「獣人とお花ちゃん」気持ち悪い?お花畑シーンが激ヤバ!7巻は無料で読める♪

漫画「獣人さんとお花ちゃん」が気持ち悪い?
お花畑での結合シーンはなかなか感動しちゃうシーンです。
エッチだけじゃなくストーリーも良いこの漫画は読んでみる価値があります。

 

 

7巻でとうとうサナティの大きなイチモツが入っちゃうお花ちゃん、
中に入ると一段と大きくなって、
目がチカチカしながら気持ちよくなっています。

 

 

 

施設を家出してしまった花は、お花畑で一人です。
二人の獣人に襲われそうになったところをサナティに救われます。
そしてそのままお花畑でサナティに指でビショビショにされるのです。

 

 

野外で、胸もさらけ出して舐められる花、
サナティはもう、我慢ができなくなります。

 

 

 

「受け入れてくれるか?」

 

 

 

ゴムを口にくわえて差し出すサナティ、
花は、そのゴムの封を切ってあげるのでした・・・。

 

 

サナティは下から持ち上げるように、
花は上から座るような体勢で入っていきます。
キッツキツのサイズに悶えるシーンが激ヤバですw

 

 

とうとう結ばれる「獣人さんとお花ちゃん」の7巻は
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「獣人とお花ちゃん」お花畑シーン7巻のあらすじ

 

 

サナティが花の宿泊している施設に電話します。
すると、花は外出していて夜遅くになるのに帰ってきてないと言います。
あわてて外へ飛び出すサナティ。

 

 

 

そのころ、花は一目のない花畑をさまよっています。
他の獣人の男たちが、鼻を利かせて寄ってきます。
人間の女がおいしそうだと、花を襲おうとするのです。

 

 

花は、近くの枝をぶつけるだけで精一杯、
二人の獣人にメスとして手をかけられそうになる、その時。

 

 

間一髪、助けに来てくれたのはサナティでした。

 

「今日の所は見逃してやる、失せろ」

 

 

こうして、他の獣人よりも屈強なサナティ、
花を守ることができるのでした。

 

 

自然と涙が出てしまう花、
そのまま、サナティがお花畑に花を寝かせます。
包み込むように花を抱きます。

 

 

「おまえの全てを喰わせてくれ、カラダも、考え方も」

 

 

獣と人、生きる場所が違い、差別されていた獣人、
でもサナティを人のように大切に扱ってくれる花に、
サナティは愛の告白をするのでした。

 

 

「好きだ」と強く抱きしめると、
花は獣人である体の柔らかい毛を受け止めます。
サナティの首に手を回します。

 

 

キスをするサナティと花、
花は、サナティの胸をサワサワ触ります。

 

 

お花畑の真ん中、つまり青カンです。
興奮して、帰るまでガマンできないサナティ、
ココで花の服を脱がせるのでした。

 

 

「ま、待って・・・」

 

 

指で大切なところをグリグリしていきます、
長い舌で、胸を舐めていると、

 

 

「もう、硬くなっているな」

 

 

花のカラダがのけ反っています。
ゆっくりと親指で豆をコリコリするサナティ。
「プシューっ」と吹き出してしまいました。

 

 

準備ができ、サナティがゴムを用意します。

 

「受け入れてくれるか・・・?」

 

 

口でそのゴムの封を切る花、
そして上からゆっくり腰を下ろして入っていきます。

 

 

好きな人と繋がれて、とても幸せそうな顔をする花です。

 

 

すると、その顔を見て、さらに興奮したサナティ、
花の中で、イチモツが一段とデカくなります。

 

 

「少し・・・動くぞ・・・」

 

 

いっぱい広げられているけど痛くはない花、
腰をつかまれて上下に動かされます。

 

 

トントンと、奥にあたってしまう花、
むしろこれは気持ちよさすぎる様子です。

 

(トントントン・・・)

 

 

感じすぎて頭がチカチカしている花、
サナティ、もう我慢ができそうにないです。

 

 

はなの一番奥でいきたいと言うサナティ。

 

 

こうして2人はお花畑で果ててしまうのでした。

 

 

何度も何度も、脈打つソレを、
締め付けて離さなかったお花ちゃんですw

 

 

やるだけやりまくった後、
花を施設に送ってあげるサナティ。

 

 

おんぶして、二人は幸せそうです。

 

 

こうして、もう一度、施設で頑張れる気がしたお花ちゃんでしたw。

 

 

 

「獣人とお花ちゃん」お花畑の後、部屋で2回戦(8巻)のあらすじ

 

 

 

花畑から帰った二人、
気が付くとベッドで寝ていた花ちゃんです。

 

 

すると隣にはサナティが。
まぶしくて振り向くと、そこには大きな体の毛がフワっと顔にかかります。

 

 

フワフワの柔らかいサナティの体毛をなでながら
獣人の住居ゾーンである花畑で青カンしたことを恥じらうのでした。

 

 

 

「おはよう」

 

 

 

サナティは起きると、その犬のような鼻をスリスリを花にこすります。
そして、施設で子供たちの世話(獣人の)をやっている花を
手伝うことを決めるのでした。

 

 

施設(獣人の幼稚園)には、
続々と朝から獣人の親子連れがやってきます。

 

 

ちょっと不良っぽい獣人とその子供

 

 

「ほう、本当に人間がやってるんだな」

 

 

また一人、子供を預かる花です。

 

 

そして、獣人の子供たちと折り紙をして遊んでいると、
鼻の効く子供たちは、
「サナティの匂いが強い」と言いだします。

 

 

「本当だ、お父さんとお母さんみたいな関係の匂いがする・・・」

 

 

焦る華ちゃんですW

 

 

そのころ、サナティは隊の中で揉めています。
それは、サナティに人間の匂いが強すぎるからです。

 

 

獣人たちはいつも人間の好き勝手に使われています。
人間を救助するために火事現場の中に入ってケガした獣人から、
「お前の人間の匂いを嗅いでいるとムカツク」と言われたのです。

 

 

ケガしている獣人から一方的に噛まれたサナティ。
家に帰ると、花ちゃんの胸に寄り添って安心します。

 

 

 

花と同棲することで、周りの環境が変わり、
少し不安に思う花ちゃんでした。

 

 

「辛い思いをさせていませんか?」

 

 

 

そんなとき、サナティは黙ってキスしてあげます。
その後はお決まりのエッチシーンです。

 

 

部屋の中で二人、服を脱いで、
サナティは長い舌で花の大切な部分を舐めます。

 

 

腰を持ちあげられ、少し逆立ち気味で舐められる花。
舌が長いため、中の奥まで届いています。

 

 

どんどん滴が溢れてくる花、
柔らかい舌が芯もありながら、
その舌の先っぽで”トントン”と刺激してくれるのです。

 

 

奥まで吸い付かれた花、
サナティのイチモツを欲しがります。

 

 

「私も、たくさん欲しいです」

 

 

正面から入ってくるサナティ、
まだ大きすぎて慣れてない花。

 

 

しかしながら奥まで入れてもらって、
「いいです、いいです」の連呼です。

 

 

花は情事の最中、サナティに確認します。
「私たちは、付き合っているんでしょうか?」

 

 

 

サナティはもちろん恋人だと思っていると伝えます。
こうして、2人の甘い同棲生活が始まります。

 

 

 

 

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