【セフレの品格】ネタバレ。コロナ渦で妊活!22巻「ソープごっこ」は無料で読める♪

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「セフレの品格」22巻が面白い!
コロナ渦の中、テレワークが続く沙羅とリモート講義の大樹、
沙羅が呼ぶと来たらスグさま部屋でコッソリ妊活エッチです。。

 

 

「悪いわね、急に」

 

 

体温が下がったその日、
排卵日だとわかってソッコーLINEする沙羅、
大樹はすぐにマンションにやってきてくれて、イチャイチャ合体です♪

 

 

「コロナだからまだまだ自粛だね」

 

 

と言いながら大樹と沙羅はベッドで抱き合います。
指でじらす大樹、真ん中をツプっと押されると
たまらず咲良は声が出てしまいます。

 

 

 

激しく突いてくる大樹、
だけど女の子が欲しいので激しくしないように、
ゆっくりと動きながら中で出してもらうシーンが最高です。

 

 

 

2回目は大樹を楽しませるために、
コスプレで看護婦になりきってお風呂でソープごっこ♪。

 

 

「お客さん、こういうところ初めて?」

 

 

胸にモノをはさんで咥えるサービス、
それから最後は泡で体をスリスリ、
大樹はサイコーの顔でイッてしまっていますw

 

 

医大生をセフレに持つ沙羅のやりとりが上手です、
22巻の最後では、彼の父親も登場、
品格ある振る舞いで上手に付き合っていくところが見どころです。

 

 

 

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「セフレの品格」22巻のあらすじ

ネタバレ含みますので注意して読んでください。

 

 

 

登場人物

 

 

沙羅…30代、バリバリのキャリアウーマン。シングルマザーで子供が欲しいと思っている。

 

 

 

大樹…医大生、あと5年大学、研修医を残している。母とは3年前に死別。

 

 

 

大樹の父…医者。大樹に車をプレゼント。沙羅の妊娠で大樹が免許を取る。

 

 

 

22巻では妊活、医大生との子作りエッチシーンが多めです。

 

 

沙羅は毎日体温を測り、
今日は少し下がった(排卵日で妊娠しやすい日)なので
医大生の大樹にラインしてマンションに呼びます。

 

 

 

(健康な30代の女性が妊娠する確率は20%か・・・)

 

 

それでもスグにやってきてくれた大樹、
キスをして寝室で上半身裸でキスをする二人。

 

 

大樹は沙羅に優しく愛撫します。

 

 

「こう?」

 

 

ツプっとパンツの上から大切な部分を押してくれると、
そのまま中に指を差し入れて
たくさん濡れたところで待機は挿入するのです。

 

 

まだまだ若い大樹、たくさん動かそうとすると、
沙羅は「待って」と激しくしないように言うのでした。

 

 

 

「女の子が欲しいの、イクと男の子ができやすいんだって」

 

 

イクと女性の中はアルカリ性になるらしく、
男の子精子のXY精子が活発になるそう。

 

 

沙羅は、ゆっくり動かしてもらって、
大樹はスローに動かしながらも気持ちが良くなってしまい
果ててしまいます。

 

 

「うっ・・・」

 

 

沙羅
「出た?」

 

 

そのままベッドの上で腰を浮かして足を上にあげると、
精子を奥まで流しいれるようにするのでした。

 

 

すこし業務的に思えるエッチに大樹は不満そうで、
そのまますぐに着替えて帰ります。

 

 

沙羅
「まって、途中まで送るわ」

 

 

エッチをした後、二人は公園の湖を歩きながら
ホタルを見ています。

 

 

大樹
「ホタル、キレイだね」

 

 

沙羅
「なんだか精子みたい」

 

 

そのまま日が経ち、生理がきてしまう沙羅。
大樹は、もっと楽しむエッチをした方がいいと提案します。

 

 

沙羅
「生理・・・きちゃった・・・」

 

 

大樹
「今度はさ、妊活的じゃない楽しいエッチをしようよ」

 

 

 

「生理が終わったらね」という返事に、
大樹は「今すぐシタイ」とのラインが。

 

 

沙羅は心地よく受け入れ、マンションに来てもいいと言います。

 

 

すぐにやってくる大樹ですw

 

 

 

そして、この間は業務的なセックスで申し訳ないと思った沙羅、
今日はサプライズで、
大樹がマンションにやってくると、沙羅はコスプレ看護婦の恰好で迎えますw

 

 

 

(思いっきり、楽しんでやるわ)

 

 

 

沙羅
「いらっしゃいませ、お客様、今日は本番は禁止なんですけれど、楽しませてあげますからね♪」

 

 

 

泡あわで、身をすり寄せるサービスが上手な沙羅です。
大樹は驚いてしまって、気持ち良すぎる表情ですw。

 

 

胸で大樹のあそこをはさんであげています。
最後はマットプレイで彼はイってしまいます。

 

 

「うわ・・ヤバっ・・・」

 

 

ヌチュ、ヌチュっとやらしいシーンが最高です。
大樹はとても気持ちよさそうな顔をして、寝てしまっていますw

 

 

「満足した?」

 

 

「うん・・・サイコー・・・」

 

 

沙羅は真面目な妊活よりも、
エッチ自体をやっぱり楽しむ方がいいんだと思い、
業務的なエッチはナシにします。

 

 

妊活というか、今まで通りに
普通にエッチをしたい時にやって楽しむ、
そんな二人にもどるのでした。

 

 

それからは彼が会いたいときに会ってあげて、
一緒に部屋で映画を見たり、
リモートで仕事をしたり、エッチをしたり。

 

 

すると沙羅はある日、生理が来なくなり
妊娠検査薬でチェックすると妊娠しています。

 

 

「妊娠したみたい・・・」

 

 

 

「じゃあ俺は用済み?」

 

 

「じゃないわよ、乾杯しよ♪」

 

 

こうして、豆乳で乾杯する二人が幸せそうです。

 

 

 

「セフレの品格」22巻2話(シーズン18)のあらすじ

 

 

22巻の2話では、つわりが大変になっていく沙羅です。
電車の中でゆらゆら揺られると、
吐き気がガマンできず、イケメン青年に助けられます。

 

 

(帽子を差し出すイケメン青年)

 

 

「いいから、これに吐いて」

 

 

見た目はチャラ男でしたが、対応が早く、
電車を次で一緒に降りてあげて水も持ってきてくれます。

 

 

「じゃあ僕はこれで」

 

そして、礼も言うことができず、
帽子も弁償できずに、すぐ去っていくイケメン青年でした。

 

 

 

一方、大樹は生理中の沙羅とはエッチできません。
その時ちょうど、若い女性から誘われますが
ちゃんと断る大樹です。

 

 

そして大樹は車の免許を取ることに、
なぜならば、沙羅のために送り迎えをしたりしたいからでした。

 

 

「免許取ったよ」

 

 

大樹の父(医者)が大樹に車をプレゼントします。

 

 

大樹の父
「オレのおさがりだけど遠慮なく使いな」

 

 

 

沙羅は挨拶します。
「初めまして」

 

 

一緒に暮らしていることもカミングアウトする大樹、
そして車に3人で乗ると、そのとき”おなかに赤ちゃんがいいます”の
札がバッグから見えてしまいます。

 

 

大樹の父は黙って認めているようでした。

 

 

楽しそうに車を運転する大樹と沙羅。
見守っている父です。

 

 

「セフレの品格」22巻はここで終わりです。

 

 

妊娠を”認知”という点で疑問が沸く父ですが、
沙羅は一人で育てようと思っていますので、
どこでそれを伝えるかが23巻の見どころですね。

 

 

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