妻の姉〜みえない関係〜ネタバレ。4巻が激ヤバ!義姉との交わりシーンは無料で読める♪

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漫画「妻の姉〜みえない関係〜」が面白い!
義姉とカラダが交わるシーンは4巻になります。
飲んだ帰り、勢い余って後ろから抱きつくサトルです。

 

 

「シホさんっ・・・」

 

 

「あらあらサトルさん、こんなに酔ってしまって」

 

 

自宅のマンションで失明した妻の面倒を
一緒に見てもらっている妻の姉、シホ。
会社の上司でもあるのです。

 

 

飲みすぎてしまったサトル、
連れて帰ってくれたシホの胸が大きくて
酔った勢いで抱きついてしまいます。

 

 

胸のすぐ下に腕を回して後ろから、
シホは優しく腕を払いますが
そのままベッドインです。

 

 

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以下、交わるシーンがヤバい4巻のあらすじです。
ネタバレ含みますので注意して読んでください。

 

登場人物

 

枝織(シオリ)…不慮の事故で視力を失った妻。

 

 

聖(サトル)…枝織の夫。義姉に一緒に面倒を見てもらっている。

 

 

枝穂(シホ)…妻の姉。サトルの会社の上司でもある。

 

 

光民(アキヒト)・・・サトルの同僚、女好きだが頼れる存在。

 

 

妻の姉〜みえない関係〜4巻ネタバレ

 

 

「シホさん・・・」

 

 

失明した妻、シオリの面倒を見てくれているシホは
会社の上司でもあって妻の姉でもあるシホ、
豊満なカラダがヤバいです。

 

 

飲みで潰れたサトルをマンションまで送ってくれます。
扉の向こうでは失明した妻がいるため、
扉の前で後ろから抱きつくサトルです。

 

 

「サトルさん…、きゃっ」

 

 

後ろから胸を揉み始めるサトル、
彼女が自分を欲しがっていることには確信がありました。

 

 

なぜなら、
シホはサトルが残業で遅くなっているときに
シホはいつもサトルの名を呼んで自慰行為をしていたからです。

 

 

失明した妻のための監視カメラが
義姉の自慰行為まで覗けていたからでした。

 

 

「今日だって、俺のために飲みを誘ってくれて…」

 

 

ドアに押し付けて後ろから、
彼女の胸を揉みしだくサトルです。

 

 

義姉のシホは胸が大きくて
スーツのタイトスカートがエロスです。

 

 

だけど揉まれている腕を払いのけるシホ、
恥ずかしそうに答えます。

 

 

「もう、かなり酔っているようなので早く家に入りましょう」

 

 

「あなたも…こういうことを望んでいるじゃないですか?」

 

 

タートルネックのニットが
胸の大きさを強調しています、
腰のクビれたタイトスカートに手を回すサトル、もう一度シホを抱きしめます。

 

 

「今は、あなた以外なにも考えられないです」

 

 

いつもは理性で抑えているけれど、
酔っているためにガマンができなくなってしまっているサトルです。

 

 

お尻をギュッとつかむと、
妻の姉、シホは少し拒絶します。

 

 

「もぅっ、やめてください」

 

 

それでもやめずにタートルニットを下から脱がせてみると
黒いレースの下着が見えてきます、
マンションの玄関で、彼女の胸を舐めてしまうサトルでした。

 

 

「や・・・んっ・・・!」

 

 

壁に押さえつけて、抗う彼女の身動きをとれないように、
乳房を吸い続けながら下半身にも手を回します。

 

 

すると彼女の下半身は既に濡れているのでした。

 

 

「あっ・・・そこは・・・」

 

 

「ダメって言いながら、もう濡れているじゃないですか」

 

 

それでも、妹の夫だからガマンしているシホ
玄関の前で感じながらも抵抗します。

 

 

「ダメです、お願いです。シオリがいるでしょう?」

 

 

扉の向こうには失明した妹のシオリがいます、
もちろん、サトルの妻でもあるのです。

 

 

「ここでやめて・・・あっ・・・」

 

 

酔っているサトル、
いう事聞かずにパンツに手を入れています。

 

 

「無理です、今はシホさんの事しか考えられない、こんなになっている姿を前に」

 

 

言葉とは裏腹にカラダは感じてしまって
すでに準備ができているシホです。

 

 

今さら止められるワケがないサトル、
パンツの下にはわせた指を動かします。

 

 

足がガクガクなり、感じてしまうシホ、
そして以前からサトルの名を読んで自慰行為をしていることを
暴露されてしまうのでした。

 

 

「いつも自分でシているとき俺の名を読んでましたよね・・・」

 

 

「知らなかったとでも?俺が欲求を満たしてあげますよ」

 

 

サトルは”はぁはぁ”言っているシホを見下ろして
酔った勢いで自信満々です。

 

 

そのままシホの部屋へ移動し、
彼女をマッパ状態に。
黒いブラジャーを脱がせると美しい胸が見えます。

 

 

(うわ…いざシホさんの体を目にすると欲望がイッキに押し寄せてくるな)

 

 

妻の姉、シホも迎え入れる準備はできて、
サトルの顔を見つめていて、
彼女のほうからキスをしてきます。

 

 

抑えられなくなってそのままインサートすると、
彼女は自分の顔を隠して恥ずかしそうに感じるのでした。

 

 

「はぁっ!」

 

 

目を隠したまま感じているシホ、
次第に口が笑顔に、
サトルに抱いてもらって喜んでいるようです。

 

 

腰を抱きかかえるようにして入れると、
体をのけ反らして感じているシホ、
大きな胸がユッサユッサと揺れています。

 

 

(ヤバイな、意外にも締め付けがきつくて、、、今にもイキそうだ…)

 

 

妻の姉であり年上、
会社の上司でもあるシホはとてもいい体です。

 

 

さらにシホはサトルを見ながら感じて、
もっと来てほしいと言います。

 

 

「気持ちいいです…もっとキテください…何も考えられなくなるように」

 

 

正常位で繋がっている二人、
シホは彼にカニばさみ状態で足をハサミ、
さらに腰をベタっと引っ付けます。

 

 

(ヤバイ…これ以上は、早く抜かなきゃ…)

 

 

奥までグイっと自分で腰を押し付けてくるシホ、
背中に手を回されると、
サトルは興奮して抜くどころか、パンパンしまくって発射してしまうのでした。

 

 

義姉のナカに発射してしまったサトルですw

 

 

(ど・・・どうしよう・・・)

 

 

すると抜いたモノを見つめるシホ、
それを丁寧に口で舐め始めます。

 

 

(あっ、シホさん、そんな事まで・・・うっ)

 

 

しばらく四つん這いのまま舐めているシホ、
それをみてもう一回元気になってしまうサトル、
そのまま誘ってくるシホです。

 

 

「キテください・・・私、安全日なので…」

 

 

四つん這いのまま、後ろを向いて
彼にお尻を突き出します。

 

 

欲望のまま、彼女をバックから入れ続けます。

 

 

「ふぅぅっ!はぁっ!」

 

 

死ぬほど奥まで入れ、
突き出したお尻を鷲づかみにして突いています。

 

 

最後は後ろから胸に抱きつくように
そのまま2発目を発射するサトルでした。

 

 

酔っていたこともあって、そのまま意識がうつろに・・・
眠ってしまうサトルです。

 

 

「とても気持ちよかったです、おやすみなさい」

 

 

最後は彼女の笑顔が、
そしてぐっすり寝てしまうと
起きたら妻の横に、自分のベッドにいるのでした。

 

 

シオリ
「サトルぅ、起きてよ、いつもは先に起きてくれているのに」

 

 

自分がどうやって自分の部屋まで来たかも
憶えていないサトルでした。

 

 

昨日は義姉の部屋でいっぱい交わったサトルです。

 

 

シオリ
「私、時計見れないから・・・今が何時なのかな・・・」

 

 

サトル
「あっ、しまった遅刻だ・・・!」

 

 

会社につくと、既に出社しているシホさんは
昨日の晩のことは何事もなかったように仕事しています。

 

 

課長室(シホの)に呼び出されるサトルです。

 

 

 

「坪内さん、ちょっとお話できますか?」

 

 

課長室で二人きりになると、
すり寄ってくるシホです。

 

 

「体調・・・大丈夫ですか?」

 

 

「は、はい、、スミマセン遅刻して・・・」

 

 

「大丈夫、それは私が対処しておきましたから」

 

 

優しい上司でもありながら義姉のシホは
オフィスで体を密着させてきます。

 

 

「私は眠れませんでした…どうしても体が疼いてしまうのです…」

 

 

そう言って胸をあててくるシホ、
サトルは欲望に負けてオフィスでシホをギュッと
抱きしめてキスをするのでした。

 

 

”コンコン”
「企画書をお持ちしました」

 

 

他の社員が入ってくるとあわてて離れるサトルです。
その社員が退室すると
サトルも冷静になって自分のデスクに帰ろうとします。

 

 

すると後ろから抱きつくシホ、
小さな声でサトルに伝えるのでした。

 

 

「サトルさん、続きがしたかったら私の部屋で待っているので来てくださいね」

 

 

スーツ越しから胸の感触が伝わってきます。
その夜、サトルは妻のシオリが寝ているのを確認して
シホの部屋に行きます。

 

 

するとシホは色っぽい黒のネグリジェで
下はすでに履いていません。

 

 

「フフ、、ようこそ、、続き…しましょうか?」

 

 

パジャマ姿でのサトル、
それに胸を当てて抱きついてくる義姉のシホでした。

 

 

サトルはガマンができず、
彼女の下着を脱がせて胸いっぱいに頬張ります。
下から揉み上げるサトルです。

 

 

「はぁっ・・・」

 

 

全てを脱がせて立たせると
そのまま後ろにして机に手を突かせてバック状態です。

 

 

ズプっとゆっくり出し入れしていると、
後ろから妻の気配が。
盲目の妻が起きて、ドアを開けてきます。

 

 

「サトル・・・?急に目が覚めたんだけどいなかったから…」

 

 

ぎょっとしたサトル、出し入れをいったん止めます。

 

 

「ああ、明日必要な資料を探していて・・・」

 

 

入れたままの状態で、シホの口をふさいで
目が見えない妻のシオリに応えるサトル。

 

 

「ああ、そっち行くから、、、どっかぶつけたら大変だからちょっと待ってね」

 

 

抜いてシオリの元へ行こうとすると、
シホが自分で奥までサトルのモノを入れて・・・。

 

 

(し…シオリさんっ、、そんなっ・・・)

 

 

妹が扉のところに立っているのに
部屋の奥で出し入れ続けてくるシホでした。

 

 

以上、4巻のあらすじ、ネタバレでした!

 

 

漫画「妻の姉〜みえない関係〜」は4巻で妻の姉と結ばれます。
4巻以降が見どころです。

 

 

 

妻の姉〜みえない関係〜5巻のネタバレ

 

 

入れたままの状態でシホとサトルは
起きてきた盲目の妻、シオリに対応しています。

 

 

抜こうとしたサトル、
しかしシホが自分が入れてきて
自分から腰を前後にゆっくり動かし始めるのです。

 

 

(くっ・・・)

 

 

サトルは欲望に負け、
シホの腕をつかんでうしろからユサユサと
入れ続けます。

 

 

(このままだとバレてしまう…どうして俺は…やめられないんだ!)

 

 

 

妻のシオリはまだ扉のところに立ったままです。
なのにシホの胸を揉んで、
立って待っているシオリを見ながら、まだ入れ続けてしまうのでした。

 

 

「ハッっ…!」

 

 

思わず感じてしまったシホが声を漏らします。
すると妹のシオリが気付きます。

 

 

「・・・ねぇサトル、何か音がしなかった?」

 

 

サトル
(もうやばい・・・ダメだ‥‥)

 

 

だけどごまかすサトルです。

 

「ああ、書類に間違えた個所があって訂正していて…もう少しで終わりそうだから…」

 

 

 

「そうなのね、じゃあ私は先に部屋に戻っとくね」

 

 

「うん…俺もすぐに戻るよ…」

 

 

入れたままのサトル、締め付けが強くなってきていて
それはシホが締め付けているのでした。

 

 

(うっ・・・締め付けがっ)

 

 

シホはこの状態を頼んでいるようで
止めているサトルだけど
わずかに腰を動かしてくるシホです。

 

 

「あまり・・無理をしないでね」

 

 

そう言って去って行ったシオリ、
ようやくふさいでいた口を解いて、
シホはビクビクしながら感じています。

 

 

「はぁはぁ・・・」

 

 

そのままナカの状態でフィニッシュしたサトルでした。
シオリは満足し、
そして正座してお掃除してくれます。

 

 

「まさかあの子が・・・でもこれはスリルがあっていいですね♪」

 

 

 

その後は笑顔で話しかけるシホ、
サトルは申し訳なくなって口を閉ざし、
シオリの寝室へ帰っていきます。

 

 

すると、シオリは話しかけてきます。

 

 

「いつからなの?」

 

 

「えっ?」

 

 

ギクっとするサトル、
でもその後の会話で安心します。

 

 

「今まで…ずっと私にガマンして一人でシテたの・・・?」

 

 

1巻で、
シオリがサトルからのエッチを拒んでしまったシーンがあって
その後はシオリはサトルが一人で処理していたと思ったのでした。

 

 

「サトル…私のこと、愛してる?」

 

 

目が見えないまま、泣いてこっちを見てくる妻、
それを抱き包むように、
サトルは彼女を安心させながら罪悪感に包まれるのでした…。

 

 

「ゴメンなシオリ…ゴメン…」

 

 

正直、サトルは安心しています。
なぜなら、妻の姉と交わったことがバレずにすんだからでした。

 

 

そして、今日も残業で家に帰らずにいます…。
その理由は…。

 

 

「あら、今日は残業しなかったんじゃないですか?」

 

 

上司であり、課長のシホ、
赤井タイトスカートとVネックが色っぽいです。

 

 

「や・・・やることが残ってまして…手伝ってもらえますか?」

 

 

「・・・仕方ないですね、、皆には内緒ですよ、あなたの好きなように…」

 

 

Vネックを脱いで赤い下着のホックを外し、
サトルのデスクの上で交わる二人です。

 

 

誰もいなくなった暗い会社の中で、
サトルは彼女のストッキングを破り、
大事な部分を吸っています…。

 

 

 

「はぁっ、そこは…っ」

 

 

ビクビクしながら体をのけ反らせるシホ、
ガマンができずスーツのベルトをカチャカチャ外し、
半分ズボンを下ろした状態、スグに挿入です。

 

 

自分のデスクにシホを乗せて、
正面からたくさん出し入れしています。
シホも彼の腰を足ではさんでいます。

 

 

新入社員のころから、
実は女上司で明るく教えてもらっていた
シホのことが好きだったサトルでした。

 

 

「オレの憧れの存在だったシホさんが・・・こんな姿でっ・・・」

 

 

そのままナカに出してしまったサトル、
シホの胸に顔をうずめるのでした。

 

 

シホもまた彼が自分の妹(婚約者としての挨拶)を
連れてきたときの事を思い出しています。

 

 

(あの時は…今となっては結果オーライだけどね)

 

 

その夜、一人でいつもシテいると思って
妻のシオリは一生懸命咥えてくれます。
だけど立たないサトルです。

 

 

なぜならオフィスで妻の姉であり、上司のシホとたくさんやってきたからです。

 

 

「どうしたの?私としたくない理由がコレ?私じゃ立たないの?」

 

 

「そうじゃなくて…今日はゴメン、疲れていて…」

 

 

そんな会話を扉の向こうで聞いているシホでした。
泣いているシオリを見ながら
すこし復讐の顔を見せているシホです。

 

 

(愛する人に裏切られた気分を返してあげるわ…)

 

 

それはサトルのことを昔から好きだったシホが
いつの間にか妹に取られ、
その妹が不慮の事故で失明したのをキッカケにサトルを奪おうとしているからです。

 

 

次の日から、サトルは妻のシオリも抱きます。
それは罪悪感から逃れるため、
だけど本気で愛して抱くことができなくなっています。

 

 

「ハァハァ・・サトルっ・・・」

 

 

シオリは感じていますが
サトルは何か物足りなくて最後までイケません…。
途中で腰の動きを止めてしまうサトルでした。

 

 

「あ・・・サトル?」

 

 

「疲れてるんだ、次は最後までできるから…」

 

 

「うっ、うっ・・・」

 

 

泣いているシオリ、
サトルも申し訳なさそうです。

 

 

シオリは満足できず、それからというもの
情緒不安定になっていきます。

 

 

皿を割ったり、
部屋にこもって出て来なかったりするのでした。

 

 

「死ぬ!死にたいの!」

 

 

目が見えないストレスと、
カラダを十分抱いてくれない不満と…、
サトルに追いすがるように夜は求めてくるようになります。

 

 

「サトル…お願い‥」

 

 

いつしか目を閉じなくなっていて、
開いたまま自分を見つめてきます。、
しかし、まだ目が治ってはいない状態です。

 

 

「サトル…抱いて、感じていたい」

 

 

サトルは下に寝て、
いつの間にか上に乗ってシオリが勝手に自分から腰を動かすようになります。

 

 

それはまるで自分を利用して、
妻のシオリは一人でシているかに見えるのでした。

 

 

それを見るとさらに妻への愛情が冷めていくサトルでした。

 

 

辛い思いを親友のアキヒトに相談します。
女好きのアキヒトは上司のシオリを狙っているのもあって、
4人でのドライブを提案するのでした。

 

 

アキヒト
「たまにはこんなのもいいぞ、ぱぁっといこう!」

 

 

もともと金持ちで、
女性にもモテてベンツに乗っているアキヒト、
狙いは妻の姉のシホです。

 

 

サトルは後部座席に座っていて、
隣でうつむいて暗いシオリをかばっています。

 

 

「大丈夫か?気分が悪くなったら言いなよ」

 

 

こうして新しいシーンがスタートです。
以上、5巻のネタバレでした!

 

 

漫画、妻の姉〜みえない関係〜は
意外とストーリーが面白くてオススメです。

 

 

会社に色っぽくて素敵な女上司がいる方は
読んでみる価値アリです。

 

 

 

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