「エロスの種子」ネタバレ最新話。25話が激ヤバ!ソープ嬢のマキがかわいい!

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「エロスの種子」最新25話が面白い!
スナックで普通に働く女性が
お金に困っているワケじゃないけどソープで働く決心をします。

 

 

「オレと一緒にイチバンを取らねえか?」

 

 

組にソープ経営を任されるようになったヤクザの桧山が
美しいマキをスカウトするとマキは意外にもOKの返事を出します。

 

 

幼少のころに
父親からDVされ酷い目にあっていたマキ、
逃げて、今は育ての母を一人で面倒見ているのです。

 

 

「あなた、一晩に何人もの男を相手するのよ」

 

 

止めるスナックのママ、
だけどマキは本気でした。

 

 

「そこは少し自信があるの、酷い目にあってきてカラダ鍛えられたわ」

 

 

桧山はイカずに彼女を抱き、面接しなければなりません、
しかしあっという間にナカに出してしまうオーナーです。

 

 

「はうっ・・、カッコわるっ・・・」

 

 

腰をグラインドしながら締め付けるマキ、
いっぱい露も出してうごめいています。
のけ反らせてお尻を突き出すシーンが最高です!

 

 

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以下、「エロスの種子」最新25話(泡姫)のあらすじです。
ネタバレ含みますので注意して読んでください。

 

 

「エロスの種子」25話(泡姫1章)のネタバレ

 

 

マキは逃げるように川でひとりぼっち、
ペットボトルロケットがキレイに飛んでいます。

 

 

まだ小学生だったマキは
父のDVから逃れるために河川敷に来ていました。

 

 

遠い向こうで子供たちにロケットを飛ばしてあげているお兄さんがいて、
帰ろうとするお兄さんに話しかけます。

 

 

「あの、またロケット飛ばしてくれない?」

 

 

淳さんは顔が傷だらけの少女を見て
何も言わずに何度もペットボトルロケットを飛ばしてあげます。

 

 

何かから解き放たれたれたように飛んでいくロケット、
それを何度も見せてもらって
泣いている幼いころのマキでした。

 

 

マキ
「ああ、この夢をみると何かの”変化の予兆”だわ」

 

 

ススキノのスナックで働くマキは
20代半ばくらいになっています。

 

 

幼少時代のころ、父親からDVを受けて育ったマキ、
母も何も言わずに従う
いわゆる父が絶対の家庭でした。

 

 

父は外面だけは一流企業のエリート、
家の中では最悪な野郎です。

 

 

傷だらけだったマキを救ってくれたお兄さん、
警察へ連れて行ってあげて
マキはDVから逃れることができました。

 

 

施設で育ち、お兄さんは自衛隊で
やさしく面倒を見てくれました。
しかしながら海外派遣のときに死んでしまいます。

 

 

ペットボトルロケットを飛ばしてくれたお兄さんが死んで4年、
その母が一人で暮らしていて、
恩を返すためにマキは面倒を見ているのです。

 

 

「最近、物忘れがひどくなっちゃって・・・」

 

 

認知症で一人暮らしの彼女を
支えてあげるためにもソープ嬢になることを決心します。

 

 

ヤクザの桧山さんが、
ある日ソープ嬢になろうと誘ってきます。

 

 

「その夢が変化の予兆なら、オマエはオレとススキノでテッペンを取らねぇか?」

 

 

組にソープ経営を任されていた桧山、
美しくも、もったいなく場末のスナックで働いているマキをスカウトするのです。

 

 

後日、マキはその要望に応えます。

 

 

桧山
「見た目は申し分ねぇ、あとは品定めだな」

 

 

品定めとはオーナーの桧山自らが
風俗嬢になる子を抱いて面接してあげることです。
その時は絶対に射精してはならないという暗黙のルールがありました。

 

 

「桧山さん、私を品定めしてよ」

 

 

ラブホにいき、美しい肢体をさらけ出すマキ、
DVされた跡は一つもなくて
とても白い肌で美しいスタイルです。

 

 

イレズミをしている桧山、
オーナーとして冷静に立ち振る舞います。

 

 

「ほう、すげぇ白い肌で胸もいい、DVされてたとわ思えないな見た目は申し分ねぇ」

 

 

「私、人よりも新陳代謝がよいみたいなの」

 

 

バスローブを脱いでハダカになったマキ、
腰のクビレが美しいです、
桧山はたまらずベッドに押し倒して指で触り始めます。

 

 

「露も次々とあふれ出てくるな、これも代謝か?」

 

 

感じながらもたくさんの露をだすマキ、
腰をくねらせながら感じた目で桧山を見つめるのでした。

 

 

「そうかも・・・」

 

 

桧山はたまらずインサートします、
すると吸い付くようにうごめく彼女のナカです。

 

 

「こ、これはどうなってんだ・・・」

 

 

今度はマキが上になって桧山をリードします、
腰をくねらせるようにしてカラダをのけ反らせると
マキの胸が最高にきれいです。

 

 

桧山はガマンできずに果ててしまいました・・・。

 

 

「うっ、情けねぇ、中に出してしまうとは・・・」

 

 

「大丈夫よ、私ピルを飲んでるし、それより合格?」

 

 

こうしてマキは”バブルダンサー”という
ススキノのソープであっという間にナンバーワンになります。

 

 

数か月後、マキは風俗情報誌から取材を受けることに。
その雑誌が街に落ちていると
それを拾うマキの父親です。

 

 

「マキ、なんだこれはっ・・・」

 

 

かつてDVをして、警察から処分を受けた父親が
またマキに近づこうとしています。

 

 

「変な人が来たら私を守ってね、桧山さん・・・」

 

 

「おう、任せとけ、それが俺の仕事だからな」

 

 

以上、25話「泡姫1章」のネタバレでした!

 

 

25話ではその前に
”バブルダンサー”という章でマキが登場しています。

 

今回は、マキがソープ嬢として働く理由です。

 

 

以前の章の”バブルダンサー”では
取材でやってきた真面目なカメラマンが
マキに抱かれることでエロスの種子が芽生えてしまうシーンが見どころです。

 

 

「エロスの種子」は1話1話が独立したストーリーになっていて
絵がキレイなところがいい所。

 

 

ただエロいだけじゃなくて
とてもストーリーが良いので
スキマ時間で読むだけでも感動しちゃうのでオススメです。

 

 

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