すべて愛のしわざネタバレ2巻。イケメン秘書の「甘味な落とし穴」とは?

漫画「すべて愛のしわざ」7話、イケメン秘書のHが上手でやばい!
言葉攻めと、2点同時攻めのテクニックで
心も体もビショビショに濡らされちゃっています。

 

 

「僕とセックスしてみますか?」
一生一人でいようと思っていたミツキに
とうとうハイスペック男子と結婚出来てしまいました。

 

 

そして新婚生活では毎晩Hしていますw

 

 

今までセックスに縁がなかった分、
ハマり始めるとどんどんHになっていくミツキです。
しかし、見た目も中身も超ハイスペックな男にも落とし穴がありました・・・

 

 

7話では新婚生活中のミツキと慎一さんのストーリーです。
彼の書斎にあった段ボールを開けて
あるモノを見つけた後・・・椅子に縛られちゃって大変なことにw

 

 

そして、そこからのやり取りがエロ面白いですw

 

 

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すべて愛のしわざ2巻7話「甘味な落とし穴」のネタバレ

 

 

7話は初めっからHなシーンです。
慎一さんとの新婚生活、今ではミツキから
快楽を求めてしまうほど、エッチになってしまっていました。

 

 

「ああ、慎一さん・・・もうダメ・・・」

 

 

秘書の真一さんは、いつもじらして愛撫するのが上手。
指でたくさんビショビショにしてくれるのもさながらに、
今日も入れる前には、股のところでこすってじらしています。

 

 

たまらないミツキ
「慎一さん、こすらないで、早く入れて・・・」

 

 

「じゃあ・・今日は自分で入れてごらん」

 

 

まだ、自分では入れたことがなかったミツキ、
今日は慎一さんの上に股がって自分で入れちゃいます。

 

 

ずっぽりと、慎一さんのモノが入ってきます。
ゆさゆさと、腰が勝手に動いてしまうミツキです

 

 

「ミツキさん、その腰つきいやらしすぎる・・・」

 

 

たまらなくなった慎一さんは
ミツキのお尻をつかんで、自分でしっかり密着です。

 

 

とても幸せすぎる毎日でした。

 

 

慎一さんは代議士の秘書だし、語学堪能。
イケメンだし、優しいし、仕事もできる。
そしてHが上手・・・いわゆるハイスペック男子でした。

 

 

そんなある日、フランス語の通訳として
東京へ慎一さんの出張が決まります。
急な出張なので、新居の荷解きも不十分なままです。

 

 

だけど黒いガムテープでくるんだ1つの段ボール箱だけは
見ないように言って出かける慎一さんです。

 

 

「はい、わかりました」
(ここに落とし穴が・・・)

 

 

新居の荷解きもだいたい片付いたとき、
慎一さんの書斎に合った黒い段ボール箱がありました。

 

 

あまり片付いていなかったため、
慎一さんの書斎も片付け始めるミツキ。
どうしても端っこにおいてある黒い段ボールが気になります。

 

 

開けなくてもいいから・・・
そう言われると開けたくなるのが人の心・・・
ミツキは黒いガムテープをゆっくりはがしちゃうのでした。

 

 

そして、中身はSMの雑誌がびっしり詰まっています。
とうとう、変な趣味の慎一さんを見つけてしまったと・・・。

 

 

だけど、ミツキ、そのSMの雑誌を読みふけってしまいます。
中身の縛られて吊るされた写真をみて、
自分と重ねてしまって、変な妄想をしちゃうミツキです。

 

 

(妄想シーン)
亀甲シバリで縛られたミツキ。
そのまま慎一さんにペロペロされています

 

ミツキ
「慎一さん、こんな姿・・恥ずかしいっ!!」

 

慎一
「嫌がっているわりには、すごく濡れてるじゃないですか・・・・ 
 さて、どこから可愛がってやろうかな・・」

 

 

ゆっくりと調教されて、可愛がられるミツキ・・
変な妄想をしているとき、
慎一さん、出張から帰ってきてしまいます。

 

 

「あーあ、その箱、開けちゃったんだ・・・」

 

 

後半の予定がキャンセルで
時期早々に帰ってきた慎一さんでした。

 

 

ミツキ
「落とし穴かもしれない・・と思っちゃって・・・」

 

 

正直なミツキ、幸せすぎて完璧な慎一さん、
なにか落とし穴があるんじゃなかろうかと
不安になっていたミツキでした。

 

 

「この箱からこんなのが出てきて、ああ、やっぱりなって」

 

 

慎一さんは、自分を調教するのにはいい女だと、
そう思って結婚したんだと思っているミツキ。

 

 

そんな時、慎一さんが言います。
「あの、これ大間垣議員の私物ですよ」

 

 

先生が、奥様に見つかって怒られたので
秘書の慎一に預かってもらうように頼まれた段ボールでした。

 

 

だから、開けてはだめだったのです。

 

「あの代議士(センセイ)・・・どこまで変態なんですかw」

 

 

 

ほっと安心したミツキでした

 

 

だけど、慎一さんは言います。
「このSMの雑誌見てどう思いました?
 まちがってでも、僕の趣味だと思ったんでしょ・・・」

 

 

「えw」

 

 

「どうって・・・」
分かりやすいミツキ、動揺しています。

 

 

 

「わかりやすいなぁ、なんだかんだで期待しているじゃないですか
 そんなに期待してるなら、しょうがないなぁ」

 

 

こうして、書斎のチェアに縛られて、
股を広げられて妄想していたことと同じになっちゃうミツキでしたw

 

 

事務チェアに手も足も縛られて、
グチョグチョになってしまうミツキ。
慎一さんは言葉攻めです。

 

 

「恥ずかしいって、ここ、すごいことになってるじゃないですか・・」

 

 

慎一さんがドSだというミツキ。
でもそうではなくて、Mな、ミツキなんです。

 

 

縛られたまま慎一さんに責められます。

 

 

「さぁ、ミツキさん、次はどうされたい?」
下半身をくりくりされて、もう、ビショビショです。

 

 

下半身も、上半身も一変に責められて、
なおかつ身動き取れない状態に
ミツキは簡単に果ててしまいました。

 

 

「お願いっ、もうベッドで・・・」

 

 

こうして、イケメン慎一さんは
出張から帰ってきてすぐにミツキとラブラブになっちゃうのでした。

 

 

ベッドでメロメロになっちゃうミツキ、
本当の落とし穴が待っていました。

 

 

ミツキさん、イジメてごめんね、痛くなかった?

 

「慎一さん、私、ちょっとだけ気持ちよかった・・・」

 

 

「あ、そうだ、君の言う落とし穴ね、
あるかもしれないよ」

 

 

実は、政策担当の秘書、
つまり代議士の先生の秘書は、
国からお給料がたくさんもらえます。

 

 

だけど、先生が落選してしまった場合・・・
とたんに無収入になってしまうのです。

 

 

実は代議士の秘書って不安定な職業だってことを
知ってしまうミツキでしたw

 

 

「キミに定職があるのはありがたいよ」

 

 

すべて愛のしわざ2巻、「甘味な落とし穴」のネタバレでした。
7話はエッチなシーンが満載でした。

 

 

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