デビルズラインのネタバレ11巻。年齢制限ばりの53話は無料で読める♪

漫画のデビルズラインも面白い!
普段あまりアニメや漫画を読まないという方でも
アニメのデビルズライン2話の安斎くんがかっこいい!

 

 

そう思っている方も多いのではないでしょうか?

 

 

やっぱり、いきなりキスしてくるシーンなんて
キュン死ものですよね。

 

 

そんなデビルズラインは漫画が原作で、
今は1巻〜11巻まで出ています。

 

 

11巻で2人はとうとう性交渉トレーニング。
安斎とつかさ、めっちゃイヤラしいですw

 

 

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以下、11巻の年齢制限ばりの53話〜57話までのあらすじです。
ネタバレ含みますので注意して読んでください。

 

 

ちなみに、このネタバレ最後に2冊分の
漫画を無料で読む方法を紹介しています。

 

 

【デビルズライン】11巻53話「アウトオブジェイル」のあらすじ

 

 

53話はかなりエロスで濃い場面です。

 

 

つかさと安斎はついに再会し、
しかしながら安斎にどう接していいか不安です。

 

 

「触って欲しい場所があったら言ってくれ」

 

 

男性器や女性器の形をあらかた習った事があるつかさ、
自分の性器をさわって確認しようと、
1回だけ触ってびっくりしてやめたことがあります。

 

 

「さっき、ク〇〇リスの話をしただろう、
一回触って絶頂を経験してみたらいいんじゃないかな・・・」

 

 

つかさは、自分で触るよりも
安斎くんに触ってもらうほうが良いと思っています。

 

 

そして目を隠され、口も鉄格子で覆われた安斎に、
司は上半身のブラジャーのホックをはずして
近づいていくのでした。

 

 

「あ・・・の実は、自分でもちゃんと触ったことがなくってですね・・」

 

 

ここに誘導すべきかどうかもわからず、
震える目で安斎くんの耳元でささやきます。

 

 

「た、試しにということでどうでしょう・・・」

 

 

安斎くん
「じゃあ、お前がいくまで俺も耐えるよ」

 

 

つかさ
「・・・・いく・・・?」

 

 

慎重に見守る医師たち、
そしてゆっくりとつかさに触れていく安斎です。

 

 

2人とも意識は薄れ、
あいまいな気分になっていくのでした

 

 

 

安斎は手にベルト、背中にもベルトをされて
危険と判断されるとすぐに2人を引き離せるようになっています。

 

 

そんな状態でも安斎くんに抱かれるつかさです。
「・・・は・・・は・・・」

 

 

 

「は・・これが、いく(絶頂)・・・か・・・」

 

 

その時、安斎の目が変化しました。
牙が見えています

 

「全後退!!」

 

 

すぐに安斎くんは引き剥がされ、
宙ぶらりんの状態になってしまいました・・・。

 

 

監視室で捜査してくれたのでした。

 

 

 

つかさはうれしそうです
「安斎さん、前に・・次はおっぱいと下だって、話したよね」

 

 

さわっていい?と言おうとするつかさ、
安斎の目は変化しているけれど、
どこか優しい目をしています。

 

 

安斎
「・・頼む・・・」

 

 

以前、男性器の触り方も
つかさは教わっています、
そして大事なことは相手をよく見ながら触ることです。

 

 

(相手が気持ちいのか痛いのか、よく表情を見ながら触るんだ・・・)

 

 

(まずは服の上から撫でる?それとも直接触る・・・?」

 

 

コクっとうなずく安斎、
つかさはもう、恥ずかしくなってしまっています。

 

 

ゆっくりと安斎のベルトを外すつかさ、
安斎は拘束されています。

 

 

ビクっとする安斎
「あ・・」

 

 

つかさ
(安斎さんの声・・・いいな・・私もまた気持ちよくなりそうな・・・)

 

 

安斎は小さな声で言いました
「もっと・・・強くしてくれ・・・」

 

 

そして10秒くらい、安斎の右手を開放してくれと
監視室に伝え、安斎は右手だけを外してもらって
つかさの手にあてがいます。

 

 

そしてつかさの手を握り、
握る強さを伝える安斎くんでした。

 

 

そして教えます
「かなり・・・ぎゅっとするんだね・・・
 速さはこのくらい・・・?
 この強さと速さだったら・・・安斎さんもいく?」

 

 

安斎くん
「いかせたい?」

 

 

つかさは安斎くんがいくところを見たい、と言いました。

 

 

安斎くん
「・・・すごいことを言ってるぞ・・・」

 

 

今日だけは大胆なつかさです、
そして安斎くんを触り続けます。

 

 

安斎君の目は吸血鬼のままですが、
いく顔になります。
もうそろそろいきそうです。

 

 

(ビクっ、ビクっつ)

 

こうして安斎くんは果ててしまいました。

 

 

夜が明け、つかさは昨日の事を思い出していました。
(突然にあんなことしちゃったぁあ・・)

 

 

その時、安斎が普通のモードの顔で
部屋に入ってきます。

 

 

2人そろって謝っちゃいます。

 

 

「なんでお前が謝るんだ?」

 

 

「・・・いや・・急に飛びつくように口でしちゃって・・・」

 

 

実は口でいかせていたつかさです。

 

 

すごく愛おしくなってやってしまったといい、
それを聞いた安斎君は、涙目で感動するのでした。

 

 

そんな会話の中で、
吸血の欲求があったことも話します。
それは、つかさをいかせたとき、少しあったと言う安斎くん。

 

 

触りたい、したいという欲求の中に、
いつも血を吸いたいという欲求が入り混じっている安斎でした。

 

 

つかさに伝え、そしてつかさも
求められるのはうれしいと言うのでした。

 

 

つかさ
「でも私・・・言いにくいんだけど求められるのがうれしいよ」

 

「うれしくて・・・ごめんね」

 

 

「今日・・・してみて、良かったね」

 

 

最後は手を二人でつないで歩いていくつかさと安斎くんです。

 

 

安斎くん
「お前がよかったら、またあの部屋借りて、しよう」

 

 

顔が真っ赤っかになるつかさでした。

 

 

つかさ
「次はぜひ、完遂しましょう・・・!」

 

 

なんだかつかさ、やる気マンマンです。
ちょっと逆に安斎くんが引いていますw

 

 

そして2人で図書館で鬼についての本をあさります。
その中に、ショックなことが。

 

 

それは鬼の平均寿命は39歳だってことでした。

 

 

そして、安斎の父の写真をつかさにも見せます。
安斎の父は生きています。
そして施設で監禁されていて、息子には会えない状況でした。

 

 

安斎とつかさはこの施設を去り、
それぞれ別に東京に戻ることになりました。

 

 

「じゃあ、一足先にもどるからな」

 

 

「うん」

 

 

見送りの監視員が一言
「お別れのチューとかしないでいいの?」

 

つかさ
「あ、さっき資料室でしまし・・・」

 

 

安斎くん
「律儀に報告せんでいい!」

 

 

やりとりがキュンと来ますw

 

 

そうして施設を見上げる安斎くん、
そこには、施設に監禁されている人たちが
ベランダで日光浴を。

 

 

一人だけ安斎くんをじっと見つめる男性がいました・・。

 

 

安斎くんはその人が誰かわかりません、
しかし、それは安斎くんの父親でした。

 

 

(・・・・?)

 

 

そのころ、研究室では鎮静剤の改良が。
自動で即時に打ってくれるやつです。

 

 

そして東京へ戻る、安斎君でした。

 

 

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