【悪魔だった君たちへ】下田の正体は?12話が激ヤバ!「2重人格」は無料で読める♪

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漫画「悪魔だった君たちへ」の下田の正体が恐ろしい!
いじめられっ子だった下田は2重人格なことがわかる12話です。

 

 

ガラの悪い客が「タバコを無料にしろ」とクレームつけています。
詰め寄られる下田、
最初は申し訳なさそうに謝っています。

 

 

綾瀬
「もう、仕方ないわねぇ」

 

 

カワイイ綾瀬が助けに行こうとします。
しかし、カウンターに出てきたときには
クレーム客は下田に土下座して謝っているのです。

 

「すいません、すいません、すいません・・・」

 

「下田くん・・・何をしたの・・・?」

 

 

そして下田に惚れていく巨乳の綾瀬です♪

 

 

カポっと咥えるシーンもかわいくて、
復讐している下田は同一人物で、
2重人格がわかってくる12話は面白いです。

 

 

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「悪魔だった君たちへ」12話〜13話のあらすじ

ネタバレ含みますので注意して読んでください。

 

 

11話では雄介と花奈が復讐されます。
花奈は顔面から飛び降りて顔がブスになって、
雄介は男性自信が花奈に食いちぎられてしまいました。

 

 

手を下したのは倫太郎、
指示をしているのは悪魔のもう一つの顔の下田です。

 

 

そして12話ではストーリーが新展開、
下田はいつものようにコンビニでバイト、
今日はかわいい綾瀬と一緒です。

 

 

綾瀬はパクっとホットドッグを咥えるシーンがエロいです。
休憩している姿をジッと見ている下田。
目が合うと慌ててそらしています。

 

 

咥えている綾瀬
「ん?なに?」

 

 

下田
「い、いや・・・」

 

 

何事もなかったかのように棚に商品を入れる下田、
すると、カウンターにイキった客がタバコを買いにやってきます。

 

 

誰もいなかったため、
ブチギレぎみで若い客がクレームをつけ始めます。

 

 

クレーム客
「オラ、カウンターに誰もいねぇのかよ!」

 

 

棚に商品を入れていた下田は慌てていきます、
謝りながらレジ打ちをしますが、
その客はタバコを無料にしろと言い始めるのです。

 

 

クレーム客
「あ?遅れてきてカネとんのか?」

 

 

どうしようもなく、ペコペコ申し訳なさそうに謝っている下田、
そんなやり取りをモニターで見て、綾瀬は助けに行きます。

 

 

綾瀬
「もう、面倒な客にからまれてんなぁ、仕方ないわねぇ」

 

 

そして休憩室からホールに出ると、
カウンターの前で土下座して謝っているクレーム客です。

 

 

クレーム客は下田の前で冷や汗かいて謝っています。

 

 

クレーム客
「すいません!すいません!すいません…」

 

 

下田は黙ってみています。
一瞬、悪魔の素顔を彼に見せ、普通にもどっているのでした。

 

 

綾瀬
「えっ、どういうこと?あんたが客にやらせたの?」

 

 

ハッっと我に返る下田、
そしてクレーム客に逆に謝っています。

 

 

下田
「もう、いいですから、やめてください」

 

 

綾瀬は不思議に思っています、
そして下田に聞くけど、本人も分かりません。

 

 

綾瀬
「ねぇ・・・心配なのよ・・・あなたが」

 

 

下田の手を恥ずかしそうに握ってきます。
顔を赤くして、綾瀬は下田が好きな様子です。

 

 

笑顔で微笑み返す下田、優しい、普通の人格です。

 

 

下田
「綾瀬さん、僕は大丈夫ですから…」

 

 

女ボスの綾瀬は気づいていました、
彼がもう一つの顔があるってことを・・・

 

 

(下田・・・ウソがヘタなんだから…)

 

 

そんなとき、下田のスマホに着信があります、
精神カウンセラーの美人女医からでした。

 

 

夜に、呼び出す奥仲先生です。

 

 

「ごめんね、こんな夜中に呼び出して・・・」

 

 

ちょっとむっちりしていて胸がデカい奥仲先生、
白衣の下のニット姿に胸の大きさがくっきり分かります。

 

 

「まぁ、お茶でもゆっくり飲んで♪」

 

 

しかし奥仲先生の目的は、
下田の中に眠っているもう一つの人格を引き出すことでした。

 

 

最近の出来事を聞き取ります、
それは、8人のいじめっ子が次々と復讐されていることでした。

 

 

奥仲先生
「そう・・・まるであなたの代わりに復讐しているみたいね」

 

 

そして本題に入る奥仲先生、
下田には、もう一つの人格が眠っていることを伝えます。

 

 

「あのね、イマジナリーフレンドって知ってる?」

 

 

自分の心を落ち着かせるために、
もう一つの人格を作って安定させる方法。

 

 

下田は妄想で、もう一人の自分を作り上げているのでした。
それが顕在しているときは、
いじめっ子だった8人を復讐しているのです。

 

 

そしてその時は普段の自分は眠っているので
気づかないのです。

 

 

事実を伝えられた下田、フラフラしてしまいます。
倒れて、パンチラを見ながら寝ています。

 

 

奥仲先生のショートスカートから
パンツが丸見え、ニットの巨乳がいやらしいです。

 

 

ピクピクしながら気を失っていく下田、
そしてそれを見て、奥仲先生はある行動に出ます。

 

 

奥仲先生
「ご、ごめんね、下田君・・・」

 

 

「悪魔だった君たちへ」13話のネタバレ(ランジェリー姿で上に乗る女医)

 

 

13話では、ニットを脱いで
白衣の下はランジェリー姿になっている奥仲先生、
下田を襲いますw

 

 

奥仲先生
「目が覚めた?」

 

 

下田の過去は壮絶でした。

 

 

精神病棟に入った理由は、
下田の家族が一家心中していて、
フライデーに載ったほど報道されたからでした。

 

 

唯一生き残った下田、
1週間以上も、家族3人(父、母、姉)の腐敗した死体のあるリビングで
普通に食事をしていたのです。

 

 

奥仲先生
「助けるのは、私しかいないわ…下田君…」

 

 

奥仲先生には死んだ弟がいました、
彼女は、下田を弟の行き映しと思ってかわいがっています。

 

 

ランジェリー姿の奥仲先生に
眠っていたが目覚めます。

 

 

14話は、豊満な肉体の奥仲先生とエッチする下田です。

 

 

以上、悪魔だった君たちへの12話〜13話のネタバレでした。

 

 

13話までで一通りすべての人間が復讐され、
14話からは2重人格の下田を
カラダを使って治療していく奥仲先生のエロいシーンが見どころです♪

 

 

美人女医が好きな人は、14話から読むといいかもしれませんね。

 

 

結論ですが、悪魔の人格の下田が倫太郎を操っていることになります。
倫太郎は下田のために動いています。

 

 

そして下田に近づき、
本性(悪い人格の下田)を引き起こしたあと、みんなに復讐をしているのです。


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