「もしも幼馴染を抱いたなら」ネタバレ7巻。茜が誘惑!「私としたいの?」は無料で読める♪

osananajiimi07

漫画「もしも幼馴染を抱いたなら」の7巻が面白い!
カラダが成長してしまった幼馴染の女の子がいる方ほど、
この漫画は読んでみる価値があります。

 

 

「私としたいの・・・?」

 

 

いつもは当たり前のようにマッサージをしてあげていた修司、
今日はお酒も入っているのか
攻撃的にお尻の付け根を指で食い込ませます。

 

 

「あっ、ふぅぅ・・・」

 

 

あえぎ声をガマンしている茜です、
さらには修司のコカンもギンギンになってしまって
ガマンできずに彼女のお尻にスリスリしていますw

 

 

「もうっ、友達同士なのに・・・!」

 

 

修司
「アカネがこの間オレが寝てるとき、上に乗っかってこうしたじゃんか…」

 

 

そして四つん這いにした状態でうしろから
パンツごしですがお尻に食い込ませます。。
すると茜のショーツのスキマから液が漏れてくるのでした。

 

 

振り向く茜は修司のモノが勃っているに気づきます。

 

 


「もう、何で勃っているのよ…」

 

 

少し股が開いた状態で修司を見つている茜です、
修司も元気になったムスコがおさまらず、
二人はいよいよ合体寸前です!

 

 

7巻は見つめ合いながら合体するシーンが見どころです。

 

 

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以下、幼馴染を抱いたなら7巻のあらすじです。
ネタバレ含みますので注意して読んでください。

 

 

「もしも幼馴染を抱いたなら」7巻(茜の女上司とラブホへ)

 

 

茜の上司の米原主任(茶髪でロングヘアの胸も大きくてカワイイ)
茜のスマホに写る修司を見ています。

 

 

米原
「茜、なにそのイケメン!教えて、早く紹介してよ!」

 

 

かなりの肉食女子の米原主任、
ロングヘアーで胸もあってグラマー体系です。

 

 

そしてその日にいきなり約束を付けさせる米原主任、
しかたなく茜は修司を誘って
ゴハンに行くこと約束するのでした。

 

 


(修司、今日空いてる?ゴハン行こ)

 

 

 

茜だけとメシに食いに行くと思い込んでいる修司、
あまりカッコつけずに普段着で
待ち合わせた居酒屋に来ています。

 

 

修司
(なんで、家で飲めばいいのに…いきなり居酒屋なんだ?)

 

 

 

そして先に着いた居酒屋でトイレを済ませて出てくる修司、
すると、出てきた瞬間、カワイイ女の子が目の前に
目が合って、その女の子(米原)は慌てて転びそうになるのです。

 

 

修司
「あっ、あぶない」

 

 

サッと彼女を腰をつかみ、抱きかかえるように向き合います。
転ぶのを防いだ修司
見つめ合い、彼女(米原主任)は恥ずかしそうに言います。

 

 

米原
「あっ、あの・・・宇田修司さんですよね・・・?」

 

 

修司
「えっ、どちらさまですか?」

 

 

米原は茜のスマホから修司を知っていました。
まだこの美人のことが来ることすら知らない修司、
そして3人で飲むことになります。

 

 

修司
「なんだ、3人で飲むんだったら言ってくれよ、こんなカッコで来ないのに」

 

 

そして肉食女子の米原は
もうすでに修司に興味津々、やる気マンマンです。

 

 

米原
「私は、修司さんをカッコよくする自身ありますよ♪」

 

 

そんなことを言われ、
少し調子に乗って歌ったりていると
飲み過ぎてトイレに行きます。

 

 

そのときに米原は上司の権限を使って
茜に頼みごとをヒソヒソとするのでした。

 

 

「じゃあ・・このあと私、修司さんと・・・」

 

 

茜は驚いた様子です、
ちょっと戸惑いますが断り切れず2次会を誘います。

 

 

そして居酒屋に出ると、
茜はあとで来るから2人で先に行っててというのです。

 

 

 


「知り合いがちょっと会おうって連絡あって、先に行ってて」

 

 

修司
「知り合いって誰だよ??」

 

 


「あ、真壁先生がね、会おうって」

 

 

修司は嫉妬します。
ジムで先輩トレーナーの真壁と茜が二人きりで会うなんて
とても許せないからでした。

 

 

修司
「なんであいつが会おうなんて言ってくるんだよ!」

 

 

ジムのトレーニング中ならまだ仕事として許せるとして、
プライベートではとても会うなんてイヤだ、
そう言う修司でした。

 

 


「あんただって、この前どこ言ってたか言わなかったじゃない!」

 

 

修司は6巻で、
かわいい生徒とエッチな事をしています。
それは茜にはナイショでした。

 

 


「もう、あんたには関係ないでしょ」

 

 

茜に言い返せない修司です。
そして米原と二人で先に行っててという茜。

 

 

米原は修司の腕を抱き、大きな胸を当ててきます。

 

(ドキっ・・・)

 

 

米原
「修司さんって、茜のこと好きなんですか??」

 

 

修司
「いや、ぜんぜん、そういうのじゃなくってさ」

 

 

米原
「じゃあ、私にもチャンスあるんだ♪」

 

 

けっこうグイグイくる米原、
歩きながら、気が付くとラブホテルの前でした。

 

 

そしてシャワーを浴びる彼女、
裸で浴びるシーンがエロスですw

 

 

修司は茜のことが気になって、
ベッドに座ってスマホを凝視しています。

 

 

茜にメッセージを送る修司です。

 

修司
(おい、茜どこだ、真壁と何してる?)

 

 

既読にならず、さらに気になります。
そして、電話もしてしまうのでした。

 

 

全くでない茜です。

 

 

そうしていると裸のまま、彼女のシャワーを浴びている裸体が見えます。
それでも申し訳なく、
ラブホテルを出てしまう修司でした。

 

 

修司
(米原さん、すみません!)

 

 

バスタオル1枚で巨乳の谷間が眩しいです、
出てくると、そこには修司はいませんでした。

 

 

米原
「修司さんもシャワーを浴びたら・・・あれっ?」

 

 

そのころ、走りながら茜の後を追う修司です。
頭の中では、真壁と茜がヤっている妄想ばかりが走ります。

 

 

ディープキスしている真壁と茜、
もうそんな妄想ばかりで耐えられない修司です。

 

 

茜はトレーニングルームで後ろから
キスをしながら真壁に入れられています(修司妄想シーン)

 

 

ぐっちゅぐっちゅとヤられまくっている茜、
そしてトレーニングルームに行ってもおらず、
テンション下がって家に帰ると、そこには茜が居るのでした。

 

 

修司
「おい、茜、いるのか?」

 

 


「もう、うるさいなぁ・・・」

 

 

すでに部屋着に着替えてしまっている茜、
真壁とは会っておらず、米原主任に頼まれて、
一人で家に帰っていたのです。

 

 

ちょっとホッとした修司です。
それでもやっぱり納得いかなくて、
そのまま茜の部屋に上がり込むのでした。

 

 

「ちょっと、話をしようぜ」

 

 


「えっ、遅いから明日にしようよ」

 

 

修司
「だめだ、今日、するんだ!」

 

 

少し呆れた表情で座っている茜、
そこで修司は、真壁と何もないのかを聞き出すのでした。

 

 

「あのさ、俺たちお互い、正直になろうぜ」

 

 

茜は真壁とはなにもなく、
運動の話をしていただけと言います。

 

 

すると茜も聞いてきます。

 

 

「じゃあ、あんたもさ米原主任と何したの?それとこないだの女性会員さんも…」

 

 

ドキっとする修司
頭のなかでは女性会員とヤリまくったシーンが浮かんできます。
でも、何もしていないと言い張る修司ですw

 

 

「どういうって、タダのトレーナーと会員だろう」

 

 

修司
(まぁ、ヤッちゃいるけど、どんな仲でもないのは合ってる)

 

 

そして修司はさらに追及します。

 

「茜・・・正直に答えろ、真壁先生とやったのか?」

 

 

恥ずかしそうに、でも正直に答える茜です。

 

「もう・・・それは・・・寝てないわよ」

 

 

茜は修司の事が好きです、
ちょっと修司の顔色をうかがいながら見つめます。

 

そんな顔がかわいいですw

 

 

そして修司は男らしく、
強く茜を引き寄せます、少し嫉妬しているのもあって
ドキっとしてしまう茜です。

 

 

修司
「本当かよ、こっちへ来い(グィっ)」

 

 

お互いに心臓が高鳴っているのがわかります、
そしてマッサージを茜にし始めるのです。

 

 

修司
「なんともないってことはマッサージしても大丈夫だよな」

 

 

強い目で見られる茜、ドキドキしています。
マッサージをしたときに”興奮したか?”と聞かれる茜。

 

 

「べつに・・・なんともないわよ」

 

 

修司
「んじゃぁ・・・」

 

 

ベッドにドサッと茜を寝せて、
以前よりも数段うまくなったマッサージを展開します。

 

 

女性会員に強引にあぶない部分(股の際とか胸とか)を触って
抵抗なく自信がついている修司です。

 

 

茜を四つん這いにしてマッサージを続けると
徐々に顔を赤らめていく茜でした。

 

 

「本当になんともないのか、確かめてみよう」

 

 


「ちょ、ちょっとぉ・・・」

 

 

ぐぃっとお尻を下から揉み上げる修司
すでにギンギンに勃ってしまっています。

 

 

茜の大事な部分が少し見えています、
その部分を見ながら、お尻のマッサージを続けます。

 

 

修司は余裕な表情で、
そしてあかねは恥ずかしくて、声も漏れてしまうのでした。

 

 

「んっ・・・」

 

 

そして触るか触らないかの微妙なタッチで、
大切な真ん中の部分をふれていきます。

 

 

茜の声が漏れ、修司も反応してビンビンです。

 

 


「あんた・・・もしかして真壁先生に嫉妬してる?」

 

 

正直に答える修司です。

 

 

「するに決まってるだろ・・・」

 

 

そしてあの日、自分の上に乗っかってきたことを聞き出すのです。
修司が飲んで寝てしまったとき、
茜はハダカで修司の上に乗り、合体したのです。

 

 

修司
「おまえがさ、俺の上にのっかって、こうして、こうしたじゃんか」

 

 

イチモツをグイっとまたに押し付けると
”トロっ”と茜の滴がしたたり落ちてきます。

 

 

少しガマンができなくなってきた茜、
振り向いて、少し股を開いた状態で修司に問いただすのでした。

 

 

「あのさ、あんた、私とシたいんでしょう?」

 

 

受け入れる体制で修司を誘うかのように液が漏れています。
それを見て、修司もスイッチが入りそうです。

 

 

漫画「幼馴染を抱いたなら」7巻のネタバレでした!


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