【ホリデイラブ】松本まりかの下着ブランドは?ワコールのブラがかわいい!

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ホリデイラブ松本まりかのベッドシーンでの下着ブランドは?

 

 

ホリデイラブ松本まりかが濡れ場で
着ていた下着ブランドが気になる!
そう思った方も多いのではないでしょうか?

 

 

可愛いリボン付きのブラ、
少し気になったので調べてみました。

 

 

松本まりかが濡れ場で着ていたのは
ワコールのパルファージュと呼ばれる
リボンのついたブラです。

http://www.wacoal.jp/parfage/sp/

 

 

ひとつ9500円くらいして、
結構なお品物w

 

 

男と略奪するためには
つけるブラにもお金をかけるw

 

 

そういうことでしょうか^^

 

 

松本まりか(里奈)が略奪の理由とは?

 

 

 

漫画【ホリデイラブ】の最新6巻でドラマ版も完結です!
あきらめることを知らない里奈の行動が恐ろしい・・・

 

 

里奈(松本まりか)が順平を略奪する理由を知りたい!
そう思う方も多いのではないでしょうか?

 

 

それは原作漫画6巻64話、私の光(中編)で知ることができます。

 

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ちなみに見逃した方はドラマの再放送もやっています。
(2話の松本まりか濡れ場シーンは見どころですw)

 

 

里奈と渡(里奈の夫)は離婚寸前です、
家の中でもめています。

 

 

里奈
「子供たちだって
こんな夫婦関係の中で育てていいわけがないわ!」

 


「俺が、ここまで譲ってやってもか・・・」

 

里奈をあざ笑う渡です、
そして渡は里奈に暴力を振るうのでした。

 

 

そして離婚届を突きつける渡。

 

 

「俺の印鑑を押してある、お前も名前をかけ」

 

 

真横では、渡の両親が子供を抱え、
特に娘は泣き叫んでいます。

 

 

渡の母
「里奈さん、謝りなさい!今謝れば私達も許すわ」

 

 

しかし、里奈は離婚届に名前を記入します。
そして渡にそれを突き返すのでした。

 

 

里奈
「子供たちはいつか絶対取り返す・・・」

 

 

渡はさらに逆上します
「死んでもお前には何一つ渡さん!
 出て行け!」

 

 

里奈
「レミちゃん、カイちゃん!・・・ごめんね」

 

 

そして引き離される里奈と子どもたち、
涙が止まらない里奈と
泣き叫び続ける子供です。

 

 

いつか必ず迎えに来るから…
そして里奈は外に追い出されてしまいました。

 

 

家の外で惨めな里奈。
「いつか…絶対に…!」

 

 

この時、順平さんのことが頭の中を駆け巡ります。
もう、里奈にとっては
純平しか心の頼れる存在はいません。

 

 

(どうして順平さん…、
 平気で浮気したはずさんなんかと戻るの…)

 

(私は絶対あなたを裏切らないのに)

 

(あなたしかいないのに…)

 

 

「絶対…あきらめないわ!」

 

 

こうして、さらに順平に固執してしまう里奈でした。

 

 

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ホリデイラブ6巻65話、私の光(後編)のネタバレ

 

 

 

里奈(ドラマでは松本まりか)が純平に執着し続けます。
略奪する理由とは、渡との家庭が崩壊してしまい、
自分には何も亡くなってしまったのが理由です。

 

 

自分は不幸なのに、
相手(杏寿)は不倫したのに許してもらえて
純平と復縁しつつある・・・

 

 

それが許せないのでした。

 

 

少しずつ・・少しずつ接点(純平と)を持てば、
またあの時のような幸せが訪れるはず・・・。

 

 

そう信じている里奈です。

 

 

ホリデイラブは6巻まで出ていて、
完結はしておらず、未だ続いています。

 

 

6巻63話あたりから、
里奈が純平を略奪する理由がわかります。

 

 

なぜかというと、井筒家を追い出され、
子供からも引き裂かれてしまうからなんです。

 

 

つまり、里奈はどこにも行く宛がないんです。

 

 

偽ブログを作ってまで純平を奪おうとする・・・
そんなあざとすぎる里奈が怖いですw

 

 

63話では子供から引き離そうとされる里奈。
土下座して謝ればゆるしてやると、
渡は言い、渡の両親もまた、謝るように言うのでした。

 

 

渡の家の玄関で、
両親がレミちゃんと、カイちゃんを抱きかかえています。

 

 

特に幼い娘、レミちゃんは目を覚まして、
久しぶりに目の前にママ(里奈)がいるのを見て、
号泣するのでした

 

「ママー!!ママー!!」

 

「レミちゃん!!」

 


「どうだ、辛いだろう!
 子どもたちがかわいそうだと思うだろう。
 もう一度だけチャンスをやる、土下座して謝れ!」

 

 

しかし・・・里奈は謝りませんでした。

 

 

里奈
「絶対にいや!!今は許すと言っても
 あなたは絶対に許さない・・・」

 

 

「一生、陰湿なイヤミで私を罵り続けるのよ・・・」

 

 

「そんな環境で子供を育てていい訳ないわ」

 

 

里奈は渡のもとへは絶対に戻りませんでした。
離婚届を渡から突きつけられ、
そして自分の名前を書きます。

 

 

逆上する渡です。
「死んでもお前には何一つ渡さん!出て行け!」

 

 

その直後、里奈は家を追い出されるのでした。

 

 

家まで追い出される里奈、彼女にはお金がありません。
なぜならば、毎月10万、
麗華に支払わなければなりません。

 

 

麗華の部屋で同居させてもらう代わり、
家賃を法外な値段で言われ、
でも行くところがなく、断れなかったからです。

 

 

それになけなしの保険解約で手に入れる
100万も高森家への慰謝料で消えてしまいます・・・。

 

 

身も心もボロボロになった里奈。
ただ、一つだけ純平が希望でした。

 

 

里奈が純平を略奪しようとする理由はここです。

 

 

そして、絶対に純平を手に入れよう、
そう心に決める里奈でした。

 

 

里奈はココらへんからさらに狡猾で
あざとい手段に出できますw(6巻69話)

 

 

次の日、現場事務所でいつものように
事務をしている里奈、
現場で作業指示をしている純平です。

 

 

「コンクリート30リューベイ追加しといたぞ!」
「さすが高森主任、段取りが早いっす!」
部下からも慕われています。

 

 

そしてもうすぐ、純平にはお別れ会が行われ、
長い出張生活も終わり、
京都では仲直りした杏寿と娘が待っています。

 

 

純平はもうすぐ里奈とも別れることが出来ると
ホッとした気持ちでいるのでした。

 

 

そんな時・・・

 

しかし里奈は、
現場事務所のなかで、みんながいる前で
わざと高森主任→”純平さん”と言い間違えるのでした。

 

 

不審に思う上司とそこにいた後輩社員たち。

 

 

副所長
「今、里奈ちゃん・・・
 高森のこと”純平さん”って言わなかった・・・?」

 

 

(ちなみに副所長は有能な純平のことを嫌っています)

 

 

慌てて訂正する里奈ですが、
それはわざとでした。

 

 

それから里奈は思いもよらない
あざとい行動にでます。

 

 

そして、純平は、自分自身の持つやさしさもあって
里奈と連絡を断ち切ることができなくなるのでした・・・

 

 

原作漫画での里奈、めっちゃあざといです!
ドラマの松本まりか、どう演じてくれるんでしょうか!?

 

 

最終回まであと僅か、
原作漫画の6巻で最終回も終わるようですね。

 

 


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