【十億のアレ】ネタバレ9巻。糀谷の正体が激ヤバ!「アザミの水揚げ」は無料で読める♪

漫画「十億のアレ。」が面白い!
普段あまり風俗を利用しない方でも
美人でスタイルも良いアザミと糀谷とのカラミシーンは読んでみる価値があります。

 

 

「その髪、ほどいていい?」

 

 

超金持ちで最初のお客、糀谷に
とても緊張しているアザミ、
でも髪をほどかれキスすると着物を脱がされます。

 

 

「っん・・・」

 

 

胸の先端をやさしく
唇を尖らせながら舐めていく糀谷、
ビクつくアザミがかわいいです。

 

 

花魁(今の吉原のトップの女)
「は、はやくアザミの水揚げを止めて・・・」

 

 

超金持ちでイケメンの糀谷、
でも正体はとんでもない悪いヤツです。

 

 

「きれいだね・・・」

 

 

アザミのハダカを上から見下ろす糀谷、
とてもキレイな肢体のアザミがかわいいです!

 

 

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「十億のアレ。」9巻〜15巻(単行本2巻)のあらすじ

ネタバレ含みますので注意して読んでください。

 

 

登場人物

 

 

滝川明日風(アザミ)

 

 

親に騙されて売られた美しい娘。
吉原という江戸時代の風俗嬢のトップになる器。
体は売るが、男に媚びることが嫌い。

 

 

 

椛谷政信

 

 

幼少期、美人の母から暴力付きで育てられ、
女に対して憎しみを持つ美男子。
女を上から目線で操り、自分にひれ伏させることで快感を感じる。

 

 

 

三倉
吉原で働く男。黒い眼帯。アザミの保護者みたいなもの。
アザミはこの男を少しずつ好きになっていく。
吉原で働く男は、ぜったい女に手を出してはいけない掟がある。

 

 

 

超金持ちでイケメンの糀谷、
アザミを水揚げするために吉原に。

 

 

そしていよいよアザミと初エッチをするため、
彼女の美しい裸体をさらけ出していきます。

 

 

(スルスルスル、、)

 

 

着物を上手に脱がせていく糀谷、
アザミの乳房がとてもキレイです。

 

 

「きれいだね・・・、かわいい」

 

 

キスをする糀谷、
アザミも抵抗なくそして自分が望んだことだと思い込んでいます。

 

 

アザミ
(これが、私が待ちに待ってたことなんだ・・・)

 

 

舌を絡めあう二人、
しかし糀谷の正体を知っている花魁(現在の吉原トップの女)は
この水揚げをどうにか止めようと三倉に頼みます。

 

 

 

花魁
「三倉!急いで、アザミの水揚げを止めて!手遅れになるわ」

 

 

なぜならば、大金持ちのイケメンの糀谷、
じつはドSでアザミをモノにしたら
好きなだけ暴力をふるってアザミをオモチャにするつもりだからです。

 

 

幼少時代、
美人の母から暴力をされながら育ってきた糀谷
女性への復讐心が人一倍です。

 

 

 

しかし、アザミは頭が良く
糀谷との会話でなにかおかしいと気づきます。

 

 

糀谷
「君が望むなら、オレのために生きてくれるなら、身受けしてあげてもいいよ」

 

 

 

少し上から目線のセリフが気になったアザミ、
彼からの身受けを断ります。

 

 

アザミ
「単に女を快楽の道具と思っているだけなら、一緒にはなれません!」

 

 

そういうと糀谷の表情が一変します。
そしてなんと、アザミの首を絞め始めるのでした。

 

 

糀谷
「そうか、そう来ると思った、なら遊びがいがあるな…」

 

 

ドSの性格が露呈した糀谷、
金持ちだけど許されない性格です

 

 

そのころ、花魁に頼まれた三倉は、
アザミと糀谷が寝ている客室に走っています。

 

 

三倉
「間に合え!アザミ、待ってろよ!」

 

 

 

十億のアレ。ネタバレ10話

 

 

10話は糀谷の生い立ちの話です。
小さいころから美人の母、シングルマザーで育てられた糀谷
でも母からビンタを打たれまくっています。

 

 

そんな理不尽な女性と小さいころから思ってきたので、
心を許すことなく、金を力に
女を操ることに快感を持ち始めて行ったのでした。

 

 

そこで初めて足を踏み入れた吉原で、
花魁というとても美人のトップを見ることになります。

 

 

この女も自分のモノにし、
そして金をちらつかせ、
女を裸にさせ、自分はスーツのまま、足で踏みにじる傲慢さですw

 

 

糀谷
(オレは、こうして女と向き合う楽しさを覚えたんだ…)

 

 

 

こうして吉原のトップを次々と
自分のモノにしては捨てていた糀谷、
ある日アザミを目にすることになります。

 

 

糀谷
「おお・・・こいつは大物になる」

 

 

アザミ
「私、嫌いなんです・・・男の人が・・・」

 

 

まだ若いながらもプライドと気品があるアザミです。

 

 

だけど糀谷は自分のモノにしようと
影から見てアザミにターゲットを絞っていたのでしした。

 

 

 

そしてとうとうアザミを抱く寸前まで来ます、
アザミの裸をみて、もう自分のモノになると思った瞬間、
アザミから拒絶されてしまいます。

 

 

アザミ
「女性を見下すような人、嫌いです」

 

 

アザミの首を絞める糀谷です。

 

 

 

糀谷
「おまえ、大人しくした方が身のためだぞ」

 

 

しかし気が強いアザミ、
糀谷の額を、枕元にあったクシで傷つけます。

 

 

 

「うっ!」

 

 

カッとなった糀谷、
胸ぐらをつかみ、近くに会ったかんざしで
アザミを傷つけようとします。

 

 

すると間一髪、三倉が突入し、間に合うのでした。

 

 

三倉
「アザミ!!無事か〜!」

 

 

部屋に入ると、その前にアザミは糀谷を殴って払いのけていました。
腕っぷしもソコソコのアザミですw

 

 

アザミ
「お・・・女をなめるなよ」

 

 

同じく働いている女から、護身術を習っていたアザミですw
風俗の女性として、ある程度護身術を体得していたのでした。

 

 

でも不安だったアザミ、
助けに来てくれた三倉に抱きついてキスをします。

 

 

三倉
「!!ん!」

 

 

ざまぁみろと言わんばかりに糀谷を見るアザミ、
額に血を流して、そのキスする二人を見ている糀谷です。

 

 

 

その後、吉原の責任者は
代わりに糀谷に謝罪しています。
そしてアザミをかばい、近寄らないように言います。

 

 

しかしながら糀谷は、
アザミを引き取ることをあきらめませんでした。

 

 

糀谷は提案します。
「アザミを20億で引き取る、それで手打ちにしましょう」

 

 

オーナー
「うっ・・・」

 

 

アザミが働く吉原のオーナー、
20億の金額提示に、心が揺らいでいますw

 

 

 

「十億のアレ。」11話のネタバレ

 

 

糀谷
「20億なら、文句の付け所がないでしょう、オーナー」

 

 

心が揺らいでいる吉原のオーナー、
アザミ、ピンチで糀谷に引き取られそうです。

 

 

しかしながら扉の向こう側で盗み聞きしていたアザミ、
きっぱりと断るのでした

 

 

アザミ
「そのお話、キッパリとお断りさせていただきます」

 

 

そして、オーナーにも言います
「20億くらい、すぐに稼いでみせますよ」

 

 

上から見下ろすように糀谷を見て
そして彼へアドバイスをします。

 

 

アザミ
「母親から痛めつけられた痛みを他の女で代償するなんて、かわいそうな人・・・」

 

 

糀谷は当然ムカツキます。
だけどみんなの前で言われ、言い返すこともできず、
捨てゼリフを吐いて去っていくのでした。

 

 

糀谷
「おまえ・・・自分が言った重さを思い知れ・・・」

 

 

 

話は変わり、
次は新しいイケメンが吉原にやってきます。

 

 

これもまた、美人のアザミを水揚げ(初エッチ)しようとなります。

 

 

「十億のアレ。」12話のあらすじ

 

 

宮柳という男、
イケメンかつ、セックスがめちゃくちゃ上手い男です。
大手外食企業の社長でもあります。

 

 

 

宮柳
「女性は私の生き甲斐ですからね♪」

 

 

 

糀谷とは変わって、礼儀正しく、いい男。
アザミ、初エッチしてしまいそうでピンチです!

 

 

しかしながら、裸にはなったのですが、
一夜明けてもエッチは出来ませんでした。

 

 

礼儀正しく、エッチがめちゃくちゃ上手な宮柳だけど、
嫌がる女にはしたくなかったからです。

 

 

宮柳
「私も、無理やりするような男ではありませんからね・・・」

 

 

14話では、吉原でライバルが登場。
”つくし”と呼ばれる超かわいい女性です。

 

 

水揚げ(アザミの初エッチ)はまだできていません。
しかし、15話でとうとう、脅しによって初エッチになる模様です。

 

 

「今からここでアザミと寝るから、君は見ててよ」

 

 

三倉とキスをしてしまったところを
スマホで写真を撮られてしまったアザミ。

 

 

そのせいで三倉は追放されそうになっています。

 

 

こざかしいイケメン、宮柳、
だけど三倉をかばうため、アザミは宮柳と寝るのです。

 

 

「三倉さんはそこで見ていてください、すぐに終わりますから」

 

 

宮柳とキスをするアザミ。
とうとう水揚げしそうです!

 

 

単行本2巻(9話〜15話)はここで終わりです。

 

 

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