり好きじゃないタイプでした。

 

 

「入れよ、外寒かっただろ」

 

 

そういわれると、コタツを指刺されます、
幼い頃の経験が思い出してしまって、
コタツに入るだけでドキドキしてしまうミクです。

 

 

(男の人もいるのにコタツに入るなんて・・・
またあの時みたいに誰かに触られたら・・・)

 

 

テーブルの向こう側には、メガネのイケメン君と、
チャラ男の岡崎が飲んでいます。

 

 

女友達は洗い物をしていて、
3人でコタツの中に入っている状態でした。

 

 

その時、ふと、ミクの太ももに誰かの手が触れています。

 

 

(さわさわさわ・・・)

 

 

「・・・こんなあからさまに触るのは・・・岡崎に決まってる」

 

 

ミクは岡崎をジロっとにらむと、
チャラ男の岡崎はあっけらかんとして喋ってきます。

 

 

「ミク、いつまでコッチいるの?カットしてあげるからうちの店、来なよ」

 

 

ミク
(このやろ・・・シラ切るつもりだな、バカにして・・・)

 

 

中学時代からの知り合いの岡崎に、
仕返しとして、コタツの中で彼のコカンに足の指でつつくミク。

 

 

コカンをツンツンされていても、
しらばっくれる岡崎・・・、
そして隣のメガネのイケメン君がジロっとにらんできました。

 

 

(えっ!まさか間違えて・・彼のコカンつついてる・・?)

 

 

つついている足を握られ、
さわさわさわ・・・と触られます。

 

 

ゾクゾク感じてしまうミク・・・
だけどどっちの男が触ってきているのか分かりません。

 

 

(!また・・・触ってきてる・・・もう・・・)

 

 

エッチな声が出そうになるけど、
必死にこらえるミク、
もうヤケになってビールをたくさん飲むのでした。

 

 

(グビグビグビ!)

 

 

女友達
「ちょっとヤダ、ミク、あまり飲みすぎちゃだめよ〜」

 

 

わけわかんない状態で、
コタツの中では足を触られまくって、
自分も股間をつついちゃっています。

 

 

そのまま寝てしまうミクでした・・・。

 

 

 

目が覚めると、チャラ男の岡崎からキスをされています。

 

 

 

「な・・・!ほかの二人は!?」

 

 

 

岡崎
「もう、帰ったよ、今日は家族も帰ってこねーし・・・
さっきの続き、しよっか」

 

 

触っていたのは岡崎でした。
まんまとハメられて、お互いに触っていた二人です。

 

 

ミク
「もう!アンタなんか大っ嫌いぃ〜」

 

 

岡崎
「オレ、実は中学のころからミクの事、好きだったんだよ〜」

 

 

 

ミクは抵抗するけれど、
もうあそこはびしょ濡れでした。
股に足を突っ込まれ、触れると抵抗できなくなっちゃうミク。

 

 

 

「さっきはあんなにノリノリだったじゃんw」

 

 

 

ミク
「あれはただ、仕返ししただけよ・・・」

 

 

その気にさせたんだから責任とれよと言われ、
そのまま大切な部分を手で触れられると感じちゃうミクです・・・。

 

 

「星野・・・好きだよ」

 

 

そう言われ、セーターを捲し上げられて
胸を吸われています。

 

 

コタツの中、胸を吸われながら愛撫されるミク、
ヤらしいシチュエーションに感じて身をゆだねてしまいます。

 

 

(パンパンパン)

 

 

コタツから出てバックでパンパンされるとちょっと寒いです。

 

 

岡崎
「気持ち、、いい?」

 

 

 

ミク
「ちょっと・・・寒い・・・」

 

 

ということで、もう一度コタツに潜り、
下半身をコタツの中に入れ、
その中で結合する二人ですw

 

 

 

(ずっ、ずっ、ずっ)

 

 

あったかい中でズンズンされて気持ちいいミクでした。
チャラ男が嫌いだけど、
しっかり足で彼の腰をホールドしています。

 

 

帰りはしっかり家まで送ってもらうミク、
岡崎はチャラ男だけど少しは優しいのでした。

 

 

岡崎
「なあ。とりあえず、明日もヤらせて」

 

 

ミク
「くたばれ!」

 

 

寒い正月の仲、初エッチは中学時代の男友達です。

 

 

以上、
けだもの図鑑 欲情カレシの欲求 「コタツでヤらせろ!」編でした!


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