【金魚妻2】あらすじ・ネタバレ。さくらの情事が無料で読める!

金魚妻2話目・1話目のネタバレ・あらすじ、
無料で読む方法を紹介します

 

 

金魚屋さんの店長と不倫をする
24歳の主婦、平賀さくらの物語の
続きを読んでみたい。

 

 

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金魚妻の3話目(17歳の蘭の話)
4話目(元夫と美人ホームヘルパーの話)のネタバレは
このネタバレサイトの最後にリンクしてます。

 

 

【金魚妻1話目】のあらすじ

 

 

平賀さくら・専業主婦24歳。

 

 

DV夫に悩まされるサクラは
ある日金魚屋に金魚を飼いに行きます。

 

 

「金魚、飼っていい?」

 

 

冷たいダンナに許可をもらって、
”金魚屋のとよだ”に行くと、そこには
40歳くらいの独身の店長がいました。

 

 

かわいらしい金魚妻の平賀さくら、
金魚屋にいる金魚をみて、明るい気分になれるのでした。

 

 

最近、金魚屋に頻繁に出入りしているさくら、
今日はとうとう金魚と、大きい水槽を買っていきます。

 

 

 

しかし、家に帰るとDV夫から怒られるのです。
「こんな大きい水槽、なんだこれは!」

 

 

「だって、金魚飼っていいって言ったじゃん・・・」

 

 

「こんな大きい水槽、でかすぎるだろ!」

 

 

「初心者は、大きい水槽がいいの・・・」

 

 

ダンナともめてしまうサクラです。
サクラの夫は高圧的で、上から押さえつけるように言います。

 

 

「ここは俺の家だ、俺がローン払ってるんだ」

 

 

「専業主婦になってって言ったのはそっちじゃん」

 

 

「じゃあ、お前が出ていけ!今すぐ!」

 

 

「最近、冷たくなったね、卓ちゃん・・・」

 

 

ケンカして、水槽ごと、
家を追い出されるサクラです。

 

 

サクラが出ていたあと、ダンナは
浮気相手に電話しています。
実は、浮気をしているダンナです。

 

 

そして、夜遅くに金魚屋に水槽を返しに行くサクラ。
夜にシャッターを開けてくれる、
金魚屋の豊田さんです。

 

 

「あっ、あれ?どうしたの??」

 

 

「すみません、大きい水槽はダメだって・・」

 

 

「あちゃ・・、ごめんね、私がむやみに勧めたばっかりに・・・」

 

 

レジを開けて返金してあげようとする豊田さん、
サクラは申し訳なくて、返金はいいといいます。

 

 

でも、大きい水槽は持って帰れないサクラ。
店長は、一つ、提案をしてあげるのです。

 

 

「じゃあさ、こういうのどうかな、屋上についてきて」

 

 

金魚屋の屋上では、たくさんの金魚が飼育されていました。
その横の空いたスペースに、この大きな水槽を置いて、
サクラが金魚をここで飼えばいいと言います。

 

 

「ここに、水槽おいて、金魚飼えば」

 

 

「うわぁ・・・」

 

 

たくさんのきれいな金魚が泳いでいます。
そして、店長の豊田さんは、
「好きな金魚を選んでいい」というのでした

 

 

「好きなのあげるから、選んでいいよ、
キミみたいな、かわいい子が来てくれると俺もうれしいしね♪」

 

 

どまどうサクラ。
でも、本当はそんなこと最近言われていなくて、
とてもうれしかったのでした。

 

「最近・・・そういうこと言ってもらえないから、嬉しいです・・・」

 

 

豊田は、何か寂しそうなサクラに聞きます。
「え、なんで、ケンカ?」

 

 

サクラは、夫が浮気していることを店長に言うのでした。

 

 

「浮気しているんです、夫は・・・」

 

 

サクラは話をそらして、金魚を見ています。
すると、別の水槽にいろんな色の金魚が
まとめて飼ってあるのを見つけます。

 

 

「それはね、ハネっ子といって、
商品には選ばれなかった金魚たちなんだ・・・」

 

 

商品に選ばれなかった金魚たちは、
金魚すくいに持っていかれたり、
たまには肉食魚のエサになったりするのです。

 

 

そんな、かわいそうな金魚たちを見て、
自分を重ね合わせるサクラです。

 

 

「私、この子にします・・」

 

 

そう言って、ハネっ子の中の金魚を選ぶのでした。

 

 

すると、サクラ、網で救うのが下手で、
選んだ金魚を床に落としてしまいます。
ウロコが傷ついてしまいます。

 

 

「ぎゃーーっ」

 

 

「大丈夫、このくらいでは死なないから」

 

 

店長は、傷ついた金魚を急いで
塩水の水槽に入れてあげます。

 

 

「塩水浴といって、金魚のトリートメントできるんだよ」

 

 

「ウロコも再生できるから心配しないで」

 

 

泣いているサクラに、
店長はやさしく頭を撫でてあげるのでした。

 

 

「あはは、大丈夫だから泣かないで、ね」

 

 

さくらはキュンと来てしまいます。

 

 

「あの・・・もうちょっとここに居てもいいですか?」

 

 

そして、電気の消えた金魚屋で、
サクラと店長はキスをしています。

 

 

「はぁ、はぁ・・・んっ・・・」

 

 

店長はサクラの胸を触ります、
そしてブラウスのボタンを外すと、
キレイな胸が見えるのでした。

 

 

「本当にいいの?こんなことしちゃって・・・」

 

 

ソファの上で店長をまたいで、
サクラは言います。

 

 

「やっぱり・・やめましょうか・・・」

 

 

でも、止まらない2人です。
2人の手は交差しあって、サクラは服を着たまま、
店長と激しい情事をしてしまうのです。

 

 

白いブラウスから見える乳房がいやらしいですw

 

 

その日は金魚屋に泊まるサクラです。
きのう、誤って落としてしまった金魚は、
気持ちよさそうに塩水の中で泳いでいます。

 

 

「金魚、気持ちよさそう・・・
トリートメントって、どのくらい続けるんですか?」

 

 

 

店長は、元気になるまで、といいます。
そして、サクラも元気になるまでここに居たらいいというのでした。

 

 

翌日から、金魚屋の手伝いをし始めるサクラです。

 

 

常連客

 

「あれぇ・・・、豊田さん、再婚したの?」

 

 

若い24歳のさくらを見て、
常連客さんは羨ましがっています。

 

 

 

けれど、豊田はさくらを心配します。
「旦那さんからは連絡こないの?」

 

 

サクラは、携帯の電源を切っているといい、
たぶん、浮気相手とよろしくやってるはずだと思っています。

 

「もう、前ほどは苦しくないです」

 

 

そして実はサクラは、
探偵にダンナの浮気調査を依頼していました。

 

 

その結果を郵送で送っているサクラ。
今ごろ、もめているダンナと浮気相手です。

 

 

ダンナの浮気相手
「私、こういうめんどくさいの無理だから・・・」

 

「それに、そこまで本気じゃないでしょ」

 

 

そのころ、店長とサクラは2回目のエッチをしています。
屋上で、ウロコが剥がれた金魚は、
すっかり元気になっちゃいました。

 

 

ベンチに手をついて、バックから責められるシーンは最高です。
店長の豊田、サクラを素っ裸にして、
屋上で後ろからパンパンするのでしたw

 

 

しっかりと中に出してもらったサクラです。

 

 

「き・・・気持ちいい・・・」

 

 

サクラもすごく気持ちよさそうです。
すると、その後、
サクラのダンナが金魚屋を訪ねてきました。

 

 

「ここに、よく出入りしていたはずなんですが、知りませんか?」

 

 

サクラの画像を見せるダンナ、
しらばっくれる、店長です。

 

 

「うーん、ウチ、いろんな人が来るから・・・」

 

 

「ごめんね、力になれなくて」

 

 

屋上では、サクラが金魚の面倒を見ていました。
そんなことも露知らず、サクラのダンナは
「自分も金魚飼ってみようかな」って言います。

 

 

 

店長
「うん、いいと思うよ、きっとハマるよw」

 

 

【金魚妻2】2話目のあらすじ

ネタバレ含みますので注意して読んで下さい。

 

 

1話では金魚妻の夫が
金魚屋にさくらを探しにきました。

 

 

金魚屋の店長、豊田は
平賀さくらさんは知らないと言います。

 

 

しかし、屋上でさくらと
不倫している2人です。

 

 

夫(卓ちゃん)は
自分でも金魚を買うと言い出しました

 

 

卓ちゃんが選んだ金魚は
ピンポンパール。色も珍しいものでした。

 

 

しかし、ピンポンパールは買うのが難しく、
上級者用です。

 

 

「よりによって飼育難易度のの高い
ピンポンパールを・・・小さな金魚鉢で・・・」

 

 

豊田はその夜、
さくらと一緒にオフロに入っていますw

 

24歳の若い人妻とお風呂、
めっちゃ羨ましいですw

 

 

お風呂の中で後ろから
さくらの胸を
チャプチャプと揉んでいます・・・

 

 

それから、お風呂の中で、
卓ちゃんとの馴れ初めを話すさくら。

 

 

ダンナの卓ちゃんは、
すぐにさくらを気に入って
求婚してくれたそうでした。

 

 

そして、卓ちゃんのことをすこし考えると
自然と口から言葉が出てしまうさくらです。

 

「卓ちゃん・・・」

 

 

それを聞いた店長はやさしく
思いやってあげます。

 

「あの・・・違うんです・・」

 

「いいからいいから、
 僕のことは気にしなくて良いんだよ」

 

 

旦那さんのことが気になるなら、
行っても良いんだ、

 

今ならまだ、戻れるんじゃないかな・・・

 

 

さくらの家では
ダンナの卓ちゃんが金魚屋で買ってきた
ピンポンパールに餌をやっていました。

 

 

全然エサを食べない、ピンポンパールです。

 

 

「あの金魚屋、弱ったやつ売りつけたな、
 レビュー下げとくか・・・」

 

金魚屋のホームページに
文句を書く、金魚妻のダンナでした。

 

 

さて、金魚妻のさくら、
一度、卓ちゃんのもとへ帰ります。

 

「さくら、しっかりして!」

 

家に帰ると、弱っている
さくらピンポンパール。
すぐに水を入れ替え、塩水を入れます。

 

 

「とても楽になるの」

 

卓ちゃんに金魚の扱い方を
レクチャーするさくらです。

 

事細かく説明するさくら、
卓ちゃんも説明を聞いています。

 

 

「分からなかったらここに書いてあるから
読んでみて」

 

 

「後でな」

 

 

それから、しっかりとさくらを抱きしめるダンナ。

 

「心配したんだぞ」

 

すこしうれしいさくらでした。
しかし、それもつかの間でした。

 

 

(パン!)

 

金魚妻に平手打ちをかますダンナです。

 

「コレは黙って出ていった分」

 

自分は浮気していたくせに、
さくらに乱暴を図ります。

 

実はDV夫でした・・・・

 

 

ボコボコになってしまうさくら。
そして、もう一度
金魚屋に戻る、金魚妻です。

 

 

「ダメだった?」

 

「ダメでした・・・」

 

顔も腫れた金魚妻でしたが、
その暴力を受けた動画を撮っていました。

 

 

そして、両親も兄も駆けつけ、
離婚が成立するのでした。

 

 

金魚妻のさくらは
ここからたくましいです。

 

 

すこしずつダンナの口座から
自分の口座へお金を移していたさくら。

 

さらには、ダンナの一方的なDVと
浮気での離婚なので
財産の半分は持っていくさくらでしたw

 

「もう痛みはありません♪」

 

 

金魚屋の屋上で、
顔はアザが残りながらも
元気なさくら、店長に寄り添ってます。

 

 

「よかった、よかった」

 

そして、2人、
屋上で2回めのエッチです。

 

 

正面から自分でパンツをずらして
店長のモノを自分で挿れています。

 

 

「早くほしいなあ、店長の赤ちゃん?」

 

女性はたくましいですw

 

 

屋上で気持ちよくなってるさくらでした。

 

 

こんな若い女性がある日やってきて、
いっぱいエッチさせてくれるんなら
誰でも金魚屋を始めてみたい・・

 

 

そう思わせる金魚妻2でしたw

 

 

《金魚妻3話目のネタバレ、17歳の蘭はこちらから》

 

 

 


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