純愛ジャンキーネタバレ完結。15巻が激ヤバ!「お口に発射」は無料で読める♪

jyunaijanki

純愛ジャンキー15巻の完結編が面白い!
ラストは入院していて意識のない純太郎、
寝ている間に彼女のお口で処理してもらって最高なシーンです。

 

 

 

でも主人公は一華との交わってるのを夢見てビンビン果てていますw

 

 

アゲマン水希を助けたときに、
襲われて大ケガをして病院に運ばれた純太郎、
三途の川を渡ろうとしています。

 

 

そんな死にそうなほどなのに
寝ているとアソコだけがビンビンです。

 

 

それは大好きな一華とエッチしている夢を見ているから、
ちょうどそのときやってきた一華は
パクっと咥えちゃってます。

 

 

純太郎は夢の中で一華とバックでパンパン、
一華は寝ている純太郎を心優しく見ながら咥えちゃっていますw

 

 

ラストはお口に大量発射、
上に乗ったままで中に出しているシーンが見どころです。

 

 

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さらに最終巻はアゲマン水希の登場、
19歳ながら抜群のスタイルの水希。
彼女がハダカになるシーンが何度もあります。

 

 

以下、15巻のあらすじです。
ネタバレ含みますので注意して読んでください。

 

 

「純愛ジャンキー」ネタバレ15巻(完結)

 

 

 

初恋で初体験の相手、一華を純粋に愛する純太郎。
だけど一華は旅立っていきます。

 

 

なぜなら自分探しの旅に出るから。
離れ離れになっていく二人です。

 

 

純太郎はアゲチンですが、
とある神社の末裔でアゲチンの血統を持っているからでした。

 

 

神足神社にはあと一つ伝説がありました。
それはアゲマンがいるという事。

 

 

そこにいるまだ19歳の水希は
抜群のスタイルでアゲマンの血筋をひいています。

 

 

水希の母は大物政治家がやってきては
大金を神社に上納していきます。

 

 

大金を御布施する代わりに、
水希の母は政治家と交わることに。

 

 

交わった政治家はトントン拍子で大臣になっていき、
それをテレビで見ている幼い水希でした。

 

 

小さいころからそれを見てきた水希、
自分もいつか見ず知らずの男に抱かれてしまうのだろうと
不安の毎日を送っていました。

 

 

そこにやってきたのが純太郎です。
純太郎はアゲチンで、
水希はアゲマン。

 

 

水希は父から、アゲマンの効果を消すには
アゲチンの純太郎と交わることだと教えてもらっていたのです。

 

 

水希の父が漫画家という事もあり、
編集者の純太郎は水希に出会います。

 

 

出会ったときから惹かれあう二人、
この人とエッチをすればアゲマンの効果はなくなり、
政治家などから抱かれなくて済む・・・、水希はそう思っています。

 

 

だけど純太郎に出会うと、
純粋に好きになってしまう水希でした。

 

 

純太郎は遠距離恋愛ながら一華という思う人がいます。

 

 

「ところでお義父さん、本当にあの人はアゲチンなの?」

 

 

裸でお義父さんにモデルになっている水希、
裸体がとても美しいです。

 

 

水希は隠れて暮らしています、
なぜなら、母が死んでしまった以上、
アゲマンは水希しかいないからです。

 

 

大物政治家が狙っていて、
それをかばって隠れて暮らしている義父と水希でした。

 

 

編集者の純太郎は
漫画家の義父から水希をよろしくと言われています。

 

 

「水希の運命を変えてくれるのは君しかいない、頼む」

 

 

そう言って交わってくれと言われる純太郎です、
でも一華を思っている純太郎、
魅力的な水希を見ながらガマンしています。

 

 

水希はある日、黒い男に襲われます。
とうとう政治家の付き人たちに見つかってしまったのです。

 

 

「どうせ先生たちにやられるんだ、その前に俺にイッパツやらせろ」

 

 

悪い男にやられそうになる水希、
そこにやってきた純太郎が助けてくれます。

 

 

「大丈夫か?」

 

 

裸でやられる寸前だった水希を救った純太郎、
でも背後から石で殴られ、
死ぬほどの大ケガをしてしまうのでした。

 

 

純太郎は意識を失い、
三途の川を渡りそうになります。

 

 

向こう岸にはスタイルのいい美人がいっぱい、
女性たちが純太郎を読んでいます。

 

 

すると一人だけ、川を渡るなと
突き飛ばす女性がいるのでした。
かなりの巨乳の神奈センパイでした。

 

 

意識を取り戻した純太郎、
下半身だけはビンビンでした。

 

 

すると病室には一華が遠くから戻ってきてくれています。
意識がもうろうといしている純太郎に
スコスコと元気なイチモツをしごいています。

 

 

「ゴメンやで、長い間ほったからしにして、、、ウチが元気にしてあげる」

 

 

スルスルっと上着を脱いでいく一華、
純太郎のモノを出します。

 

 

ビンっと元気に立っている純太郎、
愛おしく眺めながらやさしくさすります。

 

 

純太郎は夢の中で一華をバックから入れています。

 

 

「一体いままでどこに行ってたんだよ」

 

 

ズッズッっとスカートを捲し上げて
胸を揉みながら後ろから入れている純太郎です。

 

 

夢を見ている純太郎、
そのころ一華はペロペロ舐めています。

 

 

「ちょっと・・・久しぶりなのに激しすぎるんちゃう、、、」

 

 

足がガクガクなりながら
純太郎はズプっと奥まで入れていると
立っているのもやっとな一華です。

 

 

ドンドン大きくなっていく純太郎のイチモツ。
寝ている純太郎を見ながら、
一華は奥まで咥えています。

 

 

夢の中では一華が上に乗ってきて
奥まで入れながら腰をグラインド、
服を捲し上げた胸がモロに揺れています。

 

 

両手を合わせて一緒に・・・、

 

 

「い、一華っつ・・・!」

 

 

ビュウウっと白いものを出すと
夢の中では彼女の中で、
本当は一華の口の中にたっぷり出すのでした。

 

 

目が覚めた純太郎、
だけど一華は飲み込んで既に去っています。

 

 

「?・・・夢・・・か・・・」

 

 

終始、それを覗いていた水希でした。
自分の大事な部分を触ると濡れていました。

 

 

最終巻はここで終わりです。

 

 

最後は一華が動物園の前で着ぐるみきて
純太郎を待っていてくれました。

 

 

戻ってきてくれた一華、
彼女と純愛でハッピーエンドな純太郎でした。

 

 

漫画、純愛ジャンキーは15巻で完結です。
最後は初恋、初体験の相手と結ばれることになります。


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