ギガント(gigant)ネタバレ最新刊。9巻もう完結?股アタックでサタン窒息!

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サタンへの大股アタックがちょっとエロくて面白い!
漫画ギガント(gigant)の最新刊の77話では
サタンよりさらに巨人化してお股の穴で窒息攻撃ですw

 

 

腕時計クルクル回しながらデカくなって降下、
サタンの頭にズボっとハメ込みます。

 

 

そのまま股で顔を覆うように
川のなかで溺れさせると、
頭にきたサタン、デカいパピコを持ち上げるのですw

 

 

するとパピコはサタンの頭を指でつまんで一捻りw
ラストはブチブチちぎっておしまいですw

 

 

そして最後の敵はソクラテス、
人を支配する人工知能のAIは、
内部に侵入すると腹のデブったオッサンですw

 

 

打ちきりとも思えるほどハイスピードで完結へ、
9巻はずっと全裸状態のパピコのシーンが満載です!

 

 

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以下、ギガント最新刊9巻のあらすじです。
ネタバレ含みますので注意して読んでください。

 

 

ギガント(gigant)9巻77話〜あらすじ

 

 

倒しても倒しても復活してくるサタン、
9巻では絶望感がガンツなみです。

 

 

 

近くで見ていた零に気付いたパピコ、
戦闘どころではなくなって零を安全な場所に運びます。

 

 

「必ず勝って戻ってくるからね」

 

 

「ちほさん・・・行かないで」

 

 

未来人たちはパピコをいったん離脱させて
サタンと4人で戦うことに。

 

 

しかし、ほぼ90%ほど復活したサタンは
新しいビーム攻撃で
長身イケメン未来人の腕ごと切り落としてしまいました。

 

 

 

「もう一度小さくなって全員でアタックだ!」

 

 

小柄でかわいい桃の木少佐は
復活しきれていないサタンの肩を見つけて
そこに小さくなって飛び込んでいきます。

 

 

しかし、オジサン未来人(鬼藤軍曹)と
イケメン未来人(塩沢上等兵)は
サタンの念力で頭が潰されそうです。

 

 

「く、クソ・・・」

 

 

身動きが取れずに巨人のままの塩沢、鬼頭・・・
サタンの体内に入れたのは桃の木少佐だけでした。

 

 

超絶スタイルのグラマラスなヘフナー伍長は
吹っ飛ばされています。

 

 

サタンが拳を握りしめると
それと同時に二人の男の未来人は頭が吹き飛んでしまいました・・・。

 

 

かわいいランドセル人形に変身して
川に落ちていく男未来人二人・・・

 

 

それと同時にブチブチブチっと
ランドセルで白いビキニ姿の桃の木少佐、
サタンの体内から現れます。

 

 

手遅れでした。
サタンの両手は握りしめられ、
ランドセルぬいぐるみになっちゃた二人。

 

 

「塩沢っつ!鬼頭!」

 

 

サタンは上半身が裂けられながらも
念力で男二人の未来人を殺してしまいます。

 

 

さらに超絶スタイルのヘフナー伍長と
ロリ系だけど巨乳な桃の木少佐も
念力で持ち上げられてヤバいです。

 

 

二人は念力で持ち上げられ、
今にも頭がはじけそうです。

 

 

するとサタンの後ろ上空から
全裸のパピコが戻ってきます。
上空から巨人化しながらアタックします。

 

 

マックスで巨人化したパピコ、
サタンよりさらに大きくなって
お股で顔がスッポリ覆うほどです。

 

 

ギガントネタバレ78話

 

 

桃の木少佐
「やったか!?」

 

 

まだわからないと応えるパピコ、
するとサタンが念力で彼女を持ち上げます。

 

 

「あっつ・・・」

 

 

お股から顔を出してサタンは負けずと
パピコを念力で持ち上げようとすると、
さらに巨人化させるパピコ、とどめです。

 

 

ドン!

 

 

もう一度隅田川の中に沈め、
そして人形のようにサタンを両手で握ります。

 

 

桃の木少佐のおかげで上半身が少し裂けています、
そこをキッカケに真っ二つに引き裂くのでした。

 

 

ブチッ、ブチッ、

 

 

あとは細かくパンをちぎっていくように
サタンをバラバラにしちゃいます。

 

 

こうしてサタンをやっつけるパピコでした。

 

 

 

ランドセル人形に変わり果てた二人の男未来人を手のひらに、
ヘフナー伍長と桃の木少佐は泣いています。

 

 

パピコも泣いていて、
全世界はニュースで歓喜の声です。

 

 

「またパピコがサタンをやっつけてくれました!」

 

 

サタンを撃破したのもつかの間、
すると上空から大きな宇宙船が下りてきます。

 

 

それはETE(AIの総本部)の宇宙ステーションで
パピコとヘフナー伍長と桃の木少佐の
女3人は吸い込まれるようにさらわれてしまいます。

 

 

するとそこに待っていたのはオッサン二人。

 

 

桃の木少佐
「こいつらがAI、ソクラテスとプラトンだ」

 

 

ゲームのコントローラーを握って
画面を見ているTシャツで中年太りのオッサン、
顔だけはプラトンとソクラテス・・・。

 

 

ソクラテスとはギリシャ神話の哲学者、
プラトンも同じで、
人類が自分たちは何者だと訪ねてときに答えてくれた神様のような存在です。

 

 

AIのソクラテスはふざけています。

 

 

「パピコだけは分かんないんだよね、人類はみんな自分の事ばかりなのに
パピコだけ死ぬかもしんないのに他の人のために戦うなんて…」

 

 

桃の木少佐
「人類は利他的な面も持ってるんだ、世界を滅ぼすのはやめてくれ」

 

 

そう言うと、AIのソクラテスとプラトンは
子供のような解答をします。

 

 

「じゃあさ、世界を滅ぼさない代わりに、オッパイ触らせて」

 

 

パピコや桃の木少佐は呆れて何も言えません、

 

 

桃の木少佐
「全て分かったというくせに、女性のことに関しては全く無知だなw」

 

 

一番グラマーなヘフナー伍長は答えます。

 

 

「てめぇのオッパイ触ってろ!」

 

 

AIのソクラテスとプラトンはタダのスケベオッサンです。
そうこうしているうちに
アメリカが核爆弾を発射していました。

 

 

それをテレビで見て知るAIのソクラテスとプラトン、
だけどスケベなやり取りをしていたために、
対応に遅れてしまいます。

 

 

テレビ放送
「たったいま!アメリカから核爆弾が5発発射されたとのことです!!」

 

 

AIソクラテス
「まぁ、迎撃できるっしょ」

 

 

AIプラトン
「・・・もう着弾したw」

 

 

「ん?」

 

 

「だから・・・着弾したって」

 

 

するとパピコや桃の木少佐の反対側から
猛烈に爆風が飛んできています。

 

 

あっという間にソクラテスとプラトンは
デジタルのドットが剥がれるように
粉々になって行きました。

 

 

パピコ、桃の木少佐、ヘフナー伍長は
爆風の中、3人で抱き合って泣いています。

 

 

爆風が白く閃光になり、
いぬやしきのラストシーンみたいに
3人は消えてなくなりそうです。

 

 

パピコは零くんの事だけを考えています、
9巻ラストはとても悲しいシーンです。

 

 

漫画ギガント(gigant)は10巻で完結です。
ETEとの戦いはあっけない幕切れです。

 

 

打ち切りみたいに終わっちゃいそうですが、
やっぱり全裸でずっと戦くパピコがかわいいです。

 

 

ギガント9巻を読んでみての感想

 

 

やっぱり未来人とサタンの戦闘シーン、
そして2人死んでしまうシーンがショックです。

 

 

パピコの斬新なアイデア
(小さくなるだけじゃなく、サタンより巨人化する)が
面白かったです。

 

 

最後はお股に顔をうずめさせてもらえるなんて、
巨乳の女性からアレをやられるんだったら
もう死んでもいいよって、サタンの立場で思っちゃいますw

 

 

サタンも最後はちょっとニヤけて
うれしそうな顔に見えたのは私だけでしょうか^^;

 

 

ともあれ9巻はパピコがずっと全裸なシーンが見どころです。
妊娠しているけれど、
あんだけクビレてるのってありえませんけどねw

 

 

以上、ギガント9巻のネタバレ感想でした!

 


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