「全力で、愛していいかな」ネタバレ。2巻が激ヤバ!「交わっていいですか」は無料で読める♪

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イケてるオジサンの瀬尾が脱げばキレッキレの腹筋!
2巻ではとうとう交わっちゃうシーンが見どころです。

 

 

試しにお友達としてお付き合い、
千世は久しぶりすぎて緊張しちゃいます。

 

 

シャワーを浴びている瀬尾さん、
その時間が長いのでそぉっと覗くと
意外にもキレッキレのカラダの持ち主でした。

 

 

「ほら、こっちにおいで」

 

 

ベッドで上でしばらく二人で抱き合います、
だけどその後は優しくリードしてもらって
熱いキスから首筋に・・・。

 

 

バスローブの下はお互いに裸、
キスしながらそのまま彼のモノが入ってきます。

 

 

「これからあなたを全力で愛していいですか?」

 

 

なでてもらう大きい手の瀬尾さんが愛おしいです!

 

 

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以下、2巻のあらすじです。
ネタバレ含みますので注意して読んでください。

 

 

「全力で、愛していいかな」2巻のネタバレ

 

 

ベッドで瀬尾さんを待っている千世、
シャワーが長くってちょっと様子見に行きます。

 

 

すると上半身裸でカラダを拭いている瀬尾さん、
実はキレッキレの筋肉質で驚いてしまいます。

 

 

「へっ・・・お、オスがいた・・・」

 

 

腰が抜けて四つん這いでペタペタとベッドにもどると
瀬尾さんはバスローブ一つでやってくるのでした。

 

 

「ごめんね、シャワー長かったね、お次どうぞ」

 

 

千世がブラジャーを脱ぐと、
しまったと思います。
なぜなら色あせていてヨレヨレだからです。

 

 

「う・・・もうバスローブ1枚でいっか・・・」

 

 

バスローブ1枚羽織ってシャワー後、
瀬尾さんがいるベッドに行くと
彼はヘアコロンを付けていました。

 

 

「乾燥しちゃって、君もつけてみる?」

 

 

いい香りが部屋に漂います、
そして彼のもとに歩み寄ると
髪を撫でてくれながらヘアーコロンをつけてくれるのでした。

 

 

「お揃いだね♪

 

(わぁ、瀬尾さんと同じ匂い・・・)

 

 

さらにドキドキしちゃっています、
そのまま膝の上に来てと言ってくる瀬尾さんです。

 

 

「はじめようか」

 

 

超久しぶりのエッチに、
どうやっていいか分からない千世です。
彼の膝の上にまたがって騎乗位状態です。

 

 

「しばらくこうやって抱き合っていようか」

 

 

「・・・抱き合うだけですか?」

 

 

ちょっとだけお互いの想像力の時間にしようと、
瀬尾さんは焦らずに抱きしめてくれます、
彼にまたがるように、肩に手を回している千世です。

 

 

(はぁ・・・瀬尾さんの背中・・・おおっきい)

 

 

なんだか落ち着いて気持ち良くなっている千世、
そのとき瀬尾さんは言います。

 

 

「じゃあ、無理なときはいつでも言って、やめるからね」

 

 

そんな大人の言葉に
ちょっとムカつく千世でした。

 

 

なぜならば自分だけドキドキしているのに、
無理ならやめるなんて、冷静だからです。

 

 

「やめられるんだ・・・」

 

 

(はっ、なんて子供みたいな発言を・・・)

 

 

でもその時、瀬尾さんは自分の胸に
千世の耳を当ててくれます、
とても動悸が早かった瀬尾さんでした。

 

 

「僕だって、余裕なんてみじんもないんだ」

 

 

彼は、臆病で嫌がられたりするのが怖くって、
千世を思いやっての言葉だったのです。

 

 

「僕は、君が好きなんだ、もしイヤならそれを尊重したくって」

 

 

自分が子供じみているのが恥ずかしくなって、
つい瀬尾さんの胸に飛び込みます。

 

 

そしてキスをしてくれる瀬尾さん、
ベッドに倒して大きな手で愛撫してくれるのでした。

 

 

(せ、瀬尾さんのキス、熱い・・・)

 

 

そのままバスローブが脱がせられて
千世はハダカにさせられます。

 

 

キスが首筋からお腹に這わせていくと、
ゾクゾク感じてしまう千世です。

 

 

(せ、瀬尾さん・・・)

 

 

見上げると瀬尾さんもバスローブがはだけて
胸筋と腹筋がキレッキレでカッコいいです。

 

 

トントン・・・下半身に勃っているモノが
当たってきているのがわかる千世です。

 

 

そのまま胸を揉まれて愛撫されると
千世は声が漏れてしまうのでした。

 

 

「せおさ・・・、はぁ、あ、あん」

 

 

彼の手が自分の溢れた密にそして
そこは既に準備ができていました・・・。

 

 

「あっ、そこはっ、恥ずかしい・・・」

 

 

瀬尾さんは雄になっていて全然止まりません。
一度イッテしまう千世です。

 

 

「っーーー!はぁ、はぁ、」

 

 

ビクビクっとなってしまう千世、
すると胸の中に包み込むように抱いてくれる瀬尾さんです。

 

 

「千世さん、、すごく綺麗だよ」

 

 

「あ、あのキスしてくれませんか」

 

 

まともに見るのも恥ずかしくって
自分からキスを求めてしまう千世、
彼は覆いかぶさるようにキスをしてくれ、合体です。

 

 

「はぁぁっ!は、入って・・・せ、瀬尾さんっ」

 

 

彼の大きいものが久しぶりに入ってきて、
千世もきゅぅぅっと締め付けるのでした。

 

 

キスをしてくれながらインサートしているシーンが激ヤバですw

 

 

一夜明け、二人で朝食をとるシーン、
瀬尾さんが大人すぎてカッコいいです。

 

 

するとひざまづいて彼女に言います。

 

 

「これから3カ月間、あなたを全力で愛していいですか?」

 

 

彼の家でとても幸せな朝を迎えた千世でした。

 

 

「全力で、愛していいかな」2巻のあらすじ、ネタバレでした!


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